ーーーー 娘の体調が悪く職場を休んでいるがもうすっかり元気になっている。妻は仕事で出張だ。帰りは明日の夜だと言う。それなので娘の具合が回復しないと言うことにして明日もお休みをする予定だ。共働きはこういうこともあるがそれでも片親だけの家庭に比べれば………
柊は今ではよくある母子家庭の子だ。母親はこれもよくある水商売、ホステスをしている。何度か会っているがなかなかの美人ではある。が、子育てには向かない感じの女だ。ーーーーー
「いシシシ、見たいっていったら見せたげるよ?」
「そんな事いったら先生、警察に捕まっちゃうよ」
「じゃあみせたげなぁーい」
「まてまて、うわあ~…マジかあ~、、……見たいっ!」
「だあめ、ちゃんとミコトノパンツガ、ミ、タ、イって言ってくれたらっ」
「んんー、、、みことのパンツが見たいっ、見せてくださいっ、お願いします」
「きゃはははっ、マジでいったあーーっ、せんせーってヘンタイだったんだぁー、」
「柊が言えっていったんだぞ」
「あー、おこったらみせたげないからねっ」
「わかったよ~、怒んないからさ」
「でもさ、みるだけだからね?いい?」
「わかった」
「じゃあさ、うしろみてて」
「何で?」
「上にオーバーはいてるからぬがないと見れないよ」
「オーバーって何?」
「ヘンタイな男にパンツ見られないようにさ、いちまい上にはいてんの、それがオーバーっ!わかった?」
「へえー、……うん、わかった」…………
「こっち見ちゃダメだかんね」
「大丈夫、見ないよ」…………
「もう見てもいいよ」
「……あれ?」
「スカートはぬぎませんっ、みことだってさ、ハズイんだからっ」
「だって、それじゃあ見えないじゃん」
「あわてないでくださいっ、……あ、じゃあア、みこととジャンケンしてみことに勝ったらにするねっ」
「ええ~、……わかった、その代わり先生が勝ったらさそのスカート、先生がめくるけどいいよな?」
「ええー?……マジかぁー、……でもいーよ?わかった」
「最初はグー、ジャンケンポンっ!、、おおーーしっ、」
「やああ~だああ~、、さんかいしょーぶっ」
「ズルはだあめっ、ほら、こっちおいで」
「ええ~………ほんとに見るだけだかんねぇ~?」
「分かってるって、ほら、早くおいで」
「んー……」
「恥ずかしい?目を閉じててもいいよ?」
「もー、やだあー」
「では、今日の柊のおパンツはどんなかな?」
「………………」
「うわっ、カワイーっ、なに?イチゴが付いてんだ」
「うん……おきにいりなんだこれー」
「へええ?リボンとかはよくあるけど、よくこんな可愛いのみつけたなあ」
「他にもメロンとかー、ワンコとかー、ネコとかも……もってる」
「お尻は?ちょっと回って?」
「うん……」
「つわっ、かっわいーなぁ、オッキイイチゴが書いてあるんだなあ」
「うん」
「ちょっとだけ触ってもいいかな」
「うん……」
「ははっ、可愛いパンツに可愛らしいオシリ、最高」
「せんせ~、もーいいでしょ~?」
「待って、こっち向いて…………なあ柊、先生のチンポ見たくないか?」
「えっ?……」
「柊はパパがいないから大人のチンポ見たこと無いんだろ?……見せてやろうか、おもしろいんだぞー?」
「おもしろい?」
「うん、面白いことが起きるんだ」
「どんな?」
「よおし、先生が見せてやるからな」
「いシシシ、おもしろいってなあに?」
「見てればわかるよ…………」
「いシシシっ、、いシシシっ」
「……ほらぁ……」
「いははははっ、やあだあー、チンポおっキーい」
「な?……よし、見ててごらん……ここを…………」
「えーー?なんか、なかがでたあっ」
「皮がな?こうして剥けるんだぞ?」
「えーー?、なんでむけるのぉー?」
「知りたい?」
「うんっ、しりたーい」
「それはぁー、女の子のオマンコの穴に差し込むため、ほら、ツルツルで入りやすくなってるだろ?」
「へええー?」
「触ってもいいぞ」
「いいの?」
「柊なら特別」
「いはははは、みことならいいんだ……スキだからぁ?」
「そうだ、好きな子にしか触らせないんだぞ?」
「いシシシ……ホントだぁ、ツルツルしてるぅ」
「おっ……おお…………」
「いたかった?」
「逆っ」
「ぎゃくって?」
「チンポはそこを触られると気持ちよくなるの」
「きもちよかったの?」
「うん、すごく」
「さわってほしい?」
「いいのか?」
「みことがさわると先生きもちいいんでしょ?」
「うん、可愛くて大好きな女の子に触られるとものすごく気持ち良くなって、出ちゃうんだ」
「でちゃうって?」
「それはね……触ってくれてれば出るよ」
「へえ~」
「じやあさ手を貸して、……うん、こうして軽く握ってじっとしていて」
「こお?」
「うん、そのままにしといてな」
「ええー?……うごかすんだぁ…」
「柊は、、、じっとしてていいからな、、、おお気持ちいいぞ、、、柊の手は最高だ、、、」
「疲れないの?」
「だめだ、握ってて、、もうすぐ出るから」
「ナニがでるの?……どこから?」
「見てて、、、先生のチンポの先から、、、もうすぐだ、、おおおっ、、先生、、、気持ちいいぞヒイラギっ!、、ああ出るっ、、あっ!、、、あっ、、」
「えっ!、、、うわっ!、、、えっ、なになに?」
「握ってて、、、うう、あははぁ……きもちいい…………」
※元投稿はこちら >>