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ノンケとの体験告白

※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談

ノンケ親父

投稿者:大学3年生 ◆W1lHaMBdkQ
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2026/05/08 17:19:11 (XBO2ezpr)
男子大学生なんだけど男が好き。
それもノンケが大好き。
中学生の時に男覚えてからは女の子よりも男と多くしている。
その中で、男女のマチアプで知り合ったノンケ親父。
普段は女としかしてきてないノンケ親父なんだけど、ネカマした俺と連絡取り合った。
直前で実は男なんだけど…と告白すると。
「ホモとあったことが無い。試しに会ってみるか?酒ぐらいなら奢ってやる」
それで待ち合わせしてあったら、絵に描いたような厳ついガテン親父をだった。
ゴツい身体に服の下には刺青入った肌が見えた。
居酒屋で一緒に飲むと実に気のいい親父で話が合った。
元々こちらはエロ目的なので、
「男同士は女とは違い金がかからず気持ちよくなるよ」
そうノンケ親父を口説いたら、酔っていたせいか、意外と試しにやってみよう思ったのがノンケ親父の運の尽き。
近くのラブホに連れ込み、部屋に入ると全裸にした。背中に入った龍の刺青が見事だった。
風呂に一緒に入り、そこでフェラから始まり乳首刺激してアナル舐めをする頃にはトロけていた。
こうなると、ベッドに連れ込んだらフェラしながら指で解して、焦らして狂った所で生のチンポをイン!
ゲイ相手なら気を使うが男初めてのノンケ親父なら生チンポのほうが痛くないからとゴムをつけない。
「気持ちいい!」
すぐに快楽堕ちし、ノンケ親父に男覚えさせ、モロカンのケツマンコになった。
そして俺は刺青の入ったノンケ親父にハマった。
刺青は入っているけどガテン系がイキリで入れる刺青で、本人はヤクザ関係ではない。
刺青相手に非日常なノンケ相手のセックスなので、それで興奮しまくって背中の刺青のある背中を掴みながら掘りまくりの中出ししまくり。
意外と年下の俺が乱暴な扱いしても怒らないし許してくれる。イカツイ顔立ちだが、性格いいので女とは何人もしていてモテていると言うのもわかる。

それからはセフレと言う関係になり、毎週末のようにどちらともなく連絡をして会ってするようになる。
ノンケ親父は独身1人暮らしなのでホテル代がもったいないからとノンケ親父の家でするようになる。
そうなるとどんどん仲良くなっていき、お互いの家に行き来するのが当たり前になり、週末だけではなく普段から会うようになり、酒を飲みに行ったり飯を食いに行った。
そのうちセックスしなくとも当たり前になっていた。
ノンケ親父にしたら恋人兼息子みたいな気持ちなんだろうな。
こちらとしても飯とかもいろいろと奢ってくれるし、ゲームとか一緒遊んで楽しい。そしてセックスも相性がいい。
初めはケツマンコにだけだったのがフェラも喜んでするようになった。
今までは男を探して頻繁にやっていたけど、ノンケ親父としだしてから男探しをしなくなった。

ある時、かぁちゃんが親戚の結婚式に出るからと故郷から出てきた。
そしてノンケ親父が家に来て、たまたまかぁちゃんと会ったら大激怒。

かぁちゃんとはずっと母子家庭だったんで自分の父親が誰か知らなかったし聞きもしなかった。それが当たり前と思っていたから、自分の中では亡くなっていると思っていた。
かぁちゃんの反応で、この年上の刺青ガテン親父が実の父親ってその時分かった感じだ。
後でかぁちゃんから聞くと、俺を孕ませてからは責任取らずにそのまま蒸発。
父親の方は日本中を転々として、あちこちに女を作りながら生きていたそうだ。

かぁちゃんには酒場で仲良くなったおじさんで、よく遊ぶようになったと説明。
まさか捨てた息子に犯されてそれで男覚えてしまったとか、今ではセフレ関係で息子の息子(チンポ)が大好きとかなどは言えない。
今更、かぁちゃんとよりを戻す事も無いだろうけど、かなり言い合った。
せめて息子(俺)の学費の援助ぐらいしろと言い残して結婚式出てから故郷に帰った。

