うっかり上げてしまった。他の方の邪魔をしないようにこらからはレスは上に上げないように気を付けます。
「脱がすからな」一応ことわりを入れた。
「うん、いいよ」柊の声がビデオに入っていた。
お尻の下に手を入れると柊が少し浮かせてパンツを脱がすのを助けてくれる。
足を揃えて持ち上げてくれるので簡単に外す事ができた。
縞シマのソックスと靴を履いたままなのが妙にエッチさを高めている。
スカートが黒いので柊の白い肌が際立って美しい。
もう一度初めからと同じ手順で股を開かせると左手の指で
を使いカメラに向かって割れ目を広げてた。右手の中指で肛門の少し上あたりがらクリトリスまで撫でて往復させる。柊はもう一人前に濡らすようになっているので時折俺の擦る指に絡んで白く糸を引くのが写っていた。
クリトリスの皮を左指で剥いてその滑りを中指で塗りつけるようにくるくると回転するように撫でてやると「はは、、、はぁ、は」、、ははは、、 」刺激が強すぎるのか震える息を吐きながら閉じようとする。
その足を押し退けて開かせながらまた割れ目をなぶる。ビクッと閉じる足を何度も開かせながら愛撫を続けた。閉じてもできるのだがそれではビデオに映らないからだ。
ピンクのダウンを着てきたのでパーカーの下には何も着ていない。
パーカーを捲り上げて乳首を親指で転がすがズームを引いてないのに気づいてまたキスをしてのけ反らせた。見せないようにしてリモコンを操作する。最大まで引いたがかろうじて乳首が写る程度だった。顔が撮れているかと思ったが残念だ。
キスから乳首へと口を移動し強く吸って持ち上げるようににしては「プチュッ」と離す。また吸い上げては引っ張り上げる。あとで見ると柊のピンクの乳首の周りに赤く充血したキスマークがはっきりとついてしまっていた。
吸って遊んでいる間にも右手は動かし続けていた。
しばらく続けていると柊がギブアップとばかりに哀願する。
「もーいいよぉ、、パパぁ、、、もーいい~」
柊はまだオーガズムの経験がない。本能的にこのままつづけられていると何かがやってくることを予感したのかも知れない。俺の手を意外な強さで押し退けた。
「つらいか?」と聞くと頷いたのでひとまず中断だ。
「じゃあ、今度はパパのを気持ちよくしてくれるか?」と言うと「うん……いーよ」と気だるそうに答える。
でもこの態勢ではビデオに撮れない。
その下準備もしていた。
柊の体を起こすと抱き上げて俺がセカンドに移動すると柊を運転席に下ろす。
リクライニングに横たわりズボンとパンツを膝の下まで下ろした。
直ぐに柊の頭が上を向いたペニスに被さってくる。
長い髪が俺の股間を隠すので俺の手がその髪をかきあげて柊の横顔がカメラに写るようにする。
細い手に握られて亀頭を舐められると思わずその気持ちよさにのけ反って呻いた。
「うししし、きもちイ?」柊が冷やかす。
「ほらぁ、はやく舐めてくれよ」俺が促すとまた舐めはじめた。
「玉をもんで……」
柊の手が俺の玉袋を掴むとグニグニと揉んでくれる。
「おあぁ~、、ああいい……パパ、きもちいいぞ、みこと……、おほほ、じょうずになったなお前」そのテクニックを誉めた。
出そうだった。
「みこと、、みこと、、パパもうダメだ、気持ちよすぎてもう、、」
「でるの?」顔を上げて確認する柊。
「あ、あ、だめだ、咥えて、早くだ」必死に柊の頭を押し付けた。
柊の口の中を感じたのとほぼ同時だった。
「うふううっ!、、、うっ、、、えうっ、、、はっ、、、はあっ、、、ああはあっ」
したたかに柊の口の中にドクドクと射精を続けていた。
このあとレストランでのスマホを使った撮影へと続くのだ。
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