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ノンケとの体験告白

※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談
2026/03/30 12:57:10 (UHSIQiSt)
夜、帰宅途中で歩いていると公園の中から「がぁーがぁー」と音が聞こえたので、何の音かな?と思い見てみるとベンチで酔っ払って寝ている男性を発見。よくみると好みのデブなおじさんw
僕はこっそり忍び寄りおじさんの股間を触りそのままフニャフニャの皮被りチンポを皮を剥いてペロペロと舐めた。おじさんが起きてしまったのでそのままだっしゆで逃げましたw
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2026/03/21 09:06:39 (cOhhs1fJ)
大学4年の夏、合宿後の飲み会で俺は完全にやらかした。
俺、悠太は当時21歳。サークルではわりと目立つタイプで、女の子にモテる方だったけど、
内心ではずっと「男同士ってどんな感じなんだろう」という好奇心が燻っていた。
凛は19歳の1年生。童顔で華奢な体つきなのに、バスケ部で鍛えた細い筋肉がしなやかに動く。
いつも「彼女欲しいっす〜」と明るく言ってる、典型的なノンケ大学生だと思っていた。
合宿最終日の夜、みんなが酔いつぶれて部屋が静かになった頃、俺と凛だけが残って缶ビール片手に話していた。
話題がエロい方向に流れ、俺が冗談めかして
「男同士でシコるってどんな感じだと思う?」
と振ると、凛は耳まで真っ赤になって、目を逸らしながら小さく
「……わかんないけど……興味、あるかも」
と呟いた。
その一言で、空気が一瞬で変わった。
俺は「じゃあ、見せ合おうぜ」と軽く言って、自分のズボンとパンツを一気に下ろした。
普段は亀頭が半分くらい皮に包まれたままで、きれいなピンク色をしている俺のチンポが、
すでに半勃ちで空気に触れてぴくんと跳ねる。
凛も震える指でパンツを膝まで下ろした。
凛のチンポも同じく、普段は亀頭が半剥けで、柔らかくピンクがかった先端が少し覗いている。
でも今はもう完全に勃起して、皮が自然と後ろに剥け上がり、
つるんとしたピンク色の亀頭がむき出しになっていた。
先走りが先端からとろりと溢れて、光を反射している。
二人ともムダ毛はきれいに処理していて、下半身はほとんどツルツル。
太ももやふくらはぎの肌がスベスベで、手で触れると本当に気持ちいい。
暗い部屋の中、互いのむき出しになったピンクの亀頭が並んで見える。
最初はただ見つめ合って、自分で扱いていた。
でも凛の先走りが糸を引いて、ぽたりと太ももに落ちるのを見た瞬間、俺はもう我慢できなくなった。
「触っていい?」
「……うん」
俺の手が凛の熱くて硬い肉棒に触れた瞬間、凛の体がビクッと大きく跳ねた。
「お、おぉっ……!」
凛の声が裏返る。
俺はゆっくり上下に扱きながら、親指でむき出しのピンクの亀頭を軽く撫で回した。
同時に、もう片方の手で凛の内ももを撫で上げると、
ムダ毛ゼロのスベスベした肌が掌に吸い付くように滑らかで、触っているだけで興奮が増した。
「はぁっ……んっ、悠太、そこ……っ、亀頭、敏感すぎて……っ」
凛の腰がくねくねと左右に揺れ、太ももが小刻みに震え始めた。
俺も我慢できず、
「凛も触って」
と自分のチンポを凛の手に導いた。
俺の亀頭も完全に剥けて、ピンク色が鮮やかになっている。
凛の手は最初震えていたけど、すぐに俺の形を確かめるように握り、
親指で亀頭の先端をくるくると撫で始めた。
凛の手のひらもスベスベで、指先が俺の肌に触れるたびにゾクゾクするような快感が走った。
意外とリズムが良くて、俺はすぐに下腹部が熱くなった。
