どうやってそんなに上げることができるのかパパにはわからないんだけど、遅くにありがとう。
レスのチェックは忘れないようにします。
まず、報告すべきはカードのこぴーは二枚作りました。
三枚まで同時にできるので用心のために……
で、まだ見てません。
千佐子が目覚めると色々と厄介な事になるかも知れないのでコピーして片付けただけで寝ました。
なのでオヤジと千佐子の恐ろしいほど恥ずかしい行為がどんなものだったのかはわからないんだけど今朝の千佐子の言葉からは結構なヤバさ加減みたいですね。
「あのね?……あれ見たらじゅんくんから嫌われちゃうかも……」とか言っていたから……
「おまえ、さてはもう見たんだろ」と言うと
「だって、ちゃんと撮れてるかどうか見ないとわからなかったから……」(まあ、それもそうだな)
スキップしながら見たので詳細はわからないけど
「ヤバっ!てかんじ」だそうです。
つか、内容以前に父親とやるってこと事態がヤバい話しなんだけどこの父娘にはそこんとこが完全に欠如してます。
昨夜、あー、今朝になるんだね。
ネカフェから家に帰ったのは1時を少し回ってました。
帰れるかどうか分からなかったので千佐子には先に寝るように伝えてあったのでもうベッドに入ってたけど部屋の明かりもつけずにそっと枕元に置いてあったビデオカメラを自分の部屋に持っていきカードのコピーを開始、ベッドに戻ると千佐子が目締めて
「おかえりなさい……帰れたんだね」と
「ん、何とかなったから」
「……おつかれさま……」大あくびでそう言いましたので
「ん、お前もな」とイヤミを言うと抱きついてきて
「もお……ばか、」笑いました。
「よかったのか?」そう尋ねると
「ばかっ……まあ、ね」だそうです。
「するの?」と聞くので「わけネエだろ、さすがに疲れたよ。明日の夜にお前と二人でやりながら見て楽しむよ」
「ん、……でも、ちょっとじゅんくんにはキツかったらごめんね」と(どんだけの事をオヤジとやったんだ)
「俺のいない間に編集とかしたらキツイお仕置きだからな」
と言うと
「うん……でも、見たらすぐに消してね……やくそくだからね」唇を首筋に当てながら
甘えました。
「んー、俺だっていつまでもそんなヤバいもの残しておかねえよ」と頭を撫でて約束すると……
「ほしかったらさぁ、……また新しいの撮ってあげるからあ……」
だ、そうです。
冗談じゃネエ!
兎に角、今夜です。
カードは持ってきてます。帰りにいつもの場所に入れるつもり。
姫、また新しい日記の始まりです。
本当に長くありがとうね。
これからもよろしくお願いします。
あ、「上げない」チェックを忘れずにしないとね♪
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