私は40代既婚者です。私は現在ホモセックスやSMプレーに、はまってますがその切
っ掛けとなった体験を告白します。私は34歳の頃、あるプロジェクトの責任者にな
りました。その頃の私は20代の女性と不倫関係にあり、どちらかというとSでし
た。職場でも非常に厳しい上司でしたから。その日、私はHという部下(20代♂)
を仕事上で叱責し、そのホローの意味もありHを連れ飲みに出ていました。普段反
抗的なHが妙に素直なこともあり、ふたり盛り上がり泥酔してしまいました。翌日
が定休日ということもあり、私はHの自宅に泊まりました。明け方変な感覚になり
目を覚ますと、私は全裸にされ、縄で縛られていました。その私を同じく全裸のH
が全身隈なく愛撫しているのです。抵抗しようにも身動きが取れず、口はボールのよ
うなもので塞がれていました。アナルを舐められ指を入れられ、ペニスをやさしく
愛撫されました。不覚にも固く勃起していました。いやらしい愛撫でした。今まで
体験したことがないフェラチオ。唾液で亀頭をぬるぬるにされ、Hは舌と唇で私の
亀頭を舐めたり、吸ったり。アナルには指を挿入されかき回されます。私は全身に
痺れるような快感が走り、Hの口に大量の精液を射精しました。Hはいやらしくニ
ヤリと笑いながら私の精液を口に含みます。Hは勃起したペニスを誇らしげに私の
顔の前に突き出しました。目を見張るような巨根でした。長さ、太さとも私とは比
較にならない巨大なペニス。亀頭はパンパンに膨れ、青筋立てて勃起していまし
た。Hはその巨根にコンドームを被せました。笑っています。急に尻を大きく割ら
れぬるぬるしたローションのようなものをアナルに塗られました。(犯される)
バックから一気に挿入されました。激痛が走りました。Hは腰をゆっくりグライン
ドさせながら私のアナルを味わうように抜き差しします。私のアナルに初めて体験
する甘美な快感が襲いました。そして亀頭をしごかれ簡単に2回目の絶頂を味わった
のです。縄と口のボールを取られ自由の身になりました。私は自分の隠された恥ずか
しい内面をHに全て見られたようで、無言のままでした。再びHが生身の勃起した
巨根を私の前に差し出しました。なんと私はそれを自分からすすんでしゃぶり、ま
るで女のような態度でHにキスをされ、セックスをしてしまったのです。初めての
ホモセックス。そこでは、私は女であり、マゾでした。一夜にして私はHの虜にな
りました。そしてそれを切っ掛けにホモでマゾの道に入ったのです。