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ノンケとの体験告白

※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談
2026/05/12 16:31:06 (Vj69vf4.)
ギンギンのちんぽがおじさんのケツマンコに当たってる・・・ヤベッ!

次の瞬間おじさん何処かに行っちゃた

目隠ししてるんでと言いつつ、チラッと開けて見てみると
やっぱなぁ〜そうなるわな笑と僕ちゃん

おじさんゴムの準備してる

チラッと見た時既に付けたとこで・・・ハァ〜ッて感じなんだけど
その後の脳裏に「僕ちゃんのケツマンコに挿れる?の?」
"入るか?"と

まぁ〜趣味でワインボトルグッサリとかやってるけどなぁ〜?

と間髪入れずにおじさん、僕ちゃんのアナルにローションたっぷりと指をゆっくり1本挿れ2本挿れ

ん?3本挿れ・・・入るがな!!!

おじさん一言「行けるよ、行くね」と

僕ちゃん思わず「ちょっちょっ!!!待っ」
既におじさんM字で両脚抱え出して・・・
添えた右腕が一瞬抜けた時、
おじさんちんぽ抱えて場所確認して

ムニュッて挿れてきた
思わず「痛ッッッッッッッ!おじッッ痛ッッあっあっ痛ッあっ痛ッあっ」と腰の動きに合わせるかの様に声が漏れてた
おじさん「両脚自分で抱えてくれる?」との言いに自分で抱え出した

これが処女の痛みカナとおぼろげに脳裏に叩き込まれてたのを書きながら、思い出した

痛みが快感に変わるのにもそんな時間がかからず
しかも自らディープキスをしてたのを思い出す

お互い目を開け手てのディープキス〔キスは厳禁とのたまってたくせに〕僕ちゃんから求めてた

唇の中でおじさん「ハゥ」と逝ったのかな………

ゆっくり抜くと案の定ちんぽ血だらけ、でももう痛みは無くなっていた

おじさん、ルームキーを持ちロビー受付に「ちょっと食事に出ます」と言い僕ちゃんを送ってくれた



青春もとうに通り越した真夏の出来事でした
でもそれから目覚めたのも確か!


1
2026/05/12 14:23:32 (RKQ.N8bW)
未だ僕ちゃんがウブな~完ノンケの頃
こう言う掲示板とか知らない時に、出会い系で何気に色々な日記なんかを見ていたんです

ふと目に止まった「アナルの衝撃」という題目で面白そうと、読んでみました

【僕ちゃんは、ちぃ〜こぃ頃からお尻に物を入れるとか乳首を針で刺してたりするのが好きでした
でもかと言って男の子が好きとは成らず、常に女性相手にセックスしてました
それと変態とも思いませんでした、何故なら「穴が有るんだから入れるやろ」と】

その題目の興味と男の子同士が絡み合う内容に何故かドキドキ
と初めておしりの穴がむぎゅむぎゅしてたのを思い出します
かと言って読んだ後も興味の範囲で、実行とまでは思いませんでした

それから数日経って何となくその人にメールをしてみました
「私は、男には興味は無いんですが気持ちよくしてくれるんですか?キスとかは、有り得ないので駄目ですがお願い出来ますか?」と
そしたらものの1分も経たない内にメールが届き
「明日の夕方、1度お会いしてみますか?」
ドキドキしながらメールを返したのを思い出します
「はい、丁度空いてます……何処で会いますか?」と

「○○駅の○○看板の前に○時○○分に立って待って下さい、○○○の黒の車を横ずけしますので」と

その頃の僕ちゃん、処女の気持ちになって待ってました「女性ってこんな気持ちなんかな」なんて思いながら

1台が目の前に止まりました、車から覗かれたおじさんは優しそうな方でした
「待たれましたか?・・・・行きましょうか?」

普通のビジネスホテルに入り「ツインで予約してる○○です」と

鍵を貰い歩いてる時、僕ちゃんは、思わず「泊まりは・・」と言いかけた時
「分かってますよ」ニコっ!って

ホテルに入り、暫くコーヒー等てもらい話し合いました
色々な段取りの話です

とりあえず全てお任せしました!!

