昨日の夜は優美のお風呂が遅くなってしまいました。
ひかるに近づき過ぎるパパに優美が漠然とした危機感みたいなものを感じてるかも知れません。
お風呂で優美の体を洗い終わり湯船に浸かっていると顔を寄せてささやきました。
「ぱぱぁ、あとでオマンコしようね」と、
こんなに直接のお誘いは初めてでした。
「したいの?」と聞くと
「くふふふ、んー、」照れ笑いをしながら顔を傾げて頷きます。
「そっか、じゃあ寝るときね」お湯の中で優美の割れ目を指で撫でました。
「くふふっ、もーさわってるしぃ~」笑いました。
「ははっ、だってパパは優美が大好きだからいいだろ?」と口に短く[チュッ]とすると
「いーよお」直ぐにお返しのチューをくれました。
そして目をキラキラさせて私を見つめたあとでこう言ったんです。
「ゆーみのおしっこ……のみたい?」と、
優美の濡れた髪を撫でながら
「飲ませてくれるの?」と聞くと
「パパはゆーみのおしっこだけのみたいんだよね?」
暗に[ひかるのは飲まないで]と言われたような気がしてドキッとしました。
「そうだよ、パパは優美のしか飲みたいと思わないよ」と答えると優美が立ち上がってバスタブを跨いで出ると
「はやくっ、あんまりおそいとママがへんにおもうから」
「お、そうだね」慌てて湯船から立ち上がると私のフル勃起を見て優美が両手を口に当てて笑います。
手を伸ばして指先で亀の先を突っつくと小声でペニスに話しかけました。
「もうすぐきもちよくしてあげますからね、まってるのよ」
いつものようにタブの縁に腰かけると股を広げ両手で引っ張りあげるようにオマンコを開きます。
優美のクリは小さくて(普通のサイズ)それくらいでは頭を出しません。
その先端をペロペロと舐めると
「ぱぱあ、そんなにしたらでないよぉ」叱られてしまいました。
口を開けて待ちます。
最初は短く[シュッ]と出たあとは連続で「シューーー……」勢いよく音を立てて吹き出しました。
口に溜めては飲み込み、また溜まると飲み込みました。
いつもは優美がパパの頭を押して
「もうおしまいよっ」とパパのお腹を気遣ってやめるのに昨日は最後まで飲ませてくれたんです。
これも多分ひかるに対抗心を持ってる事によるのかなと感じました。
沢山の泡も飲み込むので直ぐにゲップが出るんです。
優美のオマンコをシャワーで流しながらケップをすると口のなかに優美の尿が逆流してきました。それを飲み込んで(吐かないとダメかな)そう思い鼻腔に感じる優美の生臭い排泄液の臭いを楽しみました。
優美をママに渡したあと我慢してお風呂から出ると直ぐにトイレに入り便座を抱えるように顔を下げると[ブシャーー]っと優美の尿が勢いよく胃から押し出されました。
まるでオシッコの胃洗浄です。
2回吐くとスッキリしたのでもう一度お風呂に入り軽く優美のオシッコが流れた首やお腹回りを洗い流してから出ました。
優美にいい聞かせられたおちんちんは期待しておさまりません。
当然お風呂から出たパパのそれは隠しようがなく千佐子が見てニヤリとしたけど特に何も言わず見てみないふりをしてくれました。
でもマンゴージュースを飲む優美に
「今日は疲れてるでしょ?、早くパパとお部屋にいけば?」と髪を乾かしながら言うんです。
優美が私を見ながら頷きます。
そんなわけで昨夜はいつもより濃厚なパパの愛撫で優美は楽しめたようでした。
もちろんパパもですけどね。
※元投稿はこちら >>