キツメの競パンに全身をツルツルに剃って、シャワーで何度もアナル浣腸して部屋に行きました。すぐに長身の体育会系の人に誘われ、キスから抱きしめられ、ビキニの上から股間を撫でられると僕の固くなったチンポはビキニからはみ出ていました。彼が跪き僕のビキニを下ろすと勢い良く無毛のチンポが飛びだしました。彼は一瞬止まりましたが、僕を見上げて微笑んだ後は、凄い勢いで喉の奥までくわえてしゃぶってくれました。余りの気持ち良さにイッていまいそうになったので、次は僕がフェラしました。彼のは仮性でしたが、凄く長くて太く見とれてしまう程で、僕は竿、袋、尿道口まで丁寧にしゃぶりました。段々彼の息が荒くなってきたので、アナルに入れてとお願いしました。彼は僕を壁に手を付いて立たせるとバックからゆっくりと入れてくれました。暖かく太い本物の肉棒が入ってくると、それだけで僕のチンポからは愛液が流れていました。彼の亀頭が僕の前立腺をこすり上げ、動きが激しくなってくると、彼は僕を起こして胸を背中に密着させ、右手で僕の乳首、左手で亀頭をしごかれ彼の射精とほぼ同時にイッてしまいました。