それからは親父と暮らしている。
表面的な名目は生活の援助だが、今では恋人のように暮らしている。
初めは息子とはもうセックスはしないと言っていたけど、一度覚えた快楽を忘れる事が出来なかった。
他の奴とはやらないと言う事で2人でやりまくり。
息子に喉奥にチンポぶち込んで実の親父泣いてる顔とか、掘られて喜んでる顔とかたまらんのよなー。
男女なら妊娠とかあって近親相姦が問題だろうけど、男同士ならその心配はないのでいくらでも中出ししまくってます。
子供の頃から一緒に暮らしていたらこんなことは無かっただろうけど、成人してから会ったせいか、気の合う恋人ぐらいの認識しかない。
1
2026/05/08 13:34:19 (FSdYhKWV)
ときどき行くパチンコ屋で最近気になるデブなオヤジがいます。見た感じ165.100.60代後半
その日もパチンコ屋に行き台を選んでいるとそのオヤジがトイレのほうに歩いていってるのが見えた。
僕はオヤジについていくようにトイレに入ると5つある小便器に3人、両端とど真ん中。1つづつ開けて並んでいました。僕は迷わず端っこに立っているオヤジの隣に立ちました。のぞいてみるとむっちゃ皮をかぶったちんぽで陰毛も白髪まじり。小便なチョロチョロと出ていました。すぐに他の二人はトイレから出て行き、オヤジと二人だけ並んだ状態。僕は小便を済ませオヤジのちんぽをガン見、ゆっくり硬くなった自分のちんぽを触っていました。
僕は我慢できずに、「あぁ美味しそうなちんぽ。おじさんのちんぽしゃぶらせて欲しいたぁ」と小さな声で言うとチラッとこちらを見て小便器から少し離れたように見えました。オヤジは小便が終わってもそのままそこに立っていたので、僕は行けると思います。オヤジを個室に連れて行き便器に座らせて舐め回しました。小便の味もするちんぽの皮を剥くと、まぁまぁチンカスもついていたが気にせずおしゃぶり。早い段階で先走りが出てあっというまに口の中にドロドロザーメンが口の中に少量流れて来ました。そのままお口できれいにしてあげるとオヤジは出て行きました。
2
2026/05/05 05:49:12 (BYlMkwKz)
仕事で出張、仕事が連休に少しかかって全ての仕事が片付いた。
そのまま連休でその土地で楽しむ。
バレても出張先なのでとノンケ用マッチングアプリでノンケを探す。
プロフィールが柔道部出身175.85.27の団体職員と言うのが気になった。
プロフに載っている顔のはゴリラ顔で柔道で潰れた餃子耳だった。
醜耳フェチの俺にはたまらない物件。まさに理想の餃子耳をしていた。
早速ネカマのふりして直接連絡をとりいろいろききだす。
聞けば柔道一家に生まれたらしく、高校時代は個人でインターハイベスト8にまで勝ちあがった実力だとか。
団体職員はやはり警官、仕事柄今でもバリバリに柔道をしているらしい。
ここでネカマから男と明かして『金を払うから気持ちいいことやらないか?』と送ると
『ゲイではないが、しょうがないから手コキだけならさせてやる』
と偉そうなメール。
もちろん了承して自分のホテルに呼び出す。
実際に会うと、ジムで鍛えているマッチョ連中とはまた違う質の筋肉。恐ろしいほどに首から肩に掛けての僧坊筋と言う筋肉が盛り上がっていた。
ただ、顔はゴリラ顔でガチムチ好きのゲイからはモテそうだが、女性受けはかなり悪そうである。そんな印象だった。
きっと顔からして女にモテず、溜まって溜まって仕方ないんだなと思っていた。

俺が興奮要素は履き古したヨレヨレのトランクス姿がたまらなくて俺はすでにビンビンだった。
そのパンツも売ってもらう話しになった。
女にやられているのを想像するからと向こうは目を瞑るのでこちらからは一切しゃべらないと約束している。それなのでこちらからは一言も交わさない。
せっかくなのでタオルで後ろ手に縛る。ただ力を込めたら簡単に外せる程度に結ぶ。
それがわかったのか最初不満そうだった顔をしていたかなにも言わない。
目も合わさず後ろに回り乳首をいじり責めながら、餃子耳を舐めると身をよじり息をころし感じている。
トランクスに先走り染みが出来た所でぶっとく毛深めの脚をさらに広げ、もっこりに顔を埋めグリグリすると男の鼻息が荒くなり、ムクムクデカくなる。
広がった染み部分をくわえ、両乳首を責めながらフェラを始めると、
『うぅっ』
うめき声が出だした。
こんな屈強な男が女みたいに泣いている姿がまた堪らない。

