優美のテクニックは日々進歩しています。
ベッドの縁に腰かけた優美の前に下半身を晒して立つと小さな手で握り包茎の皮を押し下げて剥いてくれます。
露出した亀頭の裏側をぺろり、と舐めあげます。
気持ちよさに思わず目を閉じて優美の頭を撫でました。
「パパ、きもちいいの?」優美が嬉しそうに微笑んで見上げます。
「ああ、スッゴク気持ちいいよ……もっと舐めて」
優美の後頭部に手を当てて引き寄せます。
黙って舐めはじめました。
「おお気持ちいいよ…………優美、ぱくってして」
パパを見上げながら亀頭のカリが隠れるまで咥えてくれます。
優美の温かく濡れた舌が亀頭の裏側を撫で、上顎が亀頭の上を刺激します。
硬い歯が当たり、その軽い痛みさえ優美のフェラの快感です。
優美の頭に両手を添えて固定すると腰をゆっくりと前後に振ります。
優美の唾液でヌメヌメと濡れた亀頭抜くとまた腰を突き出して小さな口に押し込みます。
この動きを10回ほどでパパは怪しくなり一旦優美の口から抜くと
「優美、パパ、気持ちよくてもう精子が出ちゃうけどいい?」聞きました。
「うん、おくちにだよね、いいよパパ」と真顔です。
「じゃあ、精子を出すからね……」
優美の口が大きく開きます。
口から吐き出す息が濡れた亀頭に温かくかかり興奮は更に高まりました。
もう何秒ももちません、腰を突き出して開いた口のなかに押し込みます。
鬼のように容赦なく優美の頭を引き寄せると前後に腰を揺すりました。
「はああ、ダメだっ、でるっ、、ゆうみっ、、ゆうみっ、、ふううっ!、、」
優美の名前を呼びながら前屈みになるとクイックイッと腰を犬のように突きながら腹筋を痙攣させ娘の口のなかに精液を打ち出していました。
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