この時点では柊が戻ってくるかどうかは賭けだった。母親に見つかって追求を受けたら必ずゲロするだろうと思った。そうなれば平たく言って俺の一生はあの日で終る運命だったが……柊は約一時間後に戻ってきた。
「お帰り、もう来ないかと思ったよ」
「くるっていったでしょ?」
「そうだけど、先生柊にあんなことしちゃったからさ、もう嫌になったかなーって不安になってた」
「フフフっ、先生、エッチだもんね」
「ごめんな、柊があんまり可愛くて興奮しちゃったんだよ先生」
「いいよもう、それよか持ってきたよ」
「お、嬉しいなあ、見てもいいか?」
「いーにきまってんでしょ?見せるのにもってきたんだから」
「そっか、ドキドキだな」
「なにコーフンしてんの先生」
「だって、柊が本当に履いてんだろコレ」
「いはははは、もおー、先生のエッチぃ~」
「あーコレ、かわいい」
「メロン、お尻にもえが書いてある……これがー、……ねこちゃん」
「はは、それもかっわいーなあ…………あれ?ワンコは?」
「ワンコってえ~~?」
「犬のもあるって言ってたじゃん」
「へへへ……」
「なに?」
「犬はねえ……ジャンっ!」
「あっ、履いててくれたんだ、うわうわ、かっわいーなこれっ、、こら隠すなよ、もっと見せて」
「もおー、先生のエッチいい、パンツはずい~」
「だって、せっかくさ、可愛い子が可愛いパンツ履いてくれてんのに、……こら、見せろ」
「きゃあ~、チカン、いはははっ、やあだあ、あーもうヘンタイっ、」
「じゃあお尻の絵だけ見せてよ」
「オシリだけなら見てもいーよ?」
「柊、ちょっと前屈みになってくれるか?」
「こお?」
「スカート捲るぞ」
「いしししし、うん、いははは、見えたあ~?」
「ああ、かっわいーワンちゃんが可愛い柊のお尻にいたよ」
「オシリなんてみんな同じだよ」
「そわなことないって、柊のお尻は特別」
「あー……さわってるぅ~」
「ごめんな、あんまり可愛いからさ…少しだけ…触らせてな」
「んー」
「なあ柊」
「なに?」
「パンツ、下げてもいいか?」
「え、……おしりみえちゃうよ」
「柊の可愛いお尻が先生見たいんだよ」
「えー?……おしりが見たいのお?」
「いいだろ?チョットだけでいからさ」
「んー……」
「やった、……下げるからね、がまんしててな」
「んー……」
「あっはあ~…………ああやっぱり可愛いじゃん」
「えー?…………」
「もうちょっと前屈みになってくれるか」
「……」
「あれ、オマンコも見えちゃってるよ、ほらっ」
「キャアッ!……やだもおーっッ」
「ゴメンゴメン、つい触っちゃった」
「もお、せんせーのバカ、ヘンタイっ、」
「柊だって先生のチンポ見ただろ?」
「だってさ、それはさ、先生が見ろっていったから」
「見てどうだった?」
「みてぇ~?……チョットおもしろかった、いしししし…」
「だろ?……先生だって柊のオマンコが見たいんだよ」
「先生のこどもの見ればいいでしょ~?」
「違うの、柊のが見てみたいの」
「えー、なんでぇー?」
「先生の大好きな女の子だから」
「んー……くフフフっ、そなんだ」
「よし、ソファーに座ってみて」
「んー」
「横になろうかな」
「んー」
「何も恐いことしないからね、恥ずかしかったら目をつぶってて……」
「…………はっ、、……やだ…………」
「やっぱりさ、……カワイイ子はオマンコもきれいなんだね」
「…………きれい?…………」
「ああ、柊のはキレイだぞ?」
「はっ、……やぁ……ひろげたぁ…………いま、先生なか、みてるでしょお~もおーやだぁ」
「柊、なあヒイラギ」
「ええ~、なに?」
「チョットだけ目を閉じてて、チョットだけだから」
「なに?、、なにするの?」
「楽しいことしてあげる、大人になったらみんなする事だから心配ないよ」
「ええ?……どんなことぉ?」
「目をとじて」
「んー」
「……、、……」
「せんせえ……、、ねえ、、、、ねえせんせぇ、、」
「だいじょうぶだから、……じっとして……、、、、」
「、、、はぁ、、はあっ、あ、、、はあ、、あ、、」
「パンツ、脱ごうか」
「んー、、」
「…………よし、……あし、広げるからな」
「えー……」
「柊、足の力を抜いて、だいじょうぶだから」
「あは、、、ははっ、、やあだあよおぉ~……なめちゃやああ~…………ねえ、、、ねえ、、せんせえ~」
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