沙絵との約束をもっと早い時間にすればよかった……
千佐子のオヤジが8時には来ると言うのでパパも休みをとったのに7時半前には家を出ないと……沙絵との約束は10時なので時間をもて余します。
沙絵にLINEして少し早めてもらおうかと思ってるけど、どうかな……
しかし、女房にどんな言い訳をして会社を休むのか知らないけど(出張か?)時間が待てないほど娘とセックスがしたいのかね。
千佐子が言うにはコロナ騒ぎが始まってからオヤジとはしてないと言うから溜まってるんだろうけど、それにしても朝が早すぎだろ。
優美を保育園に送って帰ってシャワーを浴びたらもう時間がないと千佐子が笑います。(笑い事か?)
「まあ、化粧するわけじゃないからいいけどさ」と、
それでも沙絵との約束の時間を気にはしてくれて
「お姉ちゃんの方は時間、だいじょうぶなの?」と言うので
「俺の心配はいらねえよ、……それよりビデオ、忘れるなよな、準備は済んでるからな」と念を押しました。
頷くと
「わかってる……寝室に誘うから大丈夫」
そして抱きついて腰に手を回し腹に顔を埋めながら
「ごめんね……」と小声で謝る千佐子の頭を撫でてキスをしました。
パパを見つめると
「じゅんくんも、お姉ちゃんを楽しんできてね……久々なんでしょ?」と言います。
「まあな、」と答えるとクスッと鼻で笑い
「お姉ちゃんもめっちゃ楽しみにしてるみたいだったよ?」とバラします。
「そうなのか?そんな風には思えなかったけどな」
「全然楽しみにしてるよ、ちーはいいのかって聞かれたけどね」
「なんて?」
「ふふっ?、パパと交換だからって言った」
「マジかよ、沙絵はなんて?」
「そういうことかって、それなら短小皮かぶりで遠慮なく楽しんどくよー、だって」笑いