柊がスカートを捲り上げ裏返してシミを拭いているので白の跨ぐりに黒く細いラインの入った可愛いパンツが長い時間ビデオで撮影ができた。
彼女の生のオマンコを見放題、触り放題しておきながら何故いまさらパンツ?
いやいや、パンツと生マンでは趣が違うのだ。どっちを選ぶとか言うようなものではない。パンツのクロッチへの食い込みや恥骨の膨らみを眺める時などはたまらない喜びがあるものだ。
ネカフェを出た時点で既に3時半を過ぎていた。
もうすぐ冬至だ、今が一番日没が早い時なので暗くなるのが早い。
「みことは何時までパパとドライブできる?」確認する。
「ママならへーきだよ?、ママうるさいこといわないから」と言う。
「心配して友達の家とかに電話したりしないの?」
「しなぁい、きょうはエミルのとこにいくって書いといたし」
「エミルの家に確かめられたりしないか?」
エミルは柊の同級生だがクラスが違う。しかもママ同士の仲が悪いのだと言う。
「だからゼッテー電話なんかしねえし、」
「だけど無事なことを……」俺がいいかけると先回りして「もーラインいれといた」と言う。
「ねっ、ごはんたべにいくんでしょ?」と微笑む。
「何がいい?、何でもオーケーだぞ」
「いししし、……スマタしたごほーび?」茶化す。
「そーだな」俺も笑って答える。
「いははは、そんなにきもちよかったの?」
「ああ、だからあっという間にパパ精子が出ちゃっただろ?」
「んー?そなんだ」
「早くみことの本物のオマンコに入れたいよ」
「いれるとそんなにきもちいい?」
「はは、いいなんてもんじゃないなあ、たまんねえんだぞ」
「んー?そなんだ……」
「早くオトナになあれっ!」手を伸ばして太ももを撫でスカートの中に潜り込ませた。柔らかなパンツの上から温かな割れ目を撫でる。
「いははは、またさわってるう~、うはははっ、うははやめろっ、パパのヘンタイーっ、、いやははは」
妻と娘への言い訳もあって柊とのエッチドライブはここまでで時間切れ。
生意気にしゃぶしゃぶの食べ放題がいいと渋いリクをされたので連れていった。
終わり良ければ全てがなんとやらだ。最後は学校の話や友達の話などをたくさん引き出させて聞き上手で終わらせたのだ。
撮影したお宝ビデオはパソコンに全て取り込んだのでカードは消去してある。
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