上野の地下の映画館で、いっぱい悪戯されました。準備に手間取って、入場したのが19時過ぎにでした。その時私の格好は白いレースのティフロントショーツにスポーツブラ、黒のスパッツに水色のタオル生地のノースリーブで黒のデバックを持ってました。そして金の鎖で首輪をしその先には、ちょっと大きめのビー玉六個をゴムに詰めた物が結んであります。上野公園のトイレで、アナルにたっぷりクリームを塗り込み、ビー玉ゴムを挿入、鎖のさきも一緒に入れました。その上からショーツを穿いて、映画館へ。入ってすぐ左奥に移動すると、直ぐにスパッツの上からクリを触られました。そしてスパッツを下げられ、今度はショーツの上から嫌らしく揉まれ、思わず声が出ました。その人は私が包茎と知って、その場を去りましたが、私はスパッツをそのままに後ろに移動しました。少ししてサラリーマンの方の手がクリを触ります。逆からは小父様がシャツをめくりブラをずらして乳首に悪戯をしてきます。更に別の方が玉を撫でてくるので、声を殺して身悶えてましたやがてショーツも下げられ、ツルツルのあそこが剥き出しになります。周りの方が嬉しそうに触ってきます。最初のサラリーマンがキスをしながらアナルに手を伸ばし、アナルに悪戯しているのがバレてしまいました。鎖を軽く引かれる度に、アナルの中のビー玉が動きます。クリや乳首はいろんな方にいたずらされ、最後に鎖を引かれながら、久しぶりに射精しました。こんな自分が怖くなり、服装を直して映画館を出ました。でもアナルの疼きは治まらず、クリもまだ満足してないのか涎が出ます。野球場脇のトイレでゼリー浣腸をし近くの藪に入りました。全裸になりクリをしごいていると、覗いてた小父様にしごかれ鎖をアナルから引き出されました。ビー玉がゆっくり排泄され、また射精しました。一部始終を見られ変態と言われて、小父様はさりました。自分がどんどん変態になっていきます。でもまた、今度は昼間、されてみたいです。