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ノンケとの体験告白 RSS icon
※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談

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削除依頼
2020/10/28 10:50:19 (YtrCxdyR)
大学を卒業後、普通にサラリーマンになりましたが、地方の職場であることもあり、周りは結婚している人ばかりです。
その上会社のいろいろな上司から結婚を進められて、毎日のようにお見合いを進められます。とてもこのまま結婚しないまま一生を過ごせる環境にはなく、仕事をやめてしまおうかと真剣に悩んでいました。
そして26歳になったばかりのころ、ある上司に相談したんです。
それは憧れていた33歳の係長です。もちろん既婚者で子供も3人います。
先輩は普段から仕事以外の話をしたりできる人でした。

仕事が片付いた午後5時過ぎに、先輩に『相談があるんですが……』と言ったら仕事終わりに飲みに連れて行ってくれました。
そこは先輩の行きつけだったようで、二階に小さい個室が一つだけあるところなので、話をするのにちょうどいい場所でした。
そこで、自分は結婚が出来ないので、このまま会社にいるのがつらいと告白しました。
先輩は少し驚きながらも、まだ若いんだからすぐに決断しないでいいんじゃないか、と言ってくれました。
「まだ若いのだから気にするな、他の人にはお前に進めないように言っとくよ、結婚なんか女とのタイミングと結構強引な理由付けがないと出来ないけどなハハハ。」
そう笑う先輩に意を決して言いました。
「実は僕は女が嫌いなんです。だから結婚は出来ません」
「そうなのか?男がすきとか?」
「はい。」
しばらくの沈黙の後……。
「それにしても何で俺に相談したんだ?」
ビールを手酌で注ぎながら先輩は僕の顔を覗き込みました。
「……なんとなく……そういうことを偏見もってなさそうだし、誰にでもこのことをしゃべるような事するような不誠実な人ではないと思っているので。」
「そうか。」
少しうれしそうに笑う先輩。自分も冷静に考えればすごいこと告白しちゃったなと思いました。
でも言った理由はもう一つありました。先輩は短髪で昔ラグビーをしていたのでガッチリなんです。
もろに僕のタイプなんです。実は先輩が好きなんです。
先輩の反応を見てこの人に話してよかったと思いました。二人とも酒が進み、少しキワドイ話になってきました。
「それにしても、なんでお前は男が好きなんだ?」
「わかんないっすよ。先輩が女が好きなのと同じ理由ですよ。」
「お前女とヤったことはあるのか?一回でもやってみれば変わるんじゃないのか?」
「女相手には全くチンポ勃たないから無理ですよ。それより僕は先輩と話でもしてるほうが勃ちますもん。」
そうなんです。実際さっきから自分のチンポはパンツの中で痛いぐらい勃ってたんです。
「何だよ、それだったら今はお前、チンポたってるのか?」
そういわれて酔っていた僕は少し調子に乗って。
「勃ってるっすよ、ほら。」
そういって先輩に股間が見えるように先輩の横に座りました。
「先輩は勃ってないんですか?」
「たつわけないだろ、お前……ほんとにたってるのか?」
そう振ってきた。
「勃ってるじゃないすか、見せましょうか?」
スーツのパンツを手で押さえて、チンポのラインが見えるようにしました。
「おう、出して見せてみろ。」
えっそう言われ冗談とはいえ、うれしいこと言ってくれるな、と思っていました。
「マジすか?」
僕が再度尋ねるとノンケなら『冗談だよ見たくないよ』そう答えると思っていましたが。
「おう、マジだ見せてみろ。」
マジですか!?
自分から振ったとはいえ、そういわれると急に恥ずかしくなってきましたが、その気持ちと裏腹にチンポはスーツから出してくれといわんばかりに、大きくなってくる。
先輩の興味本位な視線を感じつつ、僕はスーツのチャックを開けてから、パンツの中からチンポを引っ張り出しました。
僕もヤケになって、初めてノンケの人に勃起したチンポをさらしました。それも大好きな先輩に……。
「お、結構立派なもん持ってるな。」
あくまでもノンケ的な態度。でもジロジロと覗き込むように見ている。
「ね、勃ってるでしょ。」
そういってチンポをしまおうとした時に
「触ってもいいか?」
突然、あまりの展開に僕は
「はい……?」
と半分聞き返すように答えていました。
先輩はさっと僕のチンポを掴むと、ゆっくりと上下に2,3度しごいていきます。
チンポの先っぽからガマン汁がドンドンと湧水のようにあふれ出ていき、亀頭を濡らすとそれを利用してこすり上げました。
「ああ」
もう先輩はというと、ニヤニヤしながら僕の熱くそそりたっているチンポと僕の顔を覗き込んで。
「すげーな……俺にされて気持ちいいのか?」
僕を言葉でも責めました。
それでも、先輩の股間を見てもぜんぜん反応している様子がなくて、そのことがノンケの先輩をしているという事でまた僕を興奮させました。
「あ、もういきそうです。」
もうガマンできずそういうと、先輩は急に手を止めました。

