「柊美琴」もうすぐ10歳、俺の教え子で俺の可愛らしいセックスドールだ。
学校では「ひいらぎ」と呼ぶが二人っきりの時には名前の「みこと」と呼び捨てる。これは柊のリクエストによるものだ。そして俺のことは「先生」から「パパ」に変わる。
なぜ「パパ」なのかというと柊は母親の片親しかなく父親がいない。なのでせめて二人の時だけは俺をパパと呼びたいというこれも柊のリクエストだ。
柊の母親はデリヘル嬢をしている。もう若くはないが結構固定客もいるほど美人の三十路女だ。
その娘も血を受け継いでいるのかなかなか可愛らしい顔立ちだが絶品という程ではない。本人が言うようにクラスで一番の「美少女は我孫子だよね」と、その我孫子とは仲がいい。それでも柊は自分が2番だといい放って憚らない位の可愛らしい美少女だ。
髪の毛はやや明るい色に染めていて腰に届くまで長くポニーテールにいつもは結んでいるが俺がほどいた髪が綺麗だと誉めると下ろしてくれる可愛い奴だ。
担任になってからずっと目にかけて、いや、「目をつけて」いたのだがなかなかコンタクトをとるチャンスがなかったのだが100均で一人でいる柊がしゃがんでいるところをパンツを覗き見していたのがバレたことからついに急接近したのだった。しかしこれも実は柊が俺が覗いていることがわかるように覗いたのだ。わかっていながら柊は更に大きく股を広げて見せた。これで「こいつはイケる」と確信し手を出すきっかけとなった。
星や宇宙の不思議が大好きだと言う柊を一人の時に自宅に呼ぶとイタズラをした。俺のペニスを握らせ扱かせて射精まで見せるとあとはもう柊は俺のセックスドールとなり抜け出せなくなっている。
柊は俺の事をガキのくせに「彼氏」気取りでいる。
自分への女としての体の関係からは絶対に離れられない男なのだと思っているのだ。
今は焦らず丁寧に優しく時間をかけて少しずつ少しずつ育てている。
今ではオマンコも触らせながらベロチューナもできるまでに調教が進んでいる。
クリトリスへの刺激を露骨に要求したりもしてくるほどになった。もちろんクンニもフェラも済んでいる。最近では口内射精まで果たしたが吐き出させている。精液の味と匂いがどうしてもイヤだと言うのだ。
膣へのペニスの侵入はまだ当分先だろうがその日がくるのを楽しみにしている。
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