汗で張り付いたぱつんぱつんのトランクスをグイっと下げると茹で卵のような亀頭が飛び出す。トランクスに手をかけ一気に脱がすと、ビックんビックん暴れる太くてデカイ雄棒。たまらん。
そしてダラシなく垂れて蒸れたぞーきんのような臭いを放つ、馬鹿デカイ睾丸!
本当にたまらない。我慢出来ずに雄棒をぐっぷり咥え込むと、ノンケは身を激しくよじり、
『やっ止めろっ』
声を荒げた。
パンフェラまでで手コキでイカせる約束だったからだ。
ただ、後ろ手で縛ったのも男自身ですぐほどける筈だし、本気で嫌なら即止めれる訳だが、止めろ止めろと言いつつもビンビン。
しばらくしゃぶり続けると身をよじるのも止め、自ら喉奥まで突くように腰を浮かし振り出した。やはり体は素直だ。
『玉も!』と言われ、片玉づつ吸い込みくわえ舐めると感じまくり。
足元からトランクスをはずし、後ろ向きにしようとすると、
『ケツはちょっと……』
嫌がりはしたが、さほど抵抗はなく、後ろ向きに浅くケツを突き出すようにベットに座らせる。
厚い尻タブを両手で開き穴に舌を突き入れチュポチュポ音立て舐めると、
『あぁぁ~』
声を上げて感じている始末。
尻タブ穴回りを舐めると自分から穴に合わせるようにケツ動かし押し付けてきた。
中腰体制にしさらにケツを突き出す体制にして、股の間から雄棒をシゴきつつ穴舐めまくると『あぁっイキそっ』と絶叫。
焦らしてシゴくのを止めたが、
『ダッイッイクっイクっ』
即座に頭だけ回りこむ感じで雄棒を咥えた瞬間に弾け、何度も大量の雄汁が噴射され俺の喉が鳴った。
終わりは約束通りまた会話無し、履き古しのトランクスはそのまま置いてもらいかわりに三万円を渡す。
手元に残った先走り股間部分が黄ばみ雄臭が残るトランクスを鼻に押し付け、あのノンケとの事を思いだす。
3
2026/04/30 11:13:18 (sAJbv8Vs)
この前捕まえたノンケ、リーマンで31歳181.87の初物しゃぶりました!
餃子耳していてガッチリ体型なので多分柔道かレスリング経験者。
最初は男相手にはイカないだの勃起しないとかいろいろ言ってたけど、しゃぶり始めればあっという間にギンギンになって「いきそう出る」の連呼して早漏かよ!
わざと焦らすように寸止めを繰り返し20分くらいシャブった。
最後は何度もいかせても言われて、口の中に濃ゆい汁を貰いごっくんさせていただきました!
今度はカラオケボックスじゃなくてホテルでアナル舐めしてからどこまで出来るか試してみます。
4
2026/04/27 06:06:40 (K/6ssT2B)
僕は20代後半のノンケです。
女性経験が少なく、拗らせオナが身体に染み付いてしまいました。

ネットで過激な動画や漫画を漁って、それを1日に何回もオカズにするような毎日です。

ある時、好みに刺さる漫画を見つけました。
内容は「清楚な女子高生が性に目覚め、見ず知らずのオジサンに性奉仕する」というものでした。

内気だけど可愛くて真面目な女子高生が、些細な好奇心で、名前も知らないオジサンに初体験を捧げてしまう。
さらに快楽と口車に乗せられて、中出しまで許してしまう、というものです。
売春でもないので、もちろん金銭の報酬もありません。
自分の価値に気づいてない無垢な女の子が、冴えないオジサンに無償の性奉仕をする姿に、強い興奮を覚えました。