ユニットバスでした、一緒に入り洗いっこしてたのですが僕ちゃんは、緊張のあまりちんぽは萎えていました
でもおじさんは、もうギンギン笑
『ヤバッ、絶対犯される』と心が張り裂けそうになってたのを思い出します

この時初めてシャワ浣たるものをされました笑
何故かおじさんもシャワ浣を
【その時のおじさんのアナルを見た時"ビロビロ"になってたので強者やん「怖っわ」と】

お互いのバスタオルの2枚をソファに敷いて僕ちゃんが座らされました

「ガチガチに緊張してるね」と言い黒マスクで目隠しして
ソファと僕ちゃんの間に滑り込み割り込んで来ました

耳を甘噛みしたり乳首を優しく撫で「いい子だ」と時折耳元で息を吹きかけながら……………

段々、何処かいつもと違う異次元の感覚、だって男に犯されてるんだからそんな感じになるよね笑
アナル処女だしな笑

後ろから立ち上がり、今度は前に身体を前にピッタリくっつけて来て
おじさん「飴食べるか?緊張ほぐれるよ」と言う息がフレーバーな香り

僕ちゃん「飴下さい」と言うと………キス

"ゲッ!!キス厳禁って言ったのに"と心がむぎゅむぎゅ

あれ?男の唇も柔らかいなぁ〜と思いにふけってると飴が入ってきて・・舌も入ってきて

〔舌使い上手い〕と呆気に取られて・・次第に受け入れている自分
気が付けば僕ちゃんのちんぽもギンギン

受け入れ態勢に入ってきたのか?と

気が向いたらまた続き書きますね




2

ノンケ親父

投稿者:大学3年生 ◆W1lHaMBdkQ
削除依頼
2026/05/08 17:19:11 (XBO2ezpr)
男子大学生なんだけど男が好き。
それもノンケが大好き。
中学生の時に男覚えてからは女の子よりも男と多くしている。
その中で、男女のマチアプで知り合ったノンケ親父。
普段は女としかしてきてないノンケ親父なんだけど、ネカマした俺と連絡取り合った。
直前で実は男なんだけど…と告白すると。
「ホモとあったことが無い。試しに会ってみるか?酒ぐらいなら奢ってやる」
それで待ち合わせしてあったら、絵に描いたような厳ついガテン親父をだった。
ゴツい身体に服の下には刺青入った肌が見えた。
居酒屋で一緒に飲むと実に気のいい親父で話が合った。
元々こちらはエロ目的なので、
「男同士は女とは違い金がかからず気持ちよくなるよ」
そうノンケ親父を口説いたら、酔っていたせいか、意外と試しにやってみよう思ったのがノンケ親父の運の尽き。
近くのラブホに連れ込み、部屋に入ると全裸にした。背中に入った龍の刺青が見事だった。
風呂に一緒に入り、そこでフェラから始まり乳首刺激してアナル舐めをする頃にはトロけていた。
こうなると、ベッドに連れ込んだらフェラしながら指で解して、焦らして狂った所で生のチンポをイン!
ゲイ相手なら気を使うが男初めてのノンケ親父なら生チンポのほうが痛くないからとゴムをつけない。
「気持ちいい!」
すぐに快楽堕ちし、ノンケ親父に男覚えさせ、モロカンのケツマンコになった。
そして俺は刺青の入ったノンケ親父にハマった。
刺青は入っているけどガテン系がイキリで入れる刺青で、本人はヤクザ関係ではない。
刺青相手に非日常なノンケ相手のセックスなので、それで興奮しまくって背中の刺青のある背中を掴みながら掘りまくりの中出ししまくり。
意外と年下の俺が乱暴な扱いしても怒らないし許してくれる。イカツイ顔立ちだが、性格いいので女とは何人もしていてモテていると言うのもわかる。

それからはセフレと言う関係になり、毎週末のようにどちらともなく連絡をして会ってするようになる。
ノンケ親父は独身1人暮らしなのでホテル代がもったいないからとノンケ親父の家でするようになる。
そうなるとどんどん仲良くなっていき、お互いの家に行き来するのが当たり前になり、週末だけではなく普段から会うようになり、酒を飲みに行ったり飯を食いに行った。
そのうちセックスしなくとも当たり前になっていた。
ノンケ親父にしたら恋人兼息子みたいな気持ちなんだろうな。
こちらとしても飯とかもいろいろと奢ってくれるし、ゲームとか一緒遊んで楽しい。そしてセックスも相性がいい。
初めはケツマンコにだけだったのがフェラも喜んでするようになった。
今までは男を探して頻繁にやっていたけど、ノンケ親父としだしてから男探しをしなくなった。

