2026/04/27 06:06:40
(K/6ssT2B)
僕は20代後半のノンケです。
女性経験が少なく、拗らせオナが身体に染み付いてしまいました。
ネットで過激な動画や漫画を漁って、それを1日に何回もオカズにするような毎日です。
ある時、好みに刺さる漫画を見つけました。
内容は「清楚な女子高生が性に目覚め、見ず知らずのオジサンに性奉仕する」というものでした。
内気だけど可愛くて真面目な女子高生が、些細な好奇心で、名前も知らないオジサンに初体験を捧げてしまう。
さらに快楽と口車に乗せられて、中出しまで許してしまう、というものです。
売春でもないので、もちろん金銭の報酬もありません。
自分の価値に気づいてない無垢な女の子が、冴えないオジサンに無償の性奉仕をする姿に、強い興奮を覚えました。
何度もオカズにしている間に僕の中で、ある願望が湧いてきました
『俺も、、オジサンに奉仕してみたい』
初めはオジサンに感情移入してオカズにしていたのに、気がついたら女子高生の立場に憧れていました。
いつもNTRや破滅などの、過激でマゾ気質なオカズばかり使っていた影響もあると思います。
その願望が芽生えてから実行に移すまではあっという間でした。
ゲイの方が集まるネットの掲示板を開き、地域カテゴリを近所に絞り込み、こう書き込みました。
「ノンケですが、オジサンの咥えてみたいです。試させてくれる人探してます」
お尻を差し出す勇気はなかったので、口での奉仕に限定しました。
募集をかけて、誰かからの連絡を待つ間、僕の願望はさらに膨らんでいました。
日頃オカズにしていたアブノーマルな性癖が拍車をかけたと思います。
『強烈な臭いを漂わせたチンカスだらけのチンポがいい』
『喉ボコされたい。息ができないまま、喉奥で出されたい』
そんなことを考えていると、僕の募集に返信が来ました。
「今から行けます。私でよければお願いします」
僕は急いで使い捨てメールアドレスを作成し、そのメッセージに添えられていたアドレスに連絡しました。
「〇〇公園分かりますか?そこでしたいです」
その公園は僕がたまに露出オナをするお気に入りの場所でした。
「はい。分かります。車で向かいます」
この返信を見て、僕はようやく実感が湧いてきました。
『俺、ほんとにやっちゃうんだ、、、』
時間帯は深夜。
僕が望んだこととはいえ、やはり警戒心は捨てきれません。
相手に顔を覚えられないようにと、キャップを被って家を出ました。
待ち合わせ場所の公園で待っていると、駐車場に一台の白い軽自動車が停まりました。
僕が近寄ると運転席のドアが開き、細身のオジサンが降りてきました。
オジ「キミかな?」
僕「はい、、」
オジ「、、ノンケなんだよね?」
僕「はい。でも、経験としてやってみたくて、、」
オジ「オジサンだけど、いいの?」
僕「はい」
オジサンは少し不思議そうな、そして申し訳なさそうな様子でした。
2人で辺りを見渡し、公園の隅にある木陰でやることになりました。
木の影まで移動し、僕はオジサンと向かい合いました。
オジサンがベルトを緩め始めた瞬間、僕は言われるまでもなく、咄嗟にしゃがみました。
その時、僕の中で興奮のボルテージがいっきに上がりました。
『俺、指示されたわけでもないのに、自分の役割を理解して、自分の意思でしゃがんだ、、名前も知らないオジサンのチンポを咥えるために、、』
しゃがんで、オジサンのチンポを目の前にした僕は、勃起していました。
ただ、少し残念なことに、オジサンのチンポのサイズは平均的なものでした。
念の為、僕はオジサンに一つ質問をしました。
僕「今日、お風呂入りましたか?」
オジ「来る前に、洗ってきたよ」
大きくて不潔なチンポ。
密かな願望は叶いませんでした。
気を取り直してチンポに目を向け、緊張する手で、そっと触れました。
顔近づけようとすると、キャップのツバが邪魔なことに気がつき、後ろ向きに被り直しました。
そしていよいよ、口を大きくあけて、オジサンのチンポを頬張りました。
グニグニとした食感。
亀頭の先が少ししょっぱいように感じました。
舌を使おうと心がけましたが上手くいかず、早々に諦めました。
バキュームならテクニックはあまり関係ないと思い、吸う力を少し強めました。
なるべく根元まで咥えるようにして、必死に奉仕しました。
そんな中、ふとあることに気がつき、しゃぶるのを止めてオジサンに尋ねました。
僕「すみません、、どうしても歯、当たっちゃいますね、、」
オジ「ううん。大丈夫。上手だよ」
その言葉で安心した僕は、再びチンポを咥えてしゃぶりました。
しばらくするとオジサンが言いました。
オジ「そろそろイキそう、、最後は手で良いよ」
それはオジサンの優しさでしたが、僕の本心は真逆でした。
僕『最後の射精が醍醐味じゃないの、、?』
だから僕はオジサンに言いました。
僕「このまま口の中で、、出してもらいたいです、、」
オジ「、、え、いいの?」
僕「はい、、せっかくなので、、」
僕の積極性にオジサンが引き気味になっているのを感じて、僕はより一層興奮しました。
僕『俺、、変態じゃん』
要望通り、オジサンは僕の口の中に射精しました。
チンポから口を離すと、オジサンは焦ったように僕に言いました。
オジ「ほら、精子出しな」
僕としては飲んだ方が興奮できましたが、これ以上オジサンを引かせてしまうと申し訳ないと感じ、地面に吐き出しました。
オジ「うん。そうそう。それで良いよ」
安心した様子でした。
そしてオジサンはパンツとズボンを上げてベルトを締め直し、僕は立ち上がりキャップを前向きに被り直しました。
オジ「ありがとう。気持ちよかったよ」
軽いお礼を言って、オジサンは車へ戻って行きました。
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以上が僕の体験談になります。
気軽にコメントや感想いただけると嬉しいです。
ちなみに、オジサンと別れた後の僕は、余韻をオカズにして、その公園で露出オナをしました。