下着女装っ子の乙です。一年前の梅田のローズでの出来事をお話します。
その時、私は、ピンクのぴっちぴちのティーバックを履いて、ジーンズ、トレーナ
ーといった格好で、ローズに入館しました。私はいつも、後ろのほうで立ち見しな
がら、痴漢されるのを待っているんですが、その時は、立ち見の客はほとんど無
く、仕方ないので直で喫煙室のほうへ行きました。すると、四十歳ぐらいの中年の
おじさんが、私を見ながら自らの股間を仕切りに弄り、アクションを掛けてきたの
です。私は、チャンス!と思い、カーテンの仕切りのあるソファーに腰掛けまし
た。すると、その、おじさんは、私に続いて、すぐに中に入ってきました。私は、
おじさんがソファーに腰掛けた瞬間、おじさんの肩にしな垂れました。すると、お
じさんは、私の胸を揉みながら、キスしてきました。私は、そのキスで、メロメ
ロ・・・。すっごくいやらしいキスだった・・・、おじさんは、優しく、まるで本
物の女の子を扱うように、私を愛撫し続けました。下を舐め、吸い、歯、そして歯
茎まで必要に、丁寧に舐めてくれました。その間、おじさんの手は、私のトレーナ
ーの下を滑って、直に、私の乳首をつまんで、そして、転がしています。長い、長
~い、キスが終わると、おじさんは、私のトレーナーを巻くし上げ、乳首に吸い付
きました。物凄いテクニック!!左側を丹念に舐め、吸い、そして右側の乳首を唯
美で転がす。そして、口に含んだ乳首を噛みながら吸って、指でこねくり回してい
る乳首を親指と中指で摘みながら人差し指で転がす・・・。私は、それだけで、い
きそうになりました・・・。でも、おじさんはいかしてはくれません。「あっ!い
く!!」と、言うと、「まだ駄目・・・まだ駄目・・・」と、言って、愛撫をやめ
るのです。でも、どうしても、おじさんに、いかしてほしい私は、懇願するよう
に、おじさんの股間を手で弄りました。すると、おじさんは私の上をいくテクニッ
クで、私の股間を弄り始めました。そして、馴れた手つきで、私のジーンズを膝の
辺りまでさげ、ピンクのレースのティーバック越しに、私の小さいクリちゃんを弄
くるのです。そして、同時に、乳首攻めが始まりました。今度は、先程と違い、物
凄くハードでした。両方の乳首を噛んできたのです。Mっ気満点の私は、それだけ
で、また、メロメロ・・・おじさんのされるがままの状態になりました。最後は、
乳首を噛まれながら、ティーバックから引き出されたペニスを扱かれ、いってしま
いました。いった後、おじさんは、ティッシュペイパーで私の足の辺りに付いたザ
ーメンをふき取ってくれました。でも、これで、終わら訳にはいきません。私は、
おじさんに、「口で我慢してくれる?」と言いました。その問いかけにおじさん
は、快く、「いいよ」と、答えてくれた。私は、おじさんのズボンとパンツを脱が
せ、そそり立ったおじさんのペニスを朽ち一杯ほおばりました。我慢汁で少し生臭
かったけど、今までの誰よりもおいしいペニスでした。数分間しゃぶって、おじさ
んは、果てました・・・。私は、おじさんが果てた後、おじさんの足に付いたザー
メンを、おじさんのティッシュでふき取りました。そして、ふき取り終えた後、お
じさんは、私の肩を抱いて、「いっぱい出たね」と、言って、易しくキスしてくれ
ました。私は、おじさんともう少し痛かったけど、電車の時間が押していたので、
さっさと帰ってしまいました。おじさんとのエッチは最高でした。でも、最後の私
の対応は、自分のことながら後悔しています。もう一度、あのときのおじさんに会
いたい。そして、ベッドの上で、おじさんにたっぷり奉仕したい。そんな、思いを
胸に、今年のお盆休みに、大阪へ遊びに行こうと思っています。勿論、ローズへ行
く事を目的として。あのときのおじさん!もし、このカキコ読んだら、お盆にロー
ズに来てね!すっごくいやらしい事、してあげる!!!