ソックスを履いたまま下半身裸の姿が妙にエロっぽい優美の体を上から眺めていると。恥ずかしそうに足を閉じてしまう仕草が可愛らしく、興奮を誘いました。
照れ笑いをしながら割れ目を隠す優美に
「どうしてかくすの?パパにかわいいオマタを見せてよ」と言うと
「だって、じろじろみるんだもん」と恥ずかしそうです。(意図的ならたいした演技力ですね)
「だあめ、ちゃんとパパに見せて」と隠している手の甲をつつくとクスクス笑いながら手をどかして太ももの上に揃えて置きました。
それでもまだ指先をクネクネと動かしている手の甲にキスをすると優美特有の割れ目の臭いが鼻をくすぐります。
「広げてよ優美」と催促すると「くふふふ、」と本当に恥ずかしそうに笑いながら細い太股を開きます。
「先に舐めてほしいとこ、どこ?」わざと尋ねます。
「くふふふっ、ぱぱ、えっちだぁ」教えてくれません。(生意気に焦らしか?)
ならばこちらもと更に
「ほらぁ、言ってくれないとパパわかんないから」薄暗い車内にも白く浮かび上がる太股の内側を撫で上げます。
優美の割れ目の臭いを鼻で大きく吸い込んでふううーっ……割れ目に息を吹き掛けるとたまらずとうとう優美がクリ袋の皮の先端を人差し指でちょっとぢけ触れました。
「ここがいいの?……ここをどうしてほしいの?」焦らします。
「もおー、ぱぱだってなめたいくせにぃー」太股をパチパチ叩きながら拗ねました。
割れ目を両手の親指で開くと赤に近いピンク色の粘膜はもう滑りで溢れていて細い糸が一本ひいて消えるような状態になっていて優美の興奮を表していました。
「ん、……」
ご指名のクリ袋を下から縦に子供スジをえぐるようにベロりとゆっくり強く舐めあげると優美が腹筋をピクッと痙攣させてかわいい呻き声を聞かせてくれました。
そのあとは膣の入り口から縦スジまでを丁寧に何度もなんども繰り返しくりかえし舐めあげます。
生意気な優美の指がクリトリスを押さえて(オナニー)を始めたのを合図にクリトリスを尖らせた質先で左右に高速レロレロをかけると私の頭を両手で捕まえながら
「んんーっ……、、ふうんん、、」快感から切ない呻き声をあげ始めました。
もう私の物もその優美の幼いあえぎ声で勝手に亀頭の先端から先走りが垂れるかと思うほどに勃起してしまっていました。
「逝くときは、イクって言うんだよ」と言うと
「うんっ……、、わかった、、」素直に答える良い子でした。
お尻の穴を舌先で転がすと胆汁のほろ苦い味が私の口に広がります。
唾液で濡らされて仄かに便の臭いも立ち上るけど全く汚いという感情はわきませんでした。不思議なものですね。
しばらくオマタ愛撫したあとはトレーナーを首まで持ち上げてピンクの宝石のような二つの宝物を舌で転がして楽しみました。
優美の指が自分の割れ目を弄っているのには構わずに(たぶん無意識にオナってるんです)
腕を上に上げさせて脇の下も舐目てあげます。
キスマークをつけないように気を付けながら首筋にキスの雨を降らせると顔中にキスをしながらオナってる手の甲を掴むと更にその手を動かして手伝いました。
「優美、きもちいいの?」と手を動かしながら聞きました。
「……んん……」興奮と性器を刺激する快感から赤らめた顔と潤んだ目で小さく微かに答えました。
「あし、上げてごらん」膝の下に手を入れて持ち上げるとベッドでするように自分から足を高く上げて膝の裏から支えます。
うずくまってその股の間に顔を埋めて本格的に気を入れてクンニを開始すると数分でかわいらしい申告がありました。
私の髪を掴んで……
「ぱぱぁ……、、ぱぱいくっっ」
きつく私の顔を挟んで擦り会わせるように太腿を動かしながら……優美が逝きました。
パパの物は欲求不満から痛いくらいに張りつめていました。
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