「凛……やばい、もうイキそう……」
「俺も……っ、悠太、俺も……あっ、はぁっ!」
凛の声がどんどん高くなって、女の子みたいな甘い喘ぎに変わっていく。
俺たちは互いのむき出しの亀頭を重点的に擦りながら、激しく扱き合った。
ほとんど同時に限界を迎えた。
「うっ……出るっ……!」
俺の精液が勢いよく飛び、凛の腹と胸に白い線を何本も描いた。
ほぼ同時に凛も
「んああっ……! 悠太ぁっ……!」
と甲高い声を上げて、俺の手のひらと指の間にドクドクと熱いものを吐き出した。
濃厚な精液が指の間から滴り落ち、俺のスベスベの太ももにべっとりと絡みつく。
終わったあと、二人とも肩で息をしながら天井を見上げていた。
部屋に生臭い匂いが充満して、互いの汗と精液の匂いが混ざり合っている。
「……これ、ヤバいよね」
凛が小さな声で呟いた。
俺は笑って
「またやろうぜ」
と言った。
それから大学卒業まで、合宿や飲み会のあと、二人きりになると必ず同じことを繰り返した。
キスはしなかったけど、手コキ、69、時には向き合ってチンポ同士を擦り合わせて扱き合ったり。
凛は最後まで「俺、ノンケだと思う」と言い張っていたけど、
俺に触られると秒で硬くなり、皮が自然に剥けてピンクの亀頭がむき出しになると、
乳首を軽く摘まれただけで
「ひゃっ……あっ、だめ、そこ弱い……っ」
と腰を浮かせて喘ぐ姿がたまらなく可愛かった。
互いのスベスベの肌が擦れ合う感触が、毎回クセになるほど気持ちよかった。
社会人になった今も、たまに顔を合わせる。
最近はキスもするようになった。
ある夜、いつものように俺の部屋でビールを飲んで、ソファに並んで座っていたら、凛が少し酔った目で俺の顔をじっと見つめてきた。
「悠太……今日は、ちょっと違うこと、してもいい?」
凛の声がいつもより甘く、震えていた。
俺はドキッとして、
「どんな?」
と聞き返した。
凛は少し躊躇ったあと、ゆっくりと顔を近づけてきた。
最初は軽く、唇が触れるだけのキス。
でも、すぐに俺も応じて、唇を重ね合わせた。
凛の唇は柔らかくて、ほんのりビールの味がした。
俺は自然と手を凛の後頭部に回し、角度を変えて深くキスをした。
舌を絡めると、凛の体がビクッと震えて、
「ん……っ、ふぁ……悠太……」
と小さな吐息が漏れた。
今までキスなんてしたことなかったのに、こんなに自然に感じるなんて思わなかった。
キスをしながら、俺は凛のTシャツをたくし上げ、スベスベの腹を撫でた。
ムダ毛ゼロの肌が掌に吸い付くように滑らかで、触れるたびに凛の体が熱くなっていくのがわかった。
凛も俺の首に腕を回して、キスを深くしながら、自分の股間に俺の手を導いてきた。
俺は凛のスウェットを下ろす。
すでに痛いほど勃起した凛のチンポは、皮が自然に剥け上がり、きれいなピンクの亀頭がテカテカと濡れている。
俺がゆっくり扱き始めると、凛はキスを中断して、俺の唇のすぐ近くで喘いだ。
「んっ……あぁっ……悠太の手、気持ちいい……っ、亀頭、擦られると……っ」
俺もズボンを下ろして、凛の手を自分のチンポに導く。
俺の亀頭も完全にむき出しで、同じく鮮やかなピンク色。
凛は慣れた手つきで俺を扱きながら、時々親指で亀頭の先をくるくると撫でてくる。
キスを再開しながら、互いのスベスベの手とチンポが絡み合う感触が、いつもより濃密に感じられた。
俺は凛の首筋に唇を這わせ、軽く吸いながら乳首を指で摘んだ。
「ひゃあっ! そこっ、だめっ……あぁんっ!」
凛の体が大きく反り返り、腰が勝手に前後に動く。
太ももが小刻みに震えて、足の指がギュッと縮こまる。
俺は凛のスベスベのふくらはぎを撫で上げながら、キスを繰り返した。
舌を深く絡めると、凛の息がどんどん乱れ、
「悠太……もっと、キスして……っ」
