優美にちょっと悪辣な行為をしてしまったのには理由があって……
いや、純粋にパパの都合なんですけど。
昨日は仕事から帰ると千佐子が買い物に行きたいと言うので買い出しに車で出たんですね。
いつものスーパーでいつものように優美がカートを押してくれて店内に入ると後から女の子の声です。
「ばあちゃん、お菓子売り場にいるね」と
思わず振り返ると7?、8歳くらいの女の子が祖母と二人で買い物に来たようでした。
「ばあちゃんはお惣菜に行くからね」
瞬間的に条件反射的に女の子を観察していました。
髪はショートカット、ピンクの柄の子供マスクで顔はほぼ見えないけど可愛らしい目をしています。
黄色の普通のプリントTシャツをデニムのミニスカートの上に裾を垂らします。
水色の短ソックスに赤い運動靴、もちろん生足です。
ミニスカートは昔の金魚鉢を逆さまにしたようなヒラヒラと波形に開いた裾に細く赤いラインが施されて可愛らしく大事に育てられてる感満載の女の子です。
おばあちゃんと別れる、しかも菓子売り場なら駄菓子は当然子供向けに棚の下に売れ筋を配置、必然的に子供は皆しゃがむわけです。
前を見ると千佐子がパパを振り返って見ています。
「優美、お肉探しにママと行ってくれる?パパは他のものを探すから」
千佐子が優美に言うとこちらをまた見てニヤニヤ、
すっかりバレてました。
さすがに36年もロリコン親父を転がしてはいませんね。
女の子の後を着かず離れず、
駄菓子棚の通路は対面側に普通のお菓子棚になっているのでそちらを物色する風を装って持ちます。
はい、しゃがんだ♪
しかも横向きです。でも、残念ながら背中を向けています。これだと彼女の前側に行けば完璧にパンツが見えてる筈でした。
急いで女の子の後ろを通り前にでます。
振り返るとなんと今度は反対向きになってるじゃないですか!
子供の行動はトリッキーで予測が難しいものです。
不自然とは思ったけどまた後ろを通って前に回り怖がらせない(経験上)ギリの2メートルの距離を取ると駄菓子側に彼女と同じように斜めに向かい合ってしゃがみます。
その瞬間が勝負なんですよね。
顔を見ず、目を会わせずにパンツを覗いてあげるんです。
そしていかにも偶然見えたと言うように2度見してやります。
そして口パクで「オオッ、パ、ン、ツ、ミエテル」とゆっくりと動かします。
直ぐに反応しました。。
ここで目を合わせます。
そしてまたいかにも「やばっ!、覗いてるのに気づかれたー」風に目を反らします。
でも殆どの女の子はこちらから目が離せないでいるので名残惜しそうに横目でまたチラッとパンツを見てあげるんだす。
すると、……
きました。
斜めに向けていた可愛らしい膝をジリッとこちらに向けて白いパンツの大開帳です。
ぷっくりと膨らんだ二重底が可愛らしい!
顔は棚を向いてるけど目は横にらみでパパの目を睨み付けています。
唇は固く結んでいて緊張を表しています。
彼女の心のなかは完全に「私のパンツを覗いてるスケベなおじさん」に支配されてしまいました。
スッと立ち上がってしまいました。
ここまでかな、と諦めかけているとボーっと虚ろに気のない目をして品物を見ていた彼女がまたしゃがんだんです。
しかも完全にこちらに向けてウンコ座りです。
うまい棒を手に取ると目の前にそれをかざして品物を見るふりをしてるけど品物の後ろから女の子がパパの視線を食い入るように見ているのを感じます。
もう完全にパパの罠に獲物がかかった瞬間です。
気づかれていることに気がつかない風を装いチラチラとパンツを見てあげます。
顔がみるみる赤くなり露出の興奮を7歳の女児が目の前2メートルで初体験しているんです。
こちらも興奮が止まりません。
適当にラムネ等を手に取り物色中を装っていると彼女がまた立ち上がりました。
今度こそ終わりかなと覚悟をしているとそのあとが凄かった。
黄色のtシャツの裾をインナーが見えるほどに捲りミニスカートの腰ゴムを掴むと短いスカートをさらに上にずりあげたんです。
もう殆ど立った状態でも前からクロッチが覗けるほどの高さです。
「おお、……」思わず本当に声が出てしまいました。
すると今度はスカートを元の高さに下げるとパパをものすごい目をして睨み付けました。
しゃがんでるパパに向かって歩いて来ます。
しゃがんでるパパの後ろを通るとき、小声だけど、でもハッキリと聞こえるように言ったんです。
「シネヨ、ヘンタイ」と、
急ぎ足で一度だけ振り返って通路から消えて行く可愛らしい後ろ姿を見送りながらフル勃起のパパでした。
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