「男はイクとヤル気無くなるからな。」
僕は、先輩はなんのことを言っているのか?そう思っていると、おもむろに立ちあがって、なんと先輩は自分のベルトを外すとチャック下げ、ズボンとパンツをおろしたんです!!
はじめてみる憧れていた先輩のチンポ。まだ起ってはいませんでしたが、さすがに大人のズルムケチンポで、子供3人は伊達ではありませんでした。
亀頭が赤黒く大きくていかにも使いこんでいそうでした。酔っているせいなのかなんでなのか、僕にそんなチンポを見せつけながら
「これを舐めたいのか?しゃぶりたいんだよなぁ?」
もう先輩はいつもの先輩ではなく、体育会系のノンケ特有の残酷さを見せ付けてきました。
でもその|男らしさ《ノンケらしさ》にMっ気のある僕はものすごく感じてしまった。
僕は先輩のチンポに恐る恐る顔を近づけ、ゆっくりと深く臭いを嗅ぎました。先輩は一瞬ビクッと体を震わせました。
先輩のチンポからは、蒸れて何とも言えないヤラシイ臭いがしました。流石に、一日働いて汗かいた大人のチンポです。
憧れていた先輩のチンポです、僕は興奮しながら33歳妻子持ちの先輩のチンポをいただきました。
萎えたチンポを口に含みペロペロと舐めていくと、ドンドンと口の中で大きく硬くなっていきます。
美味しい。
亀頭をペロペロと舐めて舌を巻き付いたり、尿道の穴の部分を舌先でチロチロ舐めて先走りを舐めとり攻めました。
先輩を喜ばせようと持てる限りの技をつくしました。
「おぉぁあ~お前は上手すぎるな。チンポを今まで何本しゃぶったことあるんだよ。」
先輩のチンポからは先走りがどんどん溢れてきます。
僕のフェラで憧れの先輩が感じている!そう思うと嬉しくて、僕はズズッー吸い込みフェラをして、その続けざまに喉の奥の吐き気がするまで入れてから、ジュポジュポとしゃぶりはじめました。
酔っているせいなのか先輩もノリノリで、負けじと僕の口の動きに合わせ、腰をイヤラシクふりながら僕の口をマンコのようにして突いてきます。
「ちゃんと自分のチンポもしごけよ。手は止めるな。いくんじゃねぇぞ」
立て続けに言葉でも僕を責めてきます。
そして、僕の口は先輩のチンポにグチュグチュと責められています。
「うまいのか?チンポうまいんだな。ならもっと舌つかえよ。」
今度は頭をつかまれて喉の奥まで突かれてイラマチオをしてくる。
僕は先輩の大人のチンポを味わわされました。

いつもどおりの先輩の姿ではありませんでした。
既婚者で子供も3人もいて、頼りがいのある憧れの先輩とこんなヤラシイ事をしている……。
僕はとても苦しかったんですが、興奮とあまり訳が分からなくなっていました。たぶん先輩も……。

僕は一時も先輩のチンポから口を離さず、鼻で息をしながら思いっきりしゃぶり続けました。
「おぁ~あ~すげ~な」
先輩は下半身全体を使い僕の顔にぶつけるようにしながら、そしてたまに鼻に陰毛を擦り付けるようにしながら、パンパンと勢いよく腰を振ってきました。顔中には先輩の男くさい臭い充満していました。
僕が苦しさで涙と鼻水がでて顔をグチャグチャにしながら、憧れの先輩のチンポを貪り尽くしている。
「いくぞ飲め」
頭を抑えてから口の中に大量のザーメンが流れ込む。
「ううっっんん」
僕は飲んでいく。
「ふう気持ちよかった」
先輩はポケットから街中のティッシュ配りに貰ったようなティッシュを放心している僕に渡す。
先輩もすばやくティッシュで自分のチンポをふき取り、先輩はそのままスーツのズボン上げて服を着る。
僕はそれで顔を拭くと、呆然としながらその様子見ていると。