と甘えた声でせがむようになった。
今までとは違う。
ただの性欲の発散じゃなくて、互いの体温や息づかい、唇の柔らかさまで感じ合っている。
距離が、確実に縮まっている。
「凛……もう出そう……!」
「俺も……っ、悠太、一緒に……あっ、あっ、んああぁっ!!」
キスをしながら、ほぼ同時に限界を迎えた。
俺の精液が勢いよく凛の腹と胸に飛び散り、白い飛沫がソファにまで垂れる。
凛のは俺の手のひらと指の間にドクドクと溢れ、熱い脈動が直に伝わってくる。
最後の一滴まで絞り出すように扱き合って、互いの精液が混ざり合って糸を引いた。
終わったあと、俺たちはまだ唇を軽く重ねたまま、荒い息を整えた。
凛は目を閉じて、俺の胸に額を預けながら小さく呟く。
「……キス、初めてだったのに……こんなに気持ちいいなんて」
俺は凛の汗で湿った前髪を指で梳きながら、
「俺もだよ。もっとしたくなった」
と正直に答えた。
凛に彼女ができたと聞いたとき、少し胸がざわついたけど、
今はそれ以上に、この関係が特別なものに変わりつつあるのを感じている。
キスをするようになってから、会うたびに少しずつ、ただの「やらかし」じゃなくなってきた。
お互い言葉にはしないけど、この先もきっと、もっと深く繋がっていくんだろうな。
2
2026/03/16 17:13:02 (YdSl739Y)
美奈です。
続きをレスで投稿したら長すぎて省略されてしまったので、あげ直しました。
わたしの口内に射精させられたあきら君が可愛くなりました。キスしようかと思ったけど、わたしの口は、あきら君のザーメン臭がするので、初心者のあきら君には可哀想だと思い、わたしは、あきら君の脚の上に跨って、あきら君の頭を抱え込むように優しく抱きしめてあげました。
「あきら君、ごめんなさいね。無理やり逝かせちゃって。初めてがわたしなんかで後悔してる?」
わたしが、あきら君を抱きしめながら聞くと、あきら君は、わたしに抱かれたままで首を振りました。
「いいえ、全然後悔してないです。物凄く気持ちよかったし、こうしてると美奈さん、ホンモノの女の人みたいです。」
あきら君は、そう言いながら、左手をわたしの腰に回し、右手でお尻を弄ってきました。あきら君が、わたしのスカートを捲り上げようとしていたので、わたしは腰を上浮かせてあげました。そして、腰を下ろす時に、あきら君と身体が密着するように、SEXの対面座位の体勢になりました。「美奈さん、ブラウス脱がせて良いですか?」
あきら君が、わたしのお尻を撫でながら聞いてきましたが、その時点で、あきら君のペニスはかなり硬く勃起していて、わたしの股間部分を突いていました。
「ブラウス?良いけど、、、わたしの下着姿見たいの?」
「うん、見たいです。」
「じゃ、前のボタンを外してね。でも、わたし、手術とかでイジって無いから胸はペッタンコだからね。」
わたしは、袖口のボタンを自分で外し、前ボタンはあきら君に外してもらいました。
その日の下着は、パンティとセットのピーチジョンの赤のブラと同じブランドの黒のミニスリップを着けていました。
「あ、美奈さん。凄く色っぽい。それに、胸も膨らんでる。最高。」
あきら君は、わたしの身体をギュッと抱きしめながら、ガチガチに硬く勃起したペニスをわたしの股間からお尻にかけて、強く擦り付けるように突いて来ました。
「ああっ、美奈さん、美奈さん。」
あきら君は、ハアハアと荒い息をしながら、激しくわたしを突きまくって来ました。そのまま、あきら君が暴発して、わたしの身体にザーメンがかかるのは構わないけど、車内を汚されて、臭いが残るのは困るので、あきら君に話しかけました。「あきら君、ちょっと待って。このまま出されると車の中汚れちゃうから。ちょっとごめんね。」わたしは、あきら君の上から腰を上げ、シートから降りて、あきら君の前にひざまづきました。あきら君のペニスは、わたしの目の前で、見るからにガチガチに硬く勃起して、そそり立っていました。