ある時、かぁちゃんが親戚の結婚式に出るからと故郷から出てきた。
そしてノンケ親父が家に来て、たまたまかぁちゃんと会ったら大激怒。

かぁちゃんとはずっと母子家庭だったんで自分の父親が誰か知らなかったし聞きもしなかった。それが当たり前と思っていたから、自分の中では亡くなっていると思っていた。
かぁちゃんの反応で、この年上の刺青ガテン親父が実の父親ってその時分かった感じだ。
後でかぁちゃんから聞くと、俺を孕ませてからは責任取らずにそのまま蒸発。
父親の方は日本中を転々として、あちこちに女を作りながら生きていたそうだ。

かぁちゃんには酒場で仲良くなったおじさんで、よく遊ぶようになったと説明。
まさか捨てた息子に犯されてそれで男覚えてしまったとか、今ではセフレ関係で息子の息子(チンポ)が大好きとかなどは言えない。
今更、かぁちゃんとよりを戻す事も無いだろうけど、かなり言い合った。
せめて息子(俺)の学費の援助ぐらいしろと言い残して結婚式出てから故郷に帰った。

それからは親父と暮らしている。
表面的な名目は生活の援助だが、今では恋人のように暮らしている。
初めは息子とはもうセックスはしないと言っていたけど、一度覚えた快楽を忘れる事が出来なかった。
他の奴とはやらないと言う事で2人でやりまくり。
息子に喉奥にチンポぶち込んで実の親父泣いてる顔とか、掘られて喜んでる顔とかたまらんのよなー。
男女なら妊娠とかあって近親相姦が問題だろうけど、男同士ならその心配はないのでいくらでも中出ししまくってます。
子供の頃から一緒に暮らしていたらこんなことは無かっただろうけど、成人してから会ったせいか、気の合う恋人ぐらいの認識しかない。
3
2026/05/08 13:34:19 (FSdYhKWV)
ときどき行くパチンコ屋で最近気になるデブなオヤジがいます。見た感じ165.100.60代後半
その日もパチンコ屋に行き台を選んでいるとそのオヤジがトイレのほうに歩いていってるのが見えた。
僕はオヤジについていくようにトイレに入ると5つある小便器に3人、両端とど真ん中。1つづつ開けて並んでいました。僕は迷わず端っこに立っているオヤジの隣に立ちました。のぞいてみるとむっちゃ皮をかぶったちんぽで陰毛も白髪まじり。小便なチョロチョロと出ていました。すぐに他の二人はトイレから出て行き、オヤジと二人だけ並んだ状態。僕は小便を済ませオヤジのちんぽをガン見、ゆっくり硬くなった自分のちんぽを触っていました。
僕は我慢できずに、「あぁ美味しそうなちんぽ。おじさんのちんぽしゃぶらせて欲しいたぁ」と小さな声で言うとチラッとこちらを見て小便器から少し離れたように見えました。オヤジは小便が終わってもそのままそこに立っていたので、僕は行けると思います。オヤジを個室に連れて行き便器に座らせて舐め回しました。小便の味もするちんぽの皮を剥くと、まぁまぁチンカスもついていたが気にせずおしゃぶり。早い段階で先走りが出てあっというまに口の中にドロドロザーメンが口の中に少量流れて来ました。そのままお口できれいにしてあげるとオヤジは出て行きました。
4
2026/05/05 05:49:12 (BYlMkwKz)
仕事で出張、仕事が連休に少しかかって全ての仕事が片付いた。
そのまま連休でその土地で楽しむ。
バレても出張先なのでとノンケ用マッチングアプリでノンケを探す。
プロフィールが柔道部出身175.85.27の団体職員と言うのが気になった。
プロフに載っている顔のはゴリラ顔で柔道で潰れた餃子耳だった。
醜耳フェチの俺にはたまらない物件。まさに理想の餃子耳をしていた。
早速ネカマのふりして直接連絡をとりいろいろききだす。
聞けば柔道一家に生まれたらしく、高校時代は個人でインターハイベスト8にまで勝ちあがった実力だとか。
団体職員はやはり警官、仕事柄今でもバリバリに柔道をしているらしい。
ここでネカマから男と明かして『金を払うから気持ちいいことやらないか?』と送ると
『ゲイではないが、しょうがないから手コキだけならさせてやる』
と偉そうなメール。
もちろん了承して自分のホテルに呼び出す。
実際に会うと、ジムで鍛えているマッチョ連中とはまた違う質の筋肉。恐ろしいほどに首から肩に掛けての僧坊筋と言う筋肉が盛り上がっていた。
ただ、顔はゴリラ顔でガチムチ好きのゲイからはモテそうだが、女性受けはかなり悪そうである。そんな印象だった。
きっと顔からして女にモテず、溜まって溜まって仕方ないんだなと思っていた。

