したいから来てとメールが来たから早速彼の待つ部屋へ、部屋に着くと彼は音楽をかけて服を脱ぎだした。俺のちんぽはもうギンギン、俺もそそくさと服を脱ぎ全裸に、ベットに腰掛けると彼がギンギンに立ったちんぽに彼がむしゃぶりついて「ああ この太いのが欲しがった」と夢中でしゃぶってくれて俺「おお 気持ちいいよ」と言うと彼は嬉しそうにしゃぶり続けてくれたので一旦彼の口からちんぽをはなし俺は彼を抱き寄せて舌を絡めるキスをした、もう最高潮のエロさを感じ俺は彼を横たわらせ俺もいきり立った彼のちんぽを口に含み頭を上下し喉の奥まで彼のちんぽをしゃぶっていると、彼も俺のちんぽをくわえしゃぶってくれて69に、彼のをしゃふりながらアナルに指をはわすと ヒクヒクしてたから「ジェリーある?」と聞いたら「うん あるよ」といってベットサイドからジェリーを出してきたので 早速アナルに塗りつけ指を一本また一本といれてゆっくり掻き回してやると「アァン 気持ちいいもっとして」とヨガりまくってた。 指二本が楽に入るくらいまで解れたので、「そろそろ入れたいな」と言うと彼は「入れて、そのぶっといちんぽ入れて」とお尻をクネクネさせながら催促するんで、指を抜き俺のちんぽにジェリーを垂らしてぬりたくり彼のアナルにあてがい、ゆっくり挿入していくと「アァン 太い 気持ちいい太いよ」と感じまくってたので、俺はゆっくりとピストンしていくと彼は、両足を自分で抱え俺がピストンしやすいようにしてくれた。「気持ちいいよお前のマンコ 最高だよ、このまま中だししたいな」と言うと「出して中に出して 感じたい」と言ってくれた。俺は可愛くなりピストンしながら彼にキスして激しく腰を打ち付け俺が「もういきそうだ」と言うと 「きてきて 出して~」といい終わるか終わらない時に俺は彼の直腸に熱いほとばしりを奥深く出し切った 出しきってら彼にキスして 「またしよう」なと言ったら「うん また呼ぶから」と言ってくれた ちんぽが抜けたマンコからは俺のザーメンがこぼれていた またやりたい