この掲示板で知り合った40代の男性Kとホテルに行くことになりました。
Kはがっちりしてて、体毛も少なくタイプの男性でした。
シャワーを浴びながら、Kの太い指でお尻の穴をほぐされた後、Kに浣腸の薬を
お尻に注入され、アナル栓を入れられました。それからしばらくの間、抱き
合ったり、お互いの体を触りあったりしてたのですが、いよいよ便意が起きた
ので、Kにトイレに行かせてほしい伝えました。
Kはアナル栓をとってはくれず、私を便座の上に座らせてから、Kは自分のペニ
スを私の口に押し付け、ニヤニヤしながら「いかせてくれたら、抜いてあげ
る」といわれました。
浣腸のせいでおなかが痛くなっていたので、私は無我夢中でKのペニスを口に
含みました。早く排泄したかったので、必死に手でペニスをしごきながら、舌
で亀頭を刺激しました。なめていると我慢汁の味がし、Kも気持ちいいのか腰
を動かしていました。しばらくすると「S(私の名前)いくよ、いくよ。」と
同時に私の口の中のKのペニスから精子が発射されました。Kの精子の量はたく
さんだったので飲みきれず、胸にたくさん流れてしまいました。「気持ちよ
かったよ、今度は俺の番だね。」Kは我慢汁がたれ流れている私のペニスを
ローションを使ってしごき始めました。「いきそう、あっあっ、でる!」私は
すぐにいってしまいKの手を白く染めました、と同時にアナル栓を抜かれてし
まいました。急に栓を抜かれたので、肛門を締めることもできず、排泄物が音
を立てながら流れ落ちていきました。わたしは射精した快楽と排泄の開放感を
同時に味わい、しばらくぼーっとしてしまいました。