俺が興奮要素は履き古したヨレヨレのトランクス姿がたまらなくて俺はすでにビンビンだった。
そのパンツも売ってもらう話しになった。
女にやられているのを想像するからと向こうは目を瞑るのでこちらからは一切しゃべらないと約束している。それなのでこちらからは一言も交わさない。
せっかくなのでタオルで後ろ手に縛る。ただ力を込めたら簡単に外せる程度に結ぶ。
それがわかったのか最初不満そうだった顔をしていたかなにも言わない。
目も合わさず後ろに回り乳首をいじり責めながら、餃子耳を舐めると身をよじり息をころし感じている。
トランクスに先走り染みが出来た所でぶっとく毛深めの脚をさらに広げ、もっこりに顔を埋めグリグリすると男の鼻息が荒くなり、ムクムクデカくなる。
広がった染み部分をくわえ、両乳首を責めながらフェラを始めると、
『うぅっ』
うめき声が出だした。
こんな屈強な男が女みたいに泣いている姿がまた堪らない。

汗で張り付いたぱつんぱつんのトランクスをグイっと下げると茹で卵のような亀頭が飛び出す。トランクスに手をかけ一気に脱がすと、ビックんビックん暴れる太くてデカイ雄棒。たまらん。
そしてダラシなく垂れて蒸れたぞーきんのような臭いを放つ、馬鹿デカイ睾丸!
本当にたまらない。我慢出来ずに雄棒をぐっぷり咥え込むと、ノンケは身を激しくよじり、
『やっ止めろっ』
声を荒げた。
パンフェラまでで手コキでイカせる約束だったからだ。
ただ、後ろ手で縛ったのも男自身ですぐほどける筈だし、本気で嫌なら即止めれる訳だが、止めろ止めろと言いつつもビンビン。
しばらくしゃぶり続けると身をよじるのも止め、自ら喉奥まで突くように腰を浮かし振り出した。やはり体は素直だ。
『玉も!』と言われ、片玉づつ吸い込みくわえ舐めると感じまくり。
足元からトランクスをはずし、後ろ向きにしようとすると、
『ケツはちょっと……』
嫌がりはしたが、さほど抵抗はなく、後ろ向きに浅くケツを突き出すようにベットに座らせる。
厚い尻タブを両手で開き穴に舌を突き入れチュポチュポ音立て舐めると、
『あぁぁ~』
声を上げて感じている始末。
尻タブ穴回りを舐めると自分から穴に合わせるようにケツ動かし押し付けてきた。
中腰体制にしさらにケツを突き出す体制にして、股の間から雄棒をシゴきつつ穴舐めまくると『あぁっイキそっ』と絶叫。
焦らしてシゴくのを止めたが、
『ダッイッイクっイクっ』
即座に頭だけ回りこむ感じで雄棒を咥えた瞬間に弾け、何度も大量の雄汁が噴射され俺の喉が鳴った。
終わりは約束通りまた会話無し、履き古しのトランクスはそのまま置いてもらいかわりに三万円を渡す。
手元に残った先走り股間部分が黄ばみ雄臭が残るトランクスを鼻に押し付け、あのノンケとの事を思いだす。
5
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