千佐子がスレ違い様に優美に聞こえないように……
「今夜は優美に優しくしてあげてね?」と言いました。
昼間、大好きなパパがママのおまんこにチンポを差し込んでいるところを見てしまったはずの優美に気遣っての事です。
自分の幼いとき父親のペニスが母のおまんこに激しく出入りしてる場面を見た(見せられた)記憶が言わせた言葉かも知れません。
千佐子は優美があの幼い膣にパパのペニスをもう何度も受け入れて射精までされていることをまだ知らないんです(たぶん)。
「ん、そのつもり……けっこうショックだろうからな」そう答えると流石の千佐子も
「気を付けるんだったなぁ……」今さらに反省です。
「ま、仕方ないさ、ちゃんとセックスの事を教えるよ」
「うん……お願いね」
トイレから出てきた優美の体を抱き上げて
「よおしっ!パパと寝ようか優美っ」
「パパとねるの?」
「あ、嫌なの?」
「ううん?そんなわけないでしょ?」
最近は言葉の使い方が大人びて来ているので楽しいですね。
「ママの寝る場所も残しておいてね」千佐子が笑います。
「パパとママのベットで?」嬉しそうに優美が聞きます。
「そうみたいだね、……行こうか」
「うんっ!」
ダッコしたママの階段を上り始めると後ろからママが「ごゆっくり」と意味深な声をかけました。
優美がパパの耳にヒソヒソ
「ごゆっくり、だって……」と笑います。
特に深読みとかをしての笑いじゃないとは思うけどドキッとしました。
寝室に入るとキングサイズのベッドに飛び降りた優美がゴロゴロと楽しそうに転がります。
捕まえてキスをすると大人しく目をつぶってくれました。
腰からお尻へ撫でる手を移動しながら
「ね、ゆうみ……」囁きかけると
「んー、ゆーみにおまんこするんでしょ?……いーよパパ」
「そっか、じゃあするね?」
優美のパジャマのズボンとパンツを下げました。
もう上はTシャツなので首まで捲り上げるときは優美が肘を着いて背中を反らして手伝ってくれます。
「パパ、かぎは?」心配した優美が聞きます。
「大丈夫、入ったときにもうかけたよ」
「おまんこがおわったらあげとかないとママがはいってこれないね」
「そうだね、優美、忘れずにパパに終わったら言ってね」
「んー、パパ、わすれんぼさんだからね?」
二人でクスクスと笑ながら……
豆粒よりちっちゃな優美のピンクの乳首を撫でて吸い付いた時まではクスクスと笑っていたけどパパの手に太ももを押し広げられると笑顔が消えました。
乳首からおへそ周り、そしてかわいらしい膨らみと割れ筋にパパが舌を這わせると優美のお腹が上下して興奮し始めた事をおしえてくれます。
指で優しく割れ目を開いてみるともうたっぷりと濡らしていました。
優美の片足の太ももを押し上げて開かせると優美がもう片方もカエル足に曲げて広げてくれました。
「ありがとう、これだとパパ舐めやすいよ」
「んー」
クリトリスの先端の皮をペロッと舐めるとパパの掴んでる太ももがピクッと震えます。肛門の括約筋も収縮して快感の強さをおしえてくれます。
クリ袋を舐めるたびに痙攣させてハアハアと荒い息を始めました。
もう舌の上は優美の粘る粘液でヌメヌメでした。
体を寄せて優美の両足を持ち上げ声をかけました。
「ゆうみ?」ペニスを入れる前の合図です。
教えられた通りに優美が言います。
「ぱぱ、……おちんちん、おまんこにいれて?」 と、
ピンクに充血させた小さなちいさな入り口にペニスの先端を当てるとまた聞きます。
「パパのオチンチンをおまんこに入れて欲しいの?」と、
「んー、」
「どうして?」
「んー、……おちんちんいれるときもちいーから」
「そっか、……いくよ」
ゆっくりと押し付けました。
赤黒くぬめった亀頭がちいさな割れ目にもぐって行くのを眺めて、まるで指でリングを作って挟むような感触を楽しみます。
優美も頭を起こして入ってくるパパのチンポとパパの顔を交互に見つめます。
「ぱぱ?」
「あ、、あ、なに?」
「きもちいい?」
「スッゴくいいよ、……パパ、たまんないよ……」
すると
「ママのおまんこと……パパ、どっちがきもちいい?」
「あ、は、……ママには内緒にしてくれる?」
「うん、……ないしょにする……」
「ああ、……あー、、、気持ちいいよ、……ゆうみのが、……ママよりずーと気持ちいいよ」
ゆっくりと抜いてはまたゆっくりと差し込みます。
「おーお、さいこうだよ、……あぁ、いいいよゆうみ……」
パパの呼吸が変わったのを感じて優美が言います。
「せいし、……でるの?」
その言葉で一気に高まってしまいました。
「あー、あっ、、ああーでるっ、、、、ううっっ!、、、あはぁ、、いいよっゆうみっ」
細く小さな肩を掴んで腰を突きだしてしまいました。
深く突かれて優美の体が突き上げられ驚いたように目を見開き「あっ!」と口を開けてパパを見つめます。
慌てて腰をひいたけど射精の痙攣が続いていたので抜くことができませんでした。
流れ出る精液を拭いとりながら「痛かったか?」と心配して聞くと
「なんか、おなかのなかが、おされた」
「ごめんね?……パパ、つい深く入れちゃった」
「きもちよかったから?」
「うん、オチンチン、全部入れて気持ちよくしたくてさ、つい……ごめんね優美」
「しかたないよパパ、だってゆーみのおまんこのほうがママよりずっときもちいーんだもんね?」
ウエットティッシュに変えて拭きながら
「それはママには内緒にしてね?」と念を押すと
「わかってるって、やくそくするからしんぱいしないでパパ」
優美の身繕いをしていると
「パパ、やっぱりわすれんぼさん」と笑います。
「なに?」と聞くと
「かぎ、あけるんでしょ?」
優美の寝顔をずっと見てるけど、たぶん朝まで眺めていても絶対に飽きないと誓えます。
パパのチョーゼツ可愛いセフレの寝顔ですから。
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