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ノンケとの体験告白

※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談
2026/05/05 05:49:12 (BYlMkwKz)
仕事で出張、仕事が連休に少しかかって全ての仕事が片付いた。
そのまま連休でその土地で楽しむ。
バレても出張先なのでとノンケ用マッチングアプリでノンケを探す。
プロフィールが柔道部出身175.85.27の団体職員と言うのが気になった。
プロフに載っている顔のはゴリラ顔で柔道で潰れた餃子耳だった。
醜耳フェチの俺にはたまらない物件。まさに理想の餃子耳をしていた。
早速ネカマのふりして直接連絡をとりいろいろききだす。
聞けば柔道一家に生まれたらしく、高校時代は個人でインターハイベスト8にまで勝ちあがった実力だとか。
団体職員はやはり警官、仕事柄今でもバリバリに柔道をしているらしい。
ここでネカマから男と明かして『金を払うから気持ちいいことやらないか?』と送ると
『ゲイではないが、しょうがないから手コキだけならさせてやる』
と偉そうなメール。
もちろん了承して自分のホテルに呼び出す。
実際に会うと、ジムで鍛えているマッチョ連中とはまた違う質の筋肉。恐ろしいほどに首から肩に掛けての僧坊筋と言う筋肉が盛り上がっていた。
ただ、顔はゴリラ顔でガチムチ好きのゲイからはモテそうだが、女性受けはかなり悪そうである。そんな印象だった。
きっと顔からして女にモテず、溜まって溜まって仕方ないんだなと思っていた。

俺が興奮要素は履き古したヨレヨレのトランクス姿がたまらなくて俺はすでにビンビンだった。
そのパンツも売ってもらう話しになった。
女にやられているのを想像するからと向こうは目を瞑るのでこちらからは一切しゃべらないと約束している。それなのでこちらからは一言も交わさない。
せっかくなのでタオルで後ろ手に縛る。ただ力を込めたら簡単に外せる程度に結ぶ。
それがわかったのか最初不満そうだった顔をしていたかなにも言わない。
目も合わさず後ろに回り乳首をいじり責めながら、餃子耳を舐めると身をよじり息をころし感じている。
トランクスに先走り染みが出来た所でぶっとく毛深めの脚をさらに広げ、もっこりに顔を埋めグリグリすると男の鼻息が荒くなり、ムクムクデカくなる。
広がった染み部分をくわえ、両乳首を責めながらフェラを始めると、
『うぅっ』
うめき声が出だした。
こんな屈強な男が女みたいに泣いている姿がまた堪らない。

汗で張り付いたぱつんぱつんのトランクスをグイっと下げると茹で卵のような亀頭が飛び出す。トランクスに手をかけ一気に脱がすと、ビックんビックん暴れる太くてデカイ雄棒。たまらん。
そしてダラシなく垂れて蒸れたぞーきんのような臭いを放つ、馬鹿デカイ睾丸!
本当にたまらない。我慢出来ずに雄棒をぐっぷり咥え込むと、ノンケは身を激しくよじり、
『やっ止めろっ』
声を荒げた。
パンフェラまでで手コキでイカせる約束だったからだ。
ただ、後ろ手で縛ったのも男自身ですぐほどける筈だし、本気で嫌なら即止めれる訳だが、止めろ止めろと言いつつもビンビン。
しばらくしゃぶり続けると身をよじるのも止め、自ら喉奥まで突くように腰を浮かし振り出した。やはり体は素直だ。
『玉も!』と言われ、片玉づつ吸い込みくわえ舐めると感じまくり。
足元からトランクスをはずし、後ろ向きにしようとすると、
『ケツはちょっと……』
嫌がりはしたが、さほど抵抗はなく、後ろ向きに浅くケツを突き出すようにベットに座らせる。
厚い尻タブを両手で開き穴に舌を突き入れチュポチュポ音立て舐めると、
『あぁぁ~』
声を上げて感じている始末。
尻タブ穴回りを舐めると自分から穴に合わせるようにケツ動かし押し付けてきた。
中腰体制にしさらにケツを突き出す体制にして、股の間から雄棒をシゴきつつ穴舐めまくると『あぁっイキそっ』と絶叫。
焦らしてシゴくのを止めたが、
『ダッイッイクっイクっ』
即座に頭だけ回りこむ感じで雄棒を咥えた瞬間に弾け、何度も大量の雄汁が噴射され俺の喉が鳴った。
終わりは約束通りまた会話無し、履き古しのトランクスはそのまま置いてもらいかわりに三万円を渡す。
手元に残った先走り股間部分が黄ばみ雄臭が残るトランクスを鼻に押し付け、あのノンケとの事を思いだす。
1
2026/04/30 11:13:18 (sAJbv8Vs)
この前捕まえたノンケ、リーマンで31歳181.87の初物しゃぶりました!
餃子耳していてガッチリ体型なので多分柔道かレスリング経験者。
最初は男相手にはイカないだの勃起しないとかいろいろ言ってたけど、しゃぶり始めればあっという間にギンギンになって「いきそう出る」の連呼して早漏かよ!
わざと焦らすように寸止めを繰り返し20分くらいシャブった。
最後は何度もいかせても言われて、口の中に濃ゆい汁を貰いごっくんさせていただきました!
今度はカラオケボックスじゃなくてホテルでアナル舐めしてからどこまで出来るか試してみます。
2
2026/04/27 06:06:40 (K/6ssT2B)
僕は20代後半のノンケです。
女性経験が少なく、拗らせオナが身体に染み付いてしまいました。