さっきは、女装娘のわたしの口の中で射精することにあんなに逡巡していたのに、1度経験したら思った以上に気持ち良くて、すぐにもう1度したいなんて、図々し過ぎると思い、イジワルして焦らすことにしました。
亀頭やカリを刺激すると、すぐに逝くかもしれないと思ったので、あきら君のペニスの竿の部分にゆっくりと舌を這わせました。
「ああっ!凄く良い!」
あきら君は、下半身に力を入れて、身悶えしながら喘ぎました。わたしは、あきら君の脚を上げさせて、股間、ペニスの根元周りや所謂、蟻の門渡りペニスの付け根と肛門の間とかをゆっくりと舐め上げました。
「ああっ!ああっ!凄い!美奈さん、咥えて!」「うん、でも、もう少しお預けね。待ってて。」あきら君が、自分で扱くことができないように、彼の両手首を掴んで、ねっとりとペニスの竿や股間、内腿に舌を這わせました。
「あっ!美奈さん、凄い。メチャ気持ちいいです。凄いです。」
あきら君は、よほど気持ちが良いようで、身体を捩らせながらまるで女の子みたいに喘ぎ声をあげていました。
「あきら君、いやらしいね。わたしに弄ばれておチンポの先っぽからエッチなお汁が漏れて来てるよ。」
ギンギンに勃起したあきら君の亀頭の先っぽ、尿道口からは、カウパー液がトロトロと漏れ出していました。
「美奈さん、お願いします。俺、もう出したいです。」
「さっき、あんなに沢山わたしの口の中に射精したのにもう我慢出来ないの?もっと我慢して、いやらしい我慢汁を沢山出しなよ。」
わたしは、ニヤニヤしながら、意地悪な目付きであきら君の顔を見ながら言いました。
それから、亀頭に顔を近づけて、フーッと強めに息を吹きかけました。
「あっ!ああっ!」
息を吹きかけただけで、触っても舐めてもいないのに、あきら君は、ペニスをビクンビクンさせ、すぐにでも射精しそうな感じでした。
「ね、逝かせてあげるけど、ちょっとタイムね。このままじゃ、すぐに出ちゃうでしょ?3分間、わたしとお話ししよ。」
「え?お話しですか?良いですけど、ホントに逝かせてくれます?」
なんか、わたしが若い男の子が欲しくて誘ったような、マウント取るみたいな言い方だなぁと思いましたが、ま、若い男の子の相手したくて掲示板で誘ったのは事実。
「うん、もう少し我慢したほうが、絶対に気持ち良く逝けるから、お話ししよ。ね、あきら君は、週に何回くらいオナニーするの?」
「えっ?え〜っと1回か2回くらい。」
「え〜っ?嘘でしょう〜?ホントは毎日?ね?ね?」
あきら君は、恥ずかしそうに俯いたまま頷きました。
「そうだよね〜。ね、何をオカズにしてるの?エッチな動画とか?」
「うん、スマホで動画とか漫画とか見て。でも、ヤルのは、風呂場かトイレなので、思い出しながらとかです。」
そうなの?自分の部屋ではしないの?」
「途中まではするけど、ティッシュだと処分に困るから。」
「そうなんだ。ね、ところであきら君はお姉さんとか妹さんとかはいるの?」
「うん、姉がいます。」
「お姉さんとは何歳違うの?」
「3歳年上です。」
「ね、裸とか覗き見してる?」
「いや、なかなかガードが硬くて。バレたら殺されますから。」
「殺される?そんな事はないでしょ?可愛い弟君なんじゃないの?」
「いや、メチャ気が強いし、昔から僕には暴力的なんですよ。脱衣所で脱いでる時に知らずに入った時とかは、僕の腹に蹴りが入りました。」
「そうなの?凄いね。じゃ彼氏とかはいなさそうなの?」
「いえ、いますよ。会ったこととか無いけど。デートの日は、服とか下着とかいつもと違いますから。」
「えっ?どんなの?勝負下着?Tバックとか?」