「お前はケツできるか?」
そう聞かれたのです。
「はいできます」
「俺に掘られたいか?」
「はいお願いします」
「よし今度付き合え」
そう言われたのです。
「はい……でも先輩はなんで?」
「昔なラグビー部で後輩にしゃぶらしていたからな、お前も嫌でないんだろ」
「はい好きです」
「ならこれからは俺の性処理に付き合え、その代わり会社では守ってやる」
「はい、これからもお願いします。」
もう気分は先輩の奴隷だ。
「ほら、したくして。出るぞ。」
と言われました。
僕もわれに帰り、いそいでズボンをあげて店を出ました。
そして、先輩のはいつものように
「じゃ、また明日な」
そういって大きな背中をみせタクシーに乗っていきました。

「おはよう」
次の日は先輩はいつもどおり僕に挨拶して、いつもどおり仕事をしていました。
僕は恥ずかしさで『もう普通に話できないかも』と心配していましたが、そんなこともなかったです。
ただ……それからは。


「お、いくぞ、お前もイケよ。」
「ああんいくっ」
それからは先輩の性奴隷として僕の家とかで僕を犯していきます。
「おら中で出すぞ」
「はい」
生でして中に出していきます。
奥さんは子供がもういらないから、生ではさせてくれないそうで、生好きな先輩は僕とは生でしています。
それも毎週末の犯してくれるので、嬉しいです。