ネットで過激な動画や漫画を漁って、それを1日に何回もオカズにするような毎日です。

ある時、好みに刺さる漫画を見つけました。
内容は「清楚な女子高生が性に目覚め、見ず知らずのオジサンに性奉仕する」というものでした。

内気だけど可愛くて真面目な女子高生が、些細な好奇心で、名前も知らないオジサンに初体験を捧げてしまう。
さらに快楽と口車に乗せられて、中出しまで許してしまう、というものです。
売春でもないので、もちろん金銭の報酬もありません。
自分の価値に気づいてない無垢な女の子が、冴えないオジサンに無償の性奉仕をする姿に、強い興奮を覚えました。

何度もオカズにしている間に僕の中で、ある願望が湧いてきました

『俺も、、オジサンに奉仕してみたい』

初めはオジサンに感情移入してオカズにしていたのに、気がついたら女子高生の立場に憧れていました。

いつもNTRや破滅などの、過激でマゾ気質なオカズばかり使っていた影響もあると思います。

その願望が芽生えてから実行に移すまではあっという間でした。

ゲイの方が集まるネットの掲示板を開き、地域カテゴリを近所に絞り込み、こう書き込みました。

「ノンケですが、オジサンの咥えてみたいです。試させてくれる人探してます」

お尻を差し出す勇気はなかったので、口での奉仕に限定しました。

募集をかけて、誰かからの連絡を待つ間、僕の願望はさらに膨らんでいました。

日頃オカズにしていたアブノーマルな性癖が拍車をかけたと思います。

『強烈な臭いを漂わせたチンカスだらけのチンポがいい』
『喉ボコされたい。息ができないまま、喉奥で出されたい』

そんなことを考えていると、僕の募集に返信が来ました。

「今から行けます。私でよければお願いします」

僕は急いで使い捨てメールアドレスを作成し、そのメッセージに添えられていたアドレスに連絡しました。

「〇〇公園分かりますか?そこでしたいです」

その公園は僕がたまに露出オナをするお気に入りの場所でした。

「はい。分かります。車で向かいます」

この返信を見て、僕はようやく実感が湧いてきました。

『俺、ほんとにやっちゃうんだ、、、』

時間帯は深夜。
僕が望んだこととはいえ、やはり警戒心は捨てきれません。
相手に顔を覚えられないようにと、キャップを被って家を出ました。

待ち合わせ場所の公園で待っていると、駐車場に一台の白い軽自動車が停まりました。
僕が近寄ると運転席のドアが開き、細身のオジサンが降りてきました。

オジ「キミかな?」

僕「はい、、」

オジ「、、ノンケなんだよね?」

僕「はい。でも、経験としてやってみたくて、、」

オジ「オジサンだけど、いいの?」

僕「はい」

オジサンは少し不思議そうな、そして申し訳なさそうな様子でした。

2人で辺りを見渡し、公園の隅にある木陰でやることになりました。

木の影まで移動し、僕はオジサンと向かい合いました。

オジサンがベルトを緩め始めた瞬間、僕は言われるまでもなく、咄嗟にしゃがみました。