「いえいえ、形は普通というかフルバックです。でも、派手な色とか、小さめでレースが多いとかになりますね。」
「あきら君、詳しいね。お姉さんの下着、いつもチェックして悪戯してるでしょ?」
「いや、そんなこと無いですよ。」
「嘘つかないでよ。お姉さんの下着のこと詳しいじゃない。絶対悪戯してるでしょ?どんなことしてるの?」
「いえ、その、触るとか見るだけです。それだけでもバレたら殺されちゃいます。」
「またまたぁ〜。本当は匂い嗅いだり、おチンボに被せてシコシコしてるんでしょ?でも、汚すと不味いから、フィニッシュまではしていないのね?」
「え、まあ、そんなとこです。」
「あきら君、イヤラシイね!だからこの変態おチンポもこんなに勃起させてるのね。」
わたしは、勃起したままだけど、いくらか柔らかくなったあきら君のペニスを咥えました。
「ああっ!美奈さん、凄く良い。出ちゃう。」
わたしがあきら君の亀頭を咥え込み、舌で亀頭や亀頭の裏側を愛撫するとすぐにあきら君のペニスは、ガチガチに硬く勃起しました。
わたしは、まさか、まだ射精はしないと思っていましたが、あきら君は、わたしの口を犯すように突いてきました。
「あっ!出る!出る!出る!」
わたしの口の中のあきら君の亀頭がプクッと膨らみ、尿道口から、熱くてドロドロしたザーメンが飛び出してきました。
「ああっ!良いっ!美奈さん、良いっ!ああっ!これ、最高です。あっ!凄い!あっ!あっ!」
ドピュドピュと射精しているベニスをわたしが吸って、あきら君の睾丸の中のザーメンを全て吸い出していると、あきら君は、腰を振り身体を捩らせながら、全身に力を入れてよがりまくりました。
「ああっ!」
あきら君の射精が治った後で、もう一度ペニスを強く吸ってから、わたしは、ペニスから口を離しました。
それから、あきら君の顔を見ながら、ゆっくりと口の中のザーメンを飲み込み、あきら君の顔の近くで、ザーメン臭い息をあきら君に吹きかけました。
3
2026/03/12 23:06:30 (oftJMhQF)
気になってた太めの友達がいて、25過ぎても童貞だって気にしてたから思い切って、フェラとかされたことないでしょ?やってあげよっか?なんてふざけた感じで聞いてみたら、えー、とかうーんとか押したらいけそうな感じで、お酒も飲んで酔いもあったから強引にフェラするとこまでやってしまった。ズボン越しに掴んで揉んでたら半勃ちっぽくなってきたからあとは勢いのままズボンおろして一気に咥えてみた。初めは焦って抵抗してきたけど、一回舐めたらガチガチに勃起しててそこからはもうこっちの好きなようにさせてくれた。気になってた相手だし舐めててすっごい美味しく?感じたから必死に吸い付いて射精させることだけ考えてた。咥え始めて3分も経たないくらいかな?童貞だからすごく敏感であっという間に射精までもっていけた。めちゃめちゃ勢いのある射精で、口の中で脈打つのを感じてるだけでこっちもすごく気持ちよかった。酔いも覚めてだんだん冷静になってきたらうわやっちゃったなって思いが込み上げてきたけど、向こうもまんざらでもなかったみたいで助かった。フェラしたのはまだこの一回だけだけどまた次も試したい。
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2026/02/26 14:56:46 (jTVDvhbw)
「○○市周辺で、いま、と〜っても溜まってる男性募集します。お尻NGでも満足してくれる方。熟女装娘です。車あります。大きなミニバンなので車内OKです。」
こんな掲示板の書き込みで連絡してきた大学1年のあきら君。
普通の身なりで、体型は細身。顔もまぁまぁの男の子。そんなにモテなさそうではない感じ。
人見知りな性格で、友達も少なく、女の子に話しかけるのが苦手なので、彼女いない歴19年。