そして会社での結婚ハラスメントは、僕が片思いの彼女がいるという事にしてくれたので、言われることもなくました。
おかげで、僕も仕事をやめることなく会社に元気に行っています。
281
2020/10/28 09:15:03 (jOSEZZoF)
俺のセフレ女装娘の話。
今年高校を卒業したばかりの、まだ18歳のメス肉便器だ。
去年の夏、いつも利用しているハッテンサウナに行った。
金曜の夜から次の日の朝まで、何本ものチンポをしゃぶり、3人のケツマンコを犯したが、この日はちょっと外れ気味で物足りなさを覚えていた。
朝9時頃サウナを出て、ぶらぶらしながら時間をつぶし、久しぶりに映画館に寄ってみた。
映画館に入ると、さすがに朝一は誰もいなかった。
一番後ろの席でピンク映画を見ていたが、やっぱりモザイクがかかっているし、生のセックスほど興奮はしない。
30分ほどすると、場内にはそれなりに人が入ってきて、いきなりチンポ漁りを始めてる親父も出てきた。
すると、何度も隣に座られた親父たちから逃げ回っている男の子がいた。
若い!、こんな映画館に若い男の子、たぶん二十歳くらいだろう、そりゃホモの親父たちには追い回されるわなって思いながら、ちょっと可哀想になってみていた。
きっと、AVを借りる勇気もない、彼女もいない童貞少年なんだろうなって。
その少年は座るのをあきらめて、俺の席の後ろの通路に立っていた。
そんな角に立っていたら逃げ道がなくなるのにって内心思いながら少年を見ると、デカい!
スリムな感じだなって思っていたけど、間近で見ると意外と筋肉質でそれなりのガタイをしていた。
いやいや、デカいといったのはチンポだ。
少年のチンポはビンビンに勃起しているのだろう、ズボンの上からでもはっきりとわかるくらい膨らんでいた。
もう俺も我慢が出来なくなってしまった。
席を立ち、いきなり近づくと逃げられてしまうかもしれないので、少し遠回りをして少年に近づいた。
少年は俺が席を立ったことで、座席の背もたれに手を付き、隠すようにチンポを出して扱いていた。
やっぱりデカい!
俺も18㎝のデカマラだが、少年のチンポはたぶん俺よりデカい!
ゆっくりと近づく。
オナニーに夢中で俺が後ろに立ったことに気付かない。
身長は俺より5㎝位低いか(俺は180㎝ある)、後ろから抱きつくようにお尻を触る。
ビクッとして逃げようとするが、左は壁、座席にぴったりとくっついて立っていたから、俺が右側がら壁に押し付けるように触るともう少年は逃げ場を失ってしまった。
「や、やめてください」
小さな声で嫌がる少年の声を無視して、俺は少年の剥き出しのチンポを握った。
ノンケなのは震える身体で分かった。
でも、俺に握られたチンポはビクビクと脈を打ち、これでもかって言う位硬く勃起したままだった。
「自分でするより気持ちよくしてあげるよ」
耳元でささやき、俺は少年のチンポを扱き始めた。
握ってみるとそのデカさがはっきりとわかる。
おそらく太さは5㎝はあるだろう。
あんなに嫌がっていたくせに、俺が扱き始めると艶めかしい位の喘ぎ声を出し始めて、俺に扱かれるまま抵抗しなくなってきた。
ズボンとパンツを膝までおろし、剥き出しなった少年のお尻に、俺もチンポを出して擦りつけてみた。
「あ、怖い……」
犯されると思ったのか(犯したかったが)、恐怖に少年の身体が一瞬こわばった。
「大丈夫、おじさんも少し楽しませて」
そう言って俺は、少年の素股にチンポを差し込んだ。
少年の素股は体毛がなく滑々していて、すごく気持ちよかった。
真後ろから抱きついたので、両手で少年のチンポを握ってみた。
拳をずらしているのに、少年の亀頭はさらにはみ出すくらい長いチンポだった。
太さ5㎝、長さも20㎝超のデカマラだった。
俺は興奮して、この少年のアナルに入れたい気持ちを我慢して素股で激しくピストンしながら少年のチンポを扱いた。
「あ、イクッ」
少年は身体をビクビクさせながら、思い切り射精した。
勢いがありすぎて、ひとつ前の座席まで精子を飛ばしていた。
俺の手に垂れてきた精子をチンポに塗りつけるように少年のチンポを扱き続けながら、俺も一気少年の素股で射精した。
少年のズボンを汚さないように、手の中に出すように射精した。
そして、さらにその精子をローションのように少年のチンポに塗りつけてさらに扱いた。
「くすぐったい……もうダメ…」
その悩ましい声に、我慢できなくなってしまった。
少年の背を壁に押し付け、俺は精子でドロドロになった少年のチンポにしゃぶりついてしまった。
実は、俺は蒸れた臭いチンポと精子が大好きである。
生まれて初めてのフェラだろう、あんなにくすぐったがっていたのに、俺のフェラのテクニックに少年の腰が動き始める。
「あ、出る、イクッ」
少年は俺の口の中にドクドク射精した。
二回目なのにすごい量の精子だ。
あまりの量に最初の方はそのまま飲み込んでしまった。
根元から絞り出すように最後の一滴まで吸い出すと、俺は立ち上がり少年にキスした。
少年の精子を口の中に流し込みながら、少年の唇と舌を貪った。
抵抗はなかった。
俺の舌に合わせるように少年も舌を絡めてくる。
唇を離すと、唾液の糸が少年と繋がっていた。
少年がパンツとズボンを履き直すと、俺は少し話がしたくてロビーに誘った。
282
2020/10/26 09:36:59 (I.UvX4Km)
昨夜掲示板で、本日に初めてって方と発展公園で。
暗闇の中を歩きながら雑談して奥の売店裏に誘って挿入してみたい?って聞いたら頷くから、先に味見させてよって壁ドンして股間触ると既にバキバキって感じでフル勃起してた。
股座に手を入れて下から玉袋を揉みあげただけで、お~っ!って大袈裟な反応するのが可愛くて、足元にしゃがんで、ズボンの上から硬いペニスに頬づりしたらビクンっビクンっ!反応させるから、見上げて舐めて欲しい?って聞くとハイって。

ジッパーずらして下着の上から舐め廻してやると腰を引いて、やべぇ!出ちゃいそう!って言うから、口の中に出していいからフェラチオしたろか?って聞いたら、あ~~っ!口の中に?出していいんですか? 口に!口に入れたい! って。

下着の合わせからチンポ引っ張り出してパクッと咥えてジュルジュルって奥までゆっくり飲み込んでやると、温ったけぇ~~!ヤバい!ヤバい!出る出る!出ちゃうっ!って唸るから腰を抱き寄せてジュポジュポと数回ストロークしたら腰を引こうとしながらドバっ!っと口内射精。

腰を引いた時に噴き出した精液が顔にかかり慌てて丸呑みして口の中で受け止めたけど凄い量で口元から精液が垂れて顎を伝って首筋を流れ落ちた。

一気に精液の匂いが立ち込める中で、膨らんだ頭を吸って、鈴口に舌先を突っ込んだら、ブルブルブルーっと震えだして、又出るっ!って。

え? っと思った瞬間第2弾発射!
未だ口の中に残る第1弾の精液と一緒に慌てて飲み干して、残汁を思いっきり吸い込んでゴックンしてチロチロ!ペロペロ!とぉ掃除フェラしてやると、凄ゲェー!気持ちいい~!また勃起しそ~!って言うから、今度はアナルで吸い取ってあげるよ!って言うと、中に出していいんすか?って。

種付けしたがってるって解ると身体の芯が熱くなりジュワって何かが溢れる感覚で、溜まらず、中に出したいの?って聞くとハイ!

