久しぶりに新世界の(天王寺の国際地下)ピンク映画館に行きました。
昔とすっかり雰囲気も変わっていて女装やフケ専みたいな感じの年寄りばかり
でたまにスーツ姿の年配の会社員?が混じるだけ。
雰囲気からあまりその気のもならず右端の二人用の席にかけてつまらない日本
物の映画を見てると空いてる私の隣の席にスウーと忍び寄るように男が座りま
した。私はもしやと思いながら足を開き気味にし、男の膝と少し触れるように
するとしばらくして男の触れた膝が私の膝に押し込むような感じで押し付けら
れ大腿の上に男の手がそっと置かれました。
(やっぱり!)と思い私はそのまま映画を見ていると男も私を同趣味を感じた
のか大胆にも私の股間に手を置き、そして撫でる様にしながらむんずりと掴ま
えられファスナーを下ろして手を中に入れてきました。
私はこの時のためにあの部分だけを隠す小さなナイロンのパンティーをはいて
いました。(またきれいに剃毛してます)
男はびっくりしたらしく、しかし、その手が小さな布の上からすでにいきりた
ってる私の肉棒を撫で、布の横から肉棒を取り出しまじまじと見つめ
て・・・。ゆっくりとしごかれながら私は男がしやすいように体をずらし
て・・。そうこうしてると男は更に大胆になり、私の肩を抱き締め、耳元に舌
を滑らし、そしていきなり頭を私の股間に沈め、ヌルヌルした肉棒を一気に咥
えゆっくりと頭を上下に運動を始めて・・。
ドキドキしたいつもの快感が下半身にきて私は男のなすがままにまかせ
て・・。
そうこうして男が耳元で(トイレに行こうか?)とささやき男は立ち上がり先
に。私はファスナーを上げてはだけた下半身を整え、席を立ち、トイレに向か
う・・。男に誘われるように中に入り、空いてるトイレに・・。
鍵を下ろすと男は私を抱きしめ唇を吸い、舌を入れてくる。私もそれに応じて
舌を吸い、絡める・・。
隣のトイレには先客が入っていましたがお構いなしに私は聞こえるようにわざ
と呻き喘ぎ声を出す。シャツを捲くられて乳首を吸われ、私は男の頭に両手を
回して抱き寄せ耳や首筋に舌を這わす・・。
ベルトをはずされズボンは下ろされ下半身は小さな薄いパンティーだけ。男は
中からそれを取り出し、膝まづいて咥え、ネットリしたフェラをはじめ、肉棒
を音を立ててしゃぶり、舐め咥える。
私の片足を下から持ち上げ股の下に顔を埋め、私の肛門に鼻が密着するように
してその菊模様のアナルの入り口を器用に舌先で嘗め回す・・。
なんともいえない快感に私の声は更に大きくなり、うめき声で隣に」わかるよ
うにこえを出して・・。
バックスタイルになりお尻を突き出す私。お尻の肉を割り、舐める男・・。
今度は私が男の物を咥え、しゃぶる・・。久しぶりのおしゃぶりです。
男の物は真っ黒でカリ首が大きく根元にも太さのある咥えごたえのある肉棒で
した。お互い、愛撫を交互に味わい、男が後ろ向きになり、体を折り曲げお尻
を突き出す。私はその入り口に私の肉棒を握り、あてがい、ゆっくりと突き入
れる・・。男のアナルは鳴れたように私の肉棒をくわえ込み根元まで何の抵抗
も無く埋もれた・・。
凄い窮屈な締め付けを感じながら私は腰を前後に振り、肉棒の入り具合を見
る・・。ほんとに久々の快感です。これをしたくてこの場所に今日来たので
す。アナル肛姦を味わい、そして肉棒を抜き取ると男はそれをくわえ込み、濃
厚な尺八を大きな音をたてながら始めた・・。
興奮が一気に私を襲い、ズンッと来る快感が肉棒に集中し男の口にいつもより
大量の精液を放ち、流し込んだ・・。
男は咥えたままその放たれた精液を喉を鳴らして飲み込んだ。そしてゆっくり
口から抜き取ると最後の一滴も搾り取るように舐め、また咥える・・。
肉棒を拭かなくてもいいくらいにきれいに・・。
今度は外に出てホテルで時間をかけて抱き合い楽しみたいです。いろいろとし
ながら・・。その時は少し乱暴に扱ってくれるような人がいいですね。その時
は勿論、私が受けで好きなようにされて犯されたいですね。
ゴックンもアナルにも精液を浴びて・・・女になって・・。