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ノンケとの体験告白 RSS icon
※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談

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2020/09/06 16:38:15 (WMSKtInf)
2年前、
友人宅で飲んで明け方に24時間営業の日帰り温泉に行った時の話。
確か3時過ぎぐらいだったかな?その時間はさすがに駐車場もガラガラだった。
僕たちが入って服を脱いでいると、とてもタイプのハゲ・デブ・メガネの親父が入ってきた。
見た目160-90-65歳ぐらいかな?
たぶん常連さんなんだろう、ランニングと短パンでやってきた。短パンを脱ぐと僕の大好物な白ブリーフ!
パンツを脱ぐとしっかり皮をかぶっている。モロタイプ!
でも友人と来ていたので残念ながらその日は帰宅。
で、1週間後に同じ時間帯、少し早めにその温泉に行き、入り口が見えるところに車を止めてそのデブ親父が来るのを待っていた。
3時ごろその親父が歩いて温泉にやってきた。僕は少し遅れて温泉に入る。
男湯を入るとちょうど親父はお風呂に向かっていた。
僕は親父出てきた方向に向かいどこのロッカーを使ったか探した。
あれ?ロッカーのカギが抜かれているところがないと思ってみていると。
少しロッカーが開いているところがあった。
ここかな?と思ってロッカーを開けると親父が着てきた服が入っていた。
僕はその中から白ブリーフを探し、手に取った。
見ると股間のあたりが少し黄ばんでいておしっこのにおいがする。
そして陰毛が2・3本ついていた。僕は自分のロッカーに白ブリーフを入れ
臭いが逃げないようにビニール袋にしっかり結んでロッカーに入れた。
そしてお風呂に入る。ラッキーなことにその親父と僕だけだった。
とりあえずお風呂に入り、露天風呂のようなところにしばらく入っていると
親父も露天風呂にやってきた。特に会話もなく。僕は露天風呂に入ったまま。
親父は露天風呂に入ってしばらくすると露天風呂から出てベンチのようなところで横になった。
しかも全裸であそこも隠さず。
僕は間近で見たいと思い。露天風呂の中で親父に近いところに移動。
そして親父に気づかれないようにちん〇を見ていた。
あぁスマホあれば写真撮るのにと思ったけどさすがにそれはまずいと思ったので
我慢した。とりあえずのぼせそうなので僕は先にお風呂を出て脱衣所にパンツだけ履いて少し涼んでいた。
しばらくして親父が風呂から出てきた。全裸のまま扇風機の前にたち涼んでいる。
僕は自分のロッカーに移動し着替え始めると親父もやってきて服を着始めた。
でとりあえず今回は白ブリーフをいただいたからと思い温泉を出ると雨。
店の外でたばこを吸っていると親父もタバコを吸いにやってきた。
「あーこの雨やむかな」って言ってきたので「どうですかねぇ、傘ないんですか?」って聞くと
「雨降るとおもってなかったらねぇ」というから「僕車なので乗せていきましょうか?」って事で
親父を乗せていくことになった。10分ほど移動すると家についた「朝ごはんまだだろう、よかったらどうだ?一人でいつも食べるからさみしいんだ」っていうので
自宅にお邪魔した。いろいろ話をしていると「今日露天風呂でおれのちん〇見てただろう。男が好きなのか?」って聞かれた。
僕は正直に「はい、特に太った年上の人が好きなんです」って「こんな親父がすきなのか?」って聞かれ「はい」って答えると
「こんなのでよければ見せてやるよ」とパンツを脱いでくれた。
「いいんですか?」といい僕は親父の近くに行き手で触っていた。
「お、久しぶりに触られると気持ちいいな」と言っていた。
少し硬くなったようなので僕はフェラを始めた。すると「おー気持ちいいなぁ、ちょっとあっちに移動しよう」と
となりの寝室に移動。布団の上で親父は全裸になって仰向けになった。
僕はフェラを開始、乳首をなめテコキをすると親父のちん〇はビクンとし「
おー」と声を上げた。先走りもかなり出てきた。
僕は我慢できず「そのままにしててください」と言って
親父の先走りと自分の唾液でアナルをほぐし親父の股間の上にまたがり
自分のアナルに親父のちん〇を差し込んだ。そして僕は親父の上で上下に動いていると
「おー気持ちいい」といって下からも突き上げてくる。
そして親父は「いきそうだぞ」というので「そのまま中に下さい」っていうと
「いいのか?じゃー出すぞ」といい突き上げるスピードがアップ
「う、で、出る」と言って僕の中にあったかいザーメンを発射した。
それからというもの、毎週休みの前日には親父の自宅にいき一緒にお風呂に入り
お風呂から帰ると親父の性処理として口とアナルを侵されていました。
2・3か月続きましたが息子が実家に戻ることになったようであえなくなりました。