その時、僕の中で興奮のボルテージがいっきに上がりました。

『俺、指示されたわけでもないのに、自分の役割を理解して、自分の意思でしゃがんだ、、名前も知らないオジサンのチンポを咥えるために、、』

しゃがんで、オジサンのチンポを目の前にした僕は、勃起していました。

ただ、少し残念なことに、オジサンのチンポのサイズは平均的なものでした。
念の為、僕はオジサンに一つ質問をしました。

僕「今日、お風呂入りましたか?」

オジ「来る前に、洗ってきたよ」

大きくて不潔なチンポ。
密かな願望は叶いませんでした。

気を取り直してチンポに目を向け、緊張する手で、そっと触れました。

顔近づけようとすると、キャップのツバが邪魔なことに気がつき、後ろ向きに被り直しました。

そしていよいよ、口を大きくあけて、オジサンのチンポを頬張りました。

グニグニとした食感。
亀頭の先が少ししょっぱいように感じました。

舌を使おうと心がけましたが上手くいかず、早々に諦めました。

バキュームならテクニックはあまり関係ないと思い、吸う力を少し強めました。

なるべく根元まで咥えるようにして、必死に奉仕しました。

そんな中、ふとあることに気がつき、しゃぶるのを止めてオジサンに尋ねました。

僕「すみません、、どうしても歯、当たっちゃいますね、、」

オジ「ううん。大丈夫。上手だよ」

その言葉で安心した僕は、再びチンポを咥えてしゃぶりました。
しばらくするとオジサンが言いました。

オジ「そろそろイキそう、、最後は手で良いよ」

それはオジサンの優しさでしたが、僕の本心は真逆でした。

僕『最後の射精が醍醐味じゃないの、、?』

だから僕はオジサンに言いました。

僕「このまま口の中で、、出してもらいたいです、、」

オジ「、、え、いいの?」

僕「はい、、せっかくなので、、」

僕の積極性にオジサンが引き気味になっているのを感じて、僕はより一層興奮しました。

僕『俺、、変態じゃん』

要望通り、オジサンは僕の口の中に射精しました。

チンポから口を離すと、オジサンは焦ったように僕に言いました。

オジ「ほら、精子出しな」

僕としては飲んだ方が興奮できましたが、これ以上オジサンを引かせてしまうと申し訳ないと感じ、地面に吐き出しました。

オジ「うん。そうそう。それで良いよ」

安心した様子でした。

そしてオジサンはパンツとズボンを上げてベルトを締め直し、僕は立ち上がりキャップを前向きに被り直しました。

オジ「ありがとう。気持ちよかったよ」

軽いお礼を言って、オジサンは車へ戻って行きました。

ーーー

以上が僕の体験談になります。
気軽にコメントや感想いただけると嬉しいです。

ちなみに、オジサンと別れた後の僕は、余韻をオカズにして、その公園で露出オナをしました。
3
2026/04/25 09:50:12 (GIomyaPh)
僕は20代後半のゲイです。母子家庭で育ちました。