指定した大型ショッピングモールの立体駐車場で待っていたあきら君を助手席にピックアップして、時々利用している公園の駐車場までドライブ。
わたしは、運転しながら、大学のこととか、出身地や出身高校のこと、家族構成なんかを、世間話のように聞いたんだけど、あきら君、思っていた以上に素直なのか、そこまで話して大丈夫かな?と思うくらいに話をしてくれました。
人見知りというだけあって、口数は少なくて会話は転がらないんだけど、あきら君の真面目そうな人柄が伝わってきて、(かなり)歳上のお姉さんとしては、面倒みたくなっていました。
「あの・・・美奈さん。凄く良い匂いがしますけど、香水ですか?」
わたしが、何か聞きたいことがある?って聞いたらそんな質問が来ました。
「うん、ランコムっていうブランドのよ。わたし、あきら君ほどでは無いけど、あまりお肉ついてないから、少しでも女っぽくなるようにね。」
「いえっ!そんな事ないです!凄く素敵です!」
わたしの返事に被せるようにして、慌てて言って来るのが可愛く思えました。
「ありがとう。それじゃ、少しだけサービスね。」
わたしは、あきら君の右手に手を伸ばし、彼の手のひらをわたしの左脚の内腿に触れさせました。
「運転中だから、動かしちゃダメよ。」
あきらあきら君の手のひらが熱く汗ばんできたのが分かりました。
それと、あきら君の手で、かなり捲り上がったスカートから露出しているわたしの脚に、ずっと視線が注がれていました。
「ね、別に良いんだけど、あまり見つめないでね。恥ずかしいから。」
「あっ!ごめんなさい。すみません。」
あきら君は、びっくりしたようで、慌ててわたしの脚から手を引っ込めてしまいました。
「あ、良いのに。大人しく触っている位は。」
わたしは、そう言いましたが、あきら君は俯いたままで手を伸ばしてきませんでした。
赤信号で停車した時に、わたしは、自分のシートベルトを一旦外して、お尻が出るようにスカートを腰までたくし上げました。
黒のパンティストッキングの下に穿いているピーチジョンの赤のフルバックパンティもあきら君の目の前で露わになりました。
驚いたようにわたしの下半身を見つめているあきら君の右手を取って、手のひらを上向きにしてわたしのお尻の下に滑り込ませて、わたしは、手のひらの上にお尻を落としました。
「そんなに遠慮しなくて良いからね。でも、本物のオンナのお尻みたくムチムチしていなくてごめんね。」
「あ、いえ。すげぇ良い感触です。」
少し汗ばんで熱を帯びたあきら君の手のひらが、軽くわたしのお尻の肉を掴んできました。
「もう少しで着くから、あと少しだけ我慢しててね。」
そこから、ほんの数分で割と大きめの公園の第二駐車場に車を乗り入れ、隅の方のスペースに駐車しました。
「ね、後ろに移ろう。3列目ね。」
わたしたちは、くっついて並んで座れる3列目のシートに移動しました。
「あきら君、初めてなんだよね?」
わたしは、隣に座っているあきら君の右手をわたしの内腿に置きながら聞きました。
「うん、自分でするの以外は初めてです。」
「わたしが、物凄く気持ち良くさせてあげるからね。」
わたしは、そう言いながら、あきら君の着ているニットとインナーシャツの中に右手を入れて、あきら君の左の乳首を撫でながら、あきら君の首筋や耳元にキスして舌を這わせました。
「あっ・・・あっ・気持ち良いです。」
あきら君は、ピクッと身体を震わせ、乳首を勃起させて、女の子みたいな喘ぎ声を上げました。
わたしは、あきら君の服を胸の上まで捲り上げて、左乳首を右指で弄びながら、左乳首に唇を這わせ、乳首を吸いながら舌で転がして刺激しました。
「あっ!美奈さん!あっ!凄い。気持ち良いです!」
あきら君は、まるで少女のように、恥ずかしそうに喘ぎながら、乳首にキスしているわたしの頭にしがみついて来ました。
