今日の千佐子は優美を預けずに二人で家にいます。
優美用の布マスクを作ると言っていました。
実家の母親が優美のマスクを作ってくれているようなので明日取りに行ってきます。
千佐子も作りたいと前から言っていて今日は何枚か作ったと写メ付で送って来ていました。
かわいらしい柄のマスクを着けてご機嫌の笑顔の優美です。
この笑顔を見ていったい誰が大人のチンポを舐め回して精液を吸いだしたあげくにゴクゴクと飲み込んでるなんて想像するでしょうか。
そのギャップが萌えるんですよね。
今回は何日か前に教えた方法で抜いてもらいました。
舌をいっぱいに伸ばしてタマ袋から舐め始め舌の上に乗せながら先端まで舐めあげたあとスッポリと咥えてもらい力一杯に吸ってもらうんです。
咥えられたときに当たる優美の歯の感触がたまらない快感なんです。
「あ、、あはっ、、、でるっ!、、ゆうみっ!パパっ、あーでるうっッ」
両足を突っ張って仰け反りました。
そのあとも少しだけ優美に遊んでもらいましたが……書くべきかどうか、
ま、今さらですから書きますね。
終わったあとパンツを履いて身支度をし終わったら優美が急に
「ぱぱぁ、おしっこ」と言うんです。
これからエレベーターで店内に入ってトイレを探す?
「優美、車の後ろでしちゃおうか」と提案すると
「いーの?」と目を丸くします。
「だって、トイレをさがすあいだまで我慢できる?」と聞くともう限界のようでした。
車を降りて二人で周囲を見渡して車の後ろへ……
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