小さい頃から恋愛対象は男性でしたが、確定した時の話です。

中学1年の時に友達のジン君の家で遊んでいました。

ダラダラとジン君の家のリビングで会話も無く、お互い違うゲームをしていました。

その日はジン君のお父さんが休みで、パチンコから帰ってきました。

せっかく遊びに来ているのに別々のゲームしているのって何なん?と問われ、ジン君は別にする事ないからと話すと、お父さんが、近くにできたスパ銭湯に行ってみようと。

ジン君は行こうと大はしゃぎしました。

僕は裸を見られるのが恥ずかしいのと、ジン君の裸を見る事が出来るドキドキで複雑な気持ちでした。

お父さんの車で銭湯に着くと、ジン君とお父さんは、さっさと裸になり僕を待っていました。

僕は思いきってパンツを脱ぎました。

すると、ジン君が、つーのチンコデケェと見にきたのです。僕は恥ずかしかったが、最初に見られていたら慣れてきたので、2人で銭湯を満喫しました。

ジン君のチンコは少し小ぶりの包茎。僕もこの頃は包茎で勃っても少し亀頭が見えるぐらいでした。

ジン君のお父さんはズルムケで、上半身は脇以外は毛が無いのですが、ヘソからアソコの毛、スネ毛は濃いめでした。

ジン君の裸より、お父さんの下半身が釘付けでした。

サウナがあったので3人で入りました。ジン君は熱いのが苦手なのかすぐ外に出ました。同じぐらいに他のお客さんも出てしまい、お父さんと2人に。

お父さんは最初股間にタオルを掛けていましたが、僕以外は誰も居なくなったからか、タオルで顔の汗を拭いたりして、股間は丸出しに。
照明が少し赤いライトだったからお父さんの亀頭が赤く、やらしく見えました。

僕は見入って、僕のチンコも半勃ちに。

お父さんが、その事に気づいたのか、つーくんは、コレに興味あるの?と自分の股間を指さして聞いてきたのです。

僕は思わず頷いてしまいました。

するとお父さんは触ってみるか?と聞いてきた。

僕はお父さんのチンコを触らせてもらった。

最初はダランと平常チンコでしたが、僕が触ったからか、お父さんのチンコは硬くなった。

僕のチンコもフル勃起に。

その時に違うお客さんが入ってきたので、それ以上はありませんでした。

水風呂に入ると、2人のチンコは治まりました。

それから大人のチンコに興味津々になった僕は、1人でも銭湯に来るようになりました。

あれから、ジン君のお父さんとは何にもありませんでした。
でもお父さんのお陰で、ゲイの道に進めました。
4
2026/04/19 11:21:06 (LbzJQ79.)
私は40代で、整骨院を開業しています。なかなか経営が厳しいので、夜はホテルのマッサージを請負っています。
先日、30代のサラリーマンからの依頼がありました。部屋に着くと彼はホテルの寝間着(スエットタイプ)を着ていました。話を聞くと、出張でかなり歩いたらしく、足がクタクタと言うので、なら足のマッサージをメインでする事に。
靴下を履いていたので、私が準備している間に裸足になって下さいと頼んだ。
私が、彼の方に振り返ると、彼は全裸に。
私を驚いたが、なんと裸足が裸にと聞き間違えたようだ。
彼は細身でしたが、少しお腹が出ていて、下半身は毛深く、アソコは小さめだがズルムケ。
裸足にと伝えたつもりでしたがと、話すと彼は恥ずかしそうに服を着かけたので、なんならサービスで、オイルマッサージしてあげましょうかと。彼は承諾して、裸のままの施術に。
うつ伏せに寝てもらい、脚から念入りにマッサージをした。股の間から玉が見えた。
背中を施術し、仰向けに。
案の定、彼はアソコは半立ち状態。彼は勃っていてすみませんと。
大丈夫ですよ、皆さんそうです。と言うと彼は恥ずかしそうに笑った。
本来なら股間にはタオルを掛けるが、今日は掛けず、私も目の保養を楽しんた。
脚の付け根辺りを施術していると、彼のアソコはビンビンMAXに。勃起すると、太さは無いが硬さはありそう。
全体が終わり、まだ彼のアソコが勃っているので、これもサービスねと、彼のアソコを握ってあげた。彼はビクンと驚いた。
イヤなら止めますがと問うと、お願いしますと言われたので、手ゴキしてあげました。
あっさりと逝ってしまいました(笑)
私も、この仕事して始めての体験でした。後でクレーム入らないか心配でしたが、大丈夫でした。
また機会があれば、してみようかな(笑)
5
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