286
2020/09/05 05:24:29 (mXsn0Gcf)
私は今年の春に大学を卒業し、会社に入社したばかりです。同じ会社の同僚のひかりとあやは、入社してすぐに仲良くなった友達です。二人とも私よりはるかに大人っぽく、背も高いです。会社の昼休憩もよく3人でご飯を食べて過ごしています。

そして先日、思いつきで3人で川に行ってきました。運転はあやです。
この日は3人でお昼ご飯を食べているときに全員がサンダルを履いていることに気づき、ひかりの提案で川に行くことになりました。ノリが高校生みたいですよね(笑)

昼の1番暑い時間に行きましたが、コロナの影響からか、周りにはほとんど人がいませんでした。
あや「着いたー!入ろ入ろ!♪」
この日はあやがひざ丈のスカート、ひかりがタイトなジーンズ、私は薄い生地のワイドパンツを履いていました。あやはそのまま、ひかりはジーンズをひざまで捲って川に入りましたが、私の履いていたワイドパンツはひざまで捲ってもスルスルと落ちてしまうので、ずっと両手でズボンの裾をもって川に入っていました。
川の水はとても冷たくて気持ちがよく、深さもちょうど私たちのひざぐらいだったので、どんどん上流の方に進んでいきました。進んでいくと、そこにはさっきまでよりも少し深い、池のような場所がありました。周りは木で囲まれていて人もおらず、少し神聖な場所でした。すると、
あや「ひかりを転ばせよう(笑)」
とあやが小さな声で私に耳打ちしてきました。
ひかりは前を歩いていて、景色にすっかり気を取られています。
「でもかわいそう、危ないしやめよう」
と私は言いましたが
あや「大丈夫大丈夫!」
と言って急にひかりを後ろからくすぐり始めました。
ひかり「きゃっ!ちょっと!濡れるじゃん!!」
案の定ひかりは怒ってしまいました。するとあやが
あや「だってMちゃんがやれって…」
私はあわてて
「言ってない言ってない!!」
しかしひかりは信じてくれず、
ひかり「Mちゃん、仕返し!」
突然ひかりが私の右足を掴み、持ち上げました。私は思わずバランスを崩して後ろに倒れそうになりましたが、
あや「あぶない!」
とあやがとっさに私の背中を体で支えてくれました。ありがとう、と言おうとしたとき、あやの手が後ろから伸びてきて私の胸を揉み始めました。
「わっ、ちょっとあや、やめてよ~くすぐったい槌」
あや「え!Mちゃんめっちゃ大きい!何カップ?」
「ディ、Dやけど…」
あや「うらやましい~!!」
そう言いながらずっとTシャツの上からモミモミ。その間ずっとひかりは私が胸を揉まれているのを私の右足を持ったまま前から見ていました。私はだんだん恥ずかしくなってきて
「そろそろやめてよ恥ずかしい…」
と言うと、ひかりが私の右足のズボンの裾から手を入れて、パンツの上から私のお股を弄り始めました。(大きめのワイドパンツだったので、全体的にゆったりしていて手も十分入るスペースがありました)一瞬なにが起こったのか分かりませんでした。でもすぐにゾクゾクっとした感覚が全身に走り、
「あっ…」
と声が漏れてしまいました。でもあやは私の背後から胸を揉んでいたので、まだひかりがそんなことをしていることに気づいていませんでした。しかもこのとき、私はズボンの裾が濡れないように、両手でワイドパンツの裾を持っていたので抵抗できなかったのです。このまま気づかれずに乗り切らんと…と思っていたとき、ひかりがニヤッと笑い、とうとうパンツの中に手を入れてクリを弄り始めたのです。さすがに
「きゃっ!そこはダメっ!」
と言ってしまいました。あやは
あや「なに!?どうしたん?ごめん!」
あやは私の胸を揉んでいたので、なにかダメなとこを触ってしまったと思ったみたいで、とっさに謝ってきましたが、すぐにひかりがズボンの裾から手を入れて私の股を弄っているのに気づき、
あや「あ!いいじゃ~ん♪気持ちいい?」
なんて言いながら、乳首を摘まんできます。ひかりも
ひかり「Mちゃんめっちゃ濡れてる(笑)」
て言いながらさらにイヤらしい手つきで触り始めました。
2人に乳首とクリを同時に攻められ、ものの3分くらいで
「あっ…あんっやめて、あんっ!あっ!」
イッてしまいました…。2人にそんなことをされるとは全く思っていなかったので、びっくりしてしまいました。
ひかり「イッちゃったの?女の手でイくなんて意外とエッチなんや~(笑)」
あや「体はちっちゃいのに胸とか感度は私らよりちゃんと育ってるんじゃない?もうちょっと確かめさせて!」
それから2人にはかわるがわる体を触られ、指を入れられたりして何回かイかされてしまいました。
それからというもの、ふたりにはしょっちゅうセクハラされるようになりました汗
287
2020/09/01 11:16:57 (.9Kiicgq)
数年前、仕事帰りに地下を歩いて帰っていると。
酔いつぶれた感じのデブな親父が地下の通路で発見。
そこは地下街というわけではなく、大通りでの歩行を
防ぐため人と自転車が通るような地下の道。
深夜になるとほとんど地上を通るので地下を歩く人はいない。

