明日、決行です。
今日じゃない理由は今日、お隣の旦那が休みで家にいるんだそうです。
千佐子に勇輝の心の拘束はいつ仕掛けようかと相談すると
「木曜日にじゅんくんと私で仕事を休んで勇輝の帰りを襲ったら?」(おそう、ってか)
「私が声をかけたらアイツ、また私とやれると思ってワクワクで家に来るよ」
「そしたら家には俺が仁王立ちしてるわけか」
「そうね、勇輝ごめん、おじさんに勇輝がやったことばれちゃったの……ってね」笑います。
「テレビにセットしておくかな、大画面でこれはなんだっ!って襟首を掴んで脅してやるよ」
そう言うと興奮した千佐子が
「ね、そしたらさ、私もいじめてよ、お前もお前だって、怪しいと知っててベッドに二人っきりはネエだろって」
「で?」
「じゅんくんは泣いてる私に言うの、このガキとしたことを今ここで俺にやって見せろって」
「おい、マジかよ、それっていきなり過ぎねえか?」
「あのエロガキがパニックになってる時だから効果的なんじゃない」(マジこええ女)
「さんざん脅した後に、アイツ立つかな(勃起)」と言うと
「ねえ、千佐子ちゃんをナメてない?…かんたんだよそんなの」だ、そうです。
男の性的生理を捻るなど千佐子にとっては造作も無いことらしいです。
もっとも、射精を終えた直後のパパを勃起させたくらいだから覚えたての盛ったガキの勃起など彼女には当たり前なのかもね。
けっこう緊張してるパパを尻目にワクワクで浮かれてる恐いエロ魔女です。
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