って言うと同時にペニスがぐんぐん勃起。

壁側から便器に座らせて、急いでズボン脱いで、下着履いた間々で対面騎乗位で相手に跨がり下着ずらしてアナルにゆっくり!ゆっくり! ゆっくり導き挿れながら、抱きついて耳元で、いいよ!って言うからガンガン突いて出したい時に全部中に出していいからね! ねっ!キスしていい? キスして良いなら舌入れて! 唾液飲ませてっ! って。

顔見たら既に舌を突き出してるからチュウ~って吸い込んで濡れた舌をゴクゴクしながら唾液をゴクゴク!

突いてっ!って言うや否や、此方の腰を掴んで下からガンガン!ガンガン!ガンガン!ガンガン!

猛烈な突き上げに声も出ず、只々、舌を吸い捲りながら、来てっ!もっと! もっともっと突いてっ! ねえ!来てっ!
中に中に! 中から溢れる位精液だしてぇ~~っ!って。

5分位突き上げられて、突然!ブルブルブルー!って全身震わせながら出るぅ~~~って。

息ってアナルを思いっきり締め上げたら、凄げぇー!締まるぅ~!
未だ出るっ!出る出る出るぅ~~~~って。

抜けない様にギリギリまで引いてズボーーって腰を落とすと、おおおぉ~~って唸りながらブルブルブルー。

もっと唾液飲ませてっ!
口の中でクチュクチュした唾液を吸い込んでゴックン!

後で又、綺麗に口でしたげる。

抜け落ちるまでずっとキスして唾液飲み捲り。

ニュルンって抜けてから直ぐにペニス丸呑みして、久しぶりの種付けマラを隅々まで舐め廻してぉ掃除フェラ。

自分の本気汁の強烈な匂いと彼の精液の強烈な匂いを口の中で味わい全てを飲んで恍惚な時間でした。






283
2020/10/25 15:49:09 (mkCa4Rms)
大学時代に「俺、ゲイだから」と親しい友人には結構カミングアウトしてました。
その中の1人で結構親しくなったノンケの後輩がいたんだけど、別に僕のタイプじゃなく、その日も適当に数人で飲んでました。
遅くなったんで、別になんの変な気持ちもなく、俺はそいつの部屋に泊まらせてもらうことになったんです。
そのあと、そいつの部屋でも軽く飲んでたら、
「大谷さんって、ホモってききましたけど、ほんとに男に興奮するんですか」
いきなり直球で聞いてきたんです。
「そうだよ」
まあ、嘘言っても仕方ないんで認めたら、
「俺のを見ても、興奮するんですか」
と言ってきた。
そいつは別にタイプじゃなかったんですが、
「まあ、興奮するよ、そりゃあ」
と適当に応えました。
そのあとも、あまりにいろいろきいてくるので
「おまえ、見せろよちょっと」
と、流れで軽く言ってみちゃったんです。
「いいですよ」
意外な返事にコッチが驚いていると、そしたら躊躇もせずにいきなり自分からチャック下げて、中からチンコをベローンと出してきたんです。
いきなりの展開にこっちはびっくりした。
軽い包茎でしたが、結構デカいんで、タイプじゃないけどなんかいきなり興奮してきて、
「いやあ、こりゃあいいもの見たよ」
気持ちを抑えて話をしたんです。
「へえ、お得ですねえ。男のモノ、見て興奮できるなんて」
そう言いながら、自分のモノを引っ張ったりして見せてる始末です。
「おまえ、そこまで見せるなら、酒のつまみに、全部脱げよ」
「いいっすよ、別に。減らないし」
いきなりズボンとトランクスを脱いで、下半身裸になっちゃったんです。
なんだか、そのシチュエーションに異様に興奮してしまって、
「おお、なんか興奮して来ちゃったよ」
俺は手を伸ばして包茎の長~いモノを触らせてもらうことにしちゃいました。
すべすべしたぐにゃっとした触感なんですが、揉んでいたらすぐに硬くなってきて、そしたら皮がぐぐっと剥けてきて、立派なモノになってきました。
「へえ、こんなことしてもらって、気持ちええのに先輩も興奮してるんでしょ?ホモって不思議ですねえ」
ノンケなので全く恥ずかしがらないのです。
俺のほうは、もう我慢できなくなって下腹部から上半身まで手を伸ばし、服をめくりあげて、ほぼ全裸状態に近い後輩の身体を、もう至るところ、まさぐり触り、揉みました。
全く抵抗しないんで尻の穴もチェックし、指まで軽くつっこみました。
別に筋肉質の奴ではなく、軽く贅肉もついてるんだけど、なんだかそれが異様にいやらしく感じるようになっしまい、どんどんエスカレートしました。
「なんだか、ちょっと凄い体験ですねこれ」
ノンケ後輩は、面白がっていたけどそのうちに興奮した俺は、チンコを咥えてケツに指を入れてしゃぶりだすと、
「ああ、ちょっともうダメですよ。これ、イっちゃいます」
いきなり拒否を始めたんです。
だけどこっちはもうスイッチ入っちゃったんでやめるわけがありません。
「心配すんなって。」
半ば強制的に続けました。
結局最後は、いきなり何も言わずに口の中に発射されました。
発射したとたん「しまった」とノンケ君は発しましたが、もう凄い量が口の中に流れ込む。
俺も、興奮していたし、とにかく発射したかったが、でも彼の前で見せる気もなかったんですが、
「ああ、汚れちゃった、ちょっと風呂で洗います」
と言い出しました。
「おまえの身体、洗わせてよ。俺もそこで抜くから」
結局、俺はといって、狭い風呂場で、彼の身体を洗ってやりながら、最後は彼のチンコと俺のを合わせて握りながら、超大量発射で果てました。

