私が高校生の時のお話。釣り好きの6歳年下のコウタ君が家に泊まっ
たときの事。一緒の寝室で寝る事になった時に何故かムラムラとしてしまい、
ほんの悪戯心でコウタ君の手を自分の勃起した股間に手首を掴み持っ
てきてみました。最初は冗談のつもりでやったことでした。
多分コウタ君もそのつもりで、手をわきわきと動かしていました。
そのうち私の方が本気で感じてしまうようになってしまいました。
年下の従兄弟に体を触られて本気で感じている屈辱感と、
男に逝かされるという不思議な感覚が全身を貫くような感じがしました。
触られた瞬間にもう射精するような強烈な快感が何度も何度も訪れました。
でも射精すると一気にさめてしまう気がしたのでイキそうになっ
た瞬間コウタ君の手首をつかんで動きを止めて、何回も楽しみました。
最後には私は女の様に喘いで、『コウタ!!凄い!コウタ!!凄い!!
あああっ!』と、繰り返し来る快感に悶えていました。
コウタ君も勃起していたのでしゃぶってあげました。
するとコウタ君も最初は私のフトモモやお尻の辺りを指で触りだし、
袋の辺りを口に含み‥そして‥とうとう亀頭をかぷりと咥えました。
温かくてヌメヌメしていました。
コウタ君は先の部分を咥えたまま動かないけれど、
従兄弟に‥年下に‥それも男にフェラされた罪悪感はそうとうなものでした。
しかしあっという間に快感に支配されて、『ドクッ!ドクッ!』
と射精の感覚が一気にこみあげてきてコウタ君の口の周りに大量に射精してし
まいました。その時は後悔しました。でも今でも忘れられない体験ですよ。