とりあえず、いったん帰ったが気になったのでまた向かうことにした。
私は女装癖があるので女性の格好を相手をしてもらうことで興奮します。

とりあえず着替えてウィッグをつけ、化粧もして。その地下道に行くと
そのデブ親父はまだいた。最初見たときは座っていたが今は仰向けで寝ていた。

私は早速、ズボンからチャックをあけおちんちんを確認。
完全に皮をかぶっていておしっこの混じった匂いもしている。
とりあえず、舐めているとムクムクと大きくなっていた。
私が本格的にフェラを始めるとやはり目が覚めたようだったが
女性の格好をしているのでそのままフェラを続けさせてくれた。

しばらくして私は我慢できず、私は上に乗りアナルに挿入。
少し私が動き始めると、デブ親父も私の腰を持ち突き上げてくる。
男性とばれないように、大きな声は出さず「うーん、あーん」と
女っぽい声で悶えると、デブ親父は「で、出る」と言って
私の中に発射した。私はデブ親父のザーメンを漏らさないように
アナルをキュッとしめパンティを履いて帰宅した。

自宅に帰るとパンティに親父が発射したザーメンが大量についていたので
私はザーメンを顔やちんちんに塗ったり。なめたりしてオナニーをした。








288
2020/08/31 18:25:19 (vchtd3bk)
映画館で初めて男性のフェラ体験をしました。
映画を観ていると隣におじさんが座って来て、暫くすると手が太ももに…ヤバイと思いながらもじっとしていると、すると乗せていた手が股間に…握ったり揉んだりしてきて、それに反応してしまい、勃起してしまいました。おじさんはにこっりと笑ってジッパーを下げ勃起しているちんぽを直接触り、我慢汁で濡れ濡れなちんぽを優しくスロープしたり、激しくしたり楽しんいました。
何度も射精しそうになったのですが、寸止めされているといきなり咥えられ、あって声が出てしました。
男性のフェラは初めてだったのですが、気持ち良くて何度か腰が浮きそうになり、おじさんの頭を押さえて口の中に射精しました。
射精後は綺麗にお掃除フェラをして、おじさんは美味しかったよ、ありがとうって言って席を立ちました。
癖になりそうです。
289
2020/08/29 13:03:56 (g534IJPl)
昔、2人1部屋の部屋割りで社員旅行がありました
その時に私は20代、部署の違う50代のタイプのデブ上司と一緒の部屋になりました。
デブ上司は男同士ということもあり、ふろ上がりには上半身裸で
パンツ1枚で部屋の中をウロチョロしてる感じ。

旅行中はお風呂は常に上司に先に入ってもらい、タオルや浴槽に浮いている
陰毛を集めティッシュに包みオナニーするときのオカズにと思って
毎日集めていたw

旅行中は基本フリーなのでデブ上司は仲のいい者同士観光に行ったり、社長に付き添って飲みに行ったり。
私も同年代と遊び周ったりしていた。
デブ上司がまだ部屋に戻ってなかったりするとバッグからパンツをあさり、
昨日履いていたパンツをなめたり匂いを嗅いだりしてオナニーをしていました。

そんなある夜、デブ上司は役員お酒を飲みに、私は同年代とカラオケに出て
深夜1時ごろに戻るとデブ上司がベッドの上でパンツ一枚で寝ていました。
かなり飲んでいるのか部屋が酒臭い。
爆睡している様子なのでぼくは我慢できず。
まずはパンツの上から股間のにおいを嗅ぐ、そしてパンツの上から舐める。
まだ起きそうにないので、乳首を触り、乳首も舐める。

これ以上はばれそうだと思ったけどとりあええず履いていたトランクスの隙間から
舌をいれて、ついに上司のちんちんを舐めることに成功しました。
フェラって感じではなく、袋を少し舐めた程度でした。

すると、「しゃぶりたいか?」って声がした。
まずいって思って無言でいたら「しゃぶりたいならいいぞ」と
パンツをずらしてくれたので。
私は股間に埋めてちん〇をしゃぶった。上司も「おぉ」と気持ちよさそうに
声を出して勃起し始めた。私はフェラを続けると、先走りもいっぱい。
先走りも味わいながらフェラを続けると、「いきそうだ」と言うので
うなずくと「え?口の中に出してもいいのか?」っていうから
うなずくと「いくぞ!うっ!」と言って私の口に発射してきた。
私は咥えたままデブ上司のザーメンを飲んだ。
そして柔らかくなったちんちんの先から垂れているザーメンも舐め
皮の中も綺麗にして。皮を被せてあげた。

その次の日の夜も好きにしろって感じで全裸で寝ていてくれたので、
僕も昨日に引き続き乳首もちんちんもしゃぶりまくった。
そしてまた口の中にいっぱいザーメンを注ぎ込まれた。

これが私の男性初体験の出来事

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