わたしが、左乳首を愛撫している右手をあきら君の下半身に移すと、わたしの右手に、チノパンの中でガチガチに硬く勃起しているペニスが当たりました。
「あっ!凄い硬い。」
わたしは、チノパンの上から、硬く勃起したペニスを軽く撫でました。
「あぅっ!あっ!待って!」
あきら君は、慌てて彼の下半身を触っていたわたしの右手を掴みました。
わたしは、あきら君の乳首から唇を離して顔を覗き込みました。
「ごめんなさい。すぐに出ちゃいそうだから・・・」
あきら君は、恥ずかしそうに呟きました。
「そっか、汚しちゃまずいから先に脱いじゃおうよ。」
わたしは、そう言いながらあきら君のチノパンとパンツを脱がせました。
可愛い色だけど、立派に剥けてガチガチに硬く勃起したペニスがそそり立っていました。
触ったり舐めたりすると暴発しちゃうかもと思って、わたしは、いきなりパクリと亀頭を咥え込みました。
「あっ!ちょっと!」
一拍おいてから、わたしは、あきら君の亀頭を吸いながら舌を這わせました。
「待って!ちょっと待って!」
あきら君が、わたしの両肩に手をかけて、力を入れて引き剥がしました。
「待って、出ちゃいそうです。ちょっと待ってください。」
あきら君は、顔を紅潮させながら、わたしに懇願しました。
わたしは、あきら君の眼を見ながら、ニヤリと微笑みかけてから、もう一度亀頭を咥え込みました。
「あうっ!ああっ!ああっ!」
あきら君が必死で快感に耐えていることがありありと分かりました。
「待って!待って!待って!」
あきら君は身体に力を入れて、必死に我慢しているみたいでした。
多分、射精寸前になって、男の口の中に射精する事がいけない事だと考え出したのだと思いました。
わたしは、「怖がらなくて大丈夫よ。力を抜いて安心して逝って良いよ。」なんて、優しい言葉はかけてあげません。
わたしの初体験も歳上の男の人、しかも、同意していたわけじゃ無いのに、襲われて強引に。物凄い屈辱感と恥辱感でした。
溜まった性欲を吐き出したくて連絡して来ておいて、いまさらやめたいなんて虫のいい話はありません。
わたしは、あきら君の亀頭に舌を押し当てたままで亀頭を咥え込んで吸いながら、竿を指で扱きました。
「あっ!やばい!」
あきら君は、腰を引いて逃げようとしましたが、車のサードシートなので、逃げ場はありません。
わたしは、さらにあきら君のペニスを激しく扱きながら、亀頭を強めに吸いました。
「あっ!駄目だ!出ちゃう!出ちゃう!ああっ!出る!」
あきら君の亀頭がわたしの口の中でプックリと膨らみ、その直後に大量の熱いザーメンが、わたしの口の中に噴出されました。
濃くてねっとりとしたザーメンが、ドピュッ、ドピュッとわたしの口の中に勢いよく射精され、わたしはむせそうになりました。
「ああっ!あんっ!あんんっ!そんな!あっ!」
なんとかむせるのを我慢して、わたしは、ザーメンを射精しているあきら君の亀頭を強く吸いました。あきら君の身体の奥から全てのザーメンを吸い尽くすように。
「ああっ!もう出ないです。もう許して下さい。凄い。メチャ気持ち良かったです。」
わたしは、ゆっくりとあきら君のペニスから口を離し、口の中のザーメンを飲み込みました。
「ね、気持ち良かった?オナニーと比べてどう?」
「凄く良かったです。自分でするオナニーとは全然違って。」
「そうなの?良かった、喜んでくれて。でも、男にフェラされて、男の口の中に射精して、男にザーメン飲み込まれて、そんなに喜ぶなんて、あきら君、なかなかの変態だね!」
わたしに変態呼ばわりされて、あきら君の表情が固まりました。

長くなったのでこのくらいにします。
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