何度もオカズにしている間に僕の中で、ある願望が湧いてきました

『俺も、、オジサンに奉仕してみたい』

初めはオジサンに感情移入してオカズにしていたのに、気がついたら女子高生の立場に憧れていました。

いつもNTRや破滅などの、過激でマゾ気質なオカズばかり使っていた影響もあると思います。

その願望が芽生えてから実行に移すまではあっという間でした。

ゲイの方が集まるネットの掲示板を開き、地域カテゴリを近所に絞り込み、こう書き込みました。

「ノンケですが、オジサンの咥えてみたいです。試させてくれる人探してます」

お尻を差し出す勇気はなかったので、口での奉仕に限定しました。

募集をかけて、誰かからの連絡を待つ間、僕の願望はさらに膨らんでいました。

日頃オカズにしていたアブノーマルな性癖が拍車をかけたと思います。

『強烈な臭いを漂わせたチンカスだらけのチンポがいい』
『喉ボコされたい。息ができないまま、喉奥で出されたい』

そんなことを考えていると、僕の募集に返信が来ました。

「今から行けます。私でよければお願いします」

僕は急いで使い捨てメールアドレスを作成し、そのメッセージに添えられていたアドレスに連絡しました。

「〇〇公園分かりますか?そこでしたいです」

その公園は僕がたまに露出オナをするお気に入りの場所でした。

「はい。分かります。車で向かいます」

この返信を見て、僕はようやく実感が湧いてきました。

『俺、ほんとにやっちゃうんだ、、、』

時間帯は深夜。
僕が望んだこととはいえ、やはり警戒心は捨てきれません。
相手に顔を覚えられないようにと、キャップを被って家を出ました。

待ち合わせ場所の公園で待っていると、駐車場に一台の白い軽自動車が停まりました。
僕が近寄ると運転席のドアが開き、細身のオジサンが降りてきました。

オジ「キミかな?」

僕「はい、、」

オジ「、、ノンケなんだよね?」

僕「はい。でも、経験としてやってみたくて、、」

オジ「オジサンだけど、いいの?」

僕「はい」

オジサンは少し不思議そうな、そして申し訳なさそうな様子でした。

2人で辺りを見渡し、公園の隅にある木陰でやることになりました。

木の影まで移動し、僕はオジサンと向かい合いました。

オジサンがベルトを緩め始めた瞬間、僕は言われるまでもなく、咄嗟にしゃがみました。

その時、僕の中で興奮のボルテージがいっきに上がりました。

『俺、指示されたわけでもないのに、自分の役割を理解して、自分の意思でしゃがんだ、、名前も知らないオジサンのチンポを咥えるために、、』

しゃがんで、オジサンのチンポを目の前にした僕は、勃起していました。

ただ、少し残念なことに、オジサンのチンポのサイズは平均的なものでした。
念の為、僕はオジサンに一つ質問をしました。

僕「今日、お風呂入りましたか?」

オジ「来る前に、洗ってきたよ」

大きくて不潔なチンポ。
密かな願望は叶いませんでした。

気を取り直してチンポに目を向け、緊張する手で、そっと触れました。

顔近づけようとすると、キャップのツバが邪魔なことに気がつき、後ろ向きに被り直しました。

そしていよいよ、口を大きくあけて、オジサンのチンポを頬張りました。

グニグニとした食感。
亀頭の先が少ししょっぱいように感じました。

舌を使おうと心がけましたが上手くいかず、早々に諦めました。

バキュームならテクニックはあまり関係ないと思い、吸う力を少し強めました。

なるべく根元まで咥えるようにして、必死に奉仕しました。

そんな中、ふとあることに気がつき、しゃぶるのを止めてオジサンに尋ねました。

僕「すみません、、どうしても歯、当たっちゃいますね、、」

オジ「ううん。大丈夫。上手だよ」

その言葉で安心した僕は、再びチンポを咥えてしゃぶりました。
しばらくするとオジサンが言いました。

オジ「そろそろイキそう、、最後は手で良いよ」

それはオジサンの優しさでしたが、僕の本心は真逆でした。

僕『最後の射精が醍醐味じゃないの、、?』

だから僕はオジサンに言いました。

僕「このまま口の中で、、出してもらいたいです、、」

オジ「、、え、いいの?」

僕「はい、、せっかくなので、、」

僕の積極性にオジサンが引き気味になっているのを感じて、僕はより一層興奮しました。

僕『俺、、変態じゃん』

要望通り、オジサンは僕の口の中に射精しました。

チンポから口を離すと、オジサンは焦ったように僕に言いました。

オジ「ほら、精子出しな」

僕としては飲んだ方が興奮できましたが、これ以上オジサンを引かせてしまうと申し訳ないと感じ、地面に吐き出しました。

オジ「うん。そうそう。それで良いよ」

安心した様子でした。

そしてオジサンはパンツとズボンを上げてベルトを締め直し、僕は立ち上がりキャップを前向きに被り直しました。

オジ「ありがとう。気持ちよかったよ」

軽いお礼を言って、オジサンは車へ戻って行きました。

ーーー

以上が僕の体験談になります。
気軽にコメントや感想いただけると嬉しいです。

ちなみに、オジサンと別れた後の僕は、余韻をオカズにして、その公園で露出オナをしました。
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