そうします。ベッドに誘い込むことに。
その方が圧倒的にいい絵が撮れる筈だし、確かにその作戦なら勇輝は乗ってくるはず。
これは最初から姫のミッションだから姫の考えの通りに進めるつもりです。
ただ、千佐子のアイデアも採用してあげたいので前夜に優美のパパとセックスをやりまくったので「眠い」を勇輝を家に入れたときからアピールさせます。(セックスをしたとは言わずに、そう匂わせるだけです)
「千佐子の寝室、ベッドおおきいんだよ、縦より横の方が長いの」と、言うと千佐子が言うそうです。
「じゅんくんの言うように見てみる?って誘ったら絶対に見たいって言うよね」
昨夜、ベッドに入ってきた千佐子に計画の変更を持ちかけたら
「それ、採用っ!やっぱりエッチはベッドがいいもん」だ、そうです。
そして横になっているうちに寝不足のちさこちゃん、いつの間にかパンツ丸出しの恥ずかしい姿で眠っちゃうというストーリー(千佐子のロケーション)。
「あいつがパンツでもずらして来たらこっちのものね」
「逃げられねえかな」
「まかせて、レイプされる自信あるから」(どんな自信だよ)
「だけとさ、そのあとはあまり勇輝に酷いことしないでね」とも言います。
「だってさ、あの子マジで私が好きみたいだからさ」
「だけど、お前をレイプするやつだぞ」
すると下から怪しい目で見上げてニヤニヤ……
「あの頃のじゅんくんも同じだったよ?」
「どう同じだよ」
「毎日毎日、千佐子をレイプしてたでしょ?……妄想でね」クスクスと笑いました。
「お姉ちゃんと(沙絵)いつも話してたんだ」
「なんてよ……」
「ちーを見るあいつの目、見たか?、今頃あいつの頭の中でお前、強姦されてんぞ、って」
「ひでえ話だよな」
「お姉ちゃんがいったんだよ?千佐子じゃないもん」
「一緒に笑ったんだから同罪だろ」
上になって押さえつけました。
潤んだ目で見つめると
「思い出しちゃった?……犯してみる?」 と、
そんなわけで今日も寝不足です。
早打ちではあるけど精液の生産量だけは自信があるパパです。
この女を手放さないためのエロガキチンポなら、堪えてみせます。
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