やっとレスが下がったのでそろそろ真実を書いていこうと思う。
一番最近手にしたお宝は例のドライブで勝ち取った柊のパンツだ。
朝からオマンコを刺激されてたっぷりと一日中マン汁を吸いとって変色しカピカピになったパンツを俺は持っている。
柊の自転車が置いてある場所で柊を車から下ろす。
柊が黒のミニスカートを押さえながら車をおりると辺りを見回しながらドアを閉める前に言う。
「スカートみじかいからヤあだぁ~」
「はは、これだけ暗ければ大丈夫だろ」
五千円で嫌がる柊から強引に買い取ったパンツだ。
柊が閉めたドアの窓ガラスを下げるとその柊の汚したイヤらしい臭いを放っているパンツの股の部分を裏返して臭いを嗅いでみせた。
「もお~ー、パパあ~やああだあ~」泣きべそをかいたような鼻声で嫌がる柊がどうしようもなく可愛かった。
白地と言ったが正確には淡く薄いクリーム色だ。腰のゴムは黒い幅広のゴムに白いアルファベットの文字、跨ぐりにも細く黒いラインだがよく見るとレース状のヒラヒラを縫い付けてあるのだ。
五千円もあれば新しいのがたくさん買えるだろう。
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