そいつとは、その翌日以降も全く今までと同じつきあいまま何事も無かった。
エッチな事をしたのはその一回きりだったんです。俺的にはタイプじゃないってこともあるんですけどね。

284
2020/10/20 00:08:00 (52aWtjvU)
ガテン系の仕事をやってる28才職人です。
俺には現場で前々から気になっていた年上の兄さんがいた。
お兄さんは30代後半で短髪、筋肉質のスリム体型。
既婚者なので俺の一方的な憧れでした。
ある日の昼休み。
俺は兄さんと会話がしたくて、兄さんが休憩している造作中の部屋に遊びに行った。
すると兄さんはイヤホンをしスマホで動画を観ていたらしく俺の気配に気がついてなかった。
何を観てるのかな?と興味を持った俺は兄さんに声を掛けずにゆっくり背後からスマホの画面を覗き見た。
すると兄さんはゲイ物のフェラ動画を観ていた。
その衝撃に俺は驚きと嬉しさのあまり兄さんの肩を叩き「興味あるんすか?」と思わず質問してしまいました。
その刹那、兄さんは慌ててスマホを隠したけど、その後に
「ケツに興味ないけど、フェラには少しな…」とぶっちゃけてくれた。
俺はそんな兄さんに好意がある事とゲイである事を伝え、フェラさせてくれるように頼んでみた。
兄さんは少し悩んだのちOKしてくれて、その日の仕事終わりの誰も居なくなった現場の中でチンポをしゃぶらせてもらった。
兄さんのチンポはかなりのデカマラだったが、仮性だったので、兄さんは匂いや汚れを俺に気遣っていた。
むしろ匂いがするチンポに興奮した俺は、少しこびり付いたチンカスまで美味しく頂いた。
無我夢中にチンポをしゃぶりまくる俺の姿に初めは躊躇していた兄さんもだんだん盛り上がってきたみたいで、俺の髪を掴み喉奥深くまでチンポを出し入れしてきた。
そしてイラマチオする最中、口の中でどんどん堅さをましてきた兄さんのチンポは一気に膨張して大量のザーメンを俺の口の中にぶちまいた。
兄さんは腰をガクガクさせ「アァ…」と吐息混じりの声を出した。
最後の一滴まで吸いとった後、俺は兄さんのザーメンを全て飲み干し感無量。
兄さんも「気持ち良かった。ありがとう」と笑顔でお礼を言ってくれた。
それからは現場が同じ日は兄さんの処理をさせてもらってたけど、そんな現場も今月には完成する。
少し残念です。

285
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