腰を上下に激しく柊の股間に打ち付けるようにして挟まれたペニスを擦り会わせる。
柊がその部分と俺の顔を瞬きをしないで交互に何度も見ている。
明らかに柊の滑りでペニスが滑るのを感じていた。
「きもちいいの?」柊が真顔で下から俺を見上げながら聞く。
「こうするとさ、、、柊のオマンコに、、差し込んだのにすごく、、似てるんだよ、、」
「これをスマタってゆーの?」
「そう、、、、ああきもちいいぞ、、みことのスマタ、、、おお、たまんネ、、、」
しばらく我慢できたが限界が訪れていた。
「だめだ、、出ちゃうっ」
急いで柊の両足を開かせて持ち上げる。
赤ちゃんのオムツを替える時のように膝を曲げさせてカエル足に開かせるとガキのくせにヌメヌメと濡らしているスケベな割れ目にペニスをヌルヌルと擦り会わせる。クリトリスを強くこすりあげられて柊の顔が歪む。
「みこと、、、どうだ、、、いいか?」荒い呼吸で囁きかけると顔を横に向けて頷く。
「クチでいって、、、どうなの?」許さない。
「きもち……い、」
その言葉でとうとう我慢が限界だった。
「出るぞっっ…………あははでるでるっ」強く大きく柊の割れ目にヌルヌルと擦り付けながら射精が始まっていた。
朝に一度高速道路の下で柊の口の中に出してしまったので動画のように大量の精液は飛ばせなかったがそれでも柊の捲りあげた黒のスカートの上にいくつもの白い俺の粘液が飛び散った。
あとはヘソの下に、そしてトロトロと割れ目とペニスに絡み付きながら流れ落ちていく。
そのまま柊の体に覆い被さると抱きしめて顔中にキスの雨を降らせたのだ。
「みこと……可愛かったぞ、みこと……さいっこうだったぞ……みこと」
「くふふふ、そんなに?」嬉しそうに、でもちょっと恥ずかしそうに柊が照れながら笑って答える。
柊の黒いスカートについて乾いてしまうとなかなかシミがとれずに困ったが裏地なのである程度で諦めた。
黒のレザーマットは綺麗に落ちたので店には迷惑はかけなかったと思う。
それから一時間ほど柊と動画などを見て楽しんだあとネカフェをあとにしたのだ。
柊が俺の手を握って繋ぐ。やはりスマタとはいえペニスでの刺激を受けると男女のパートナー感が子供でも高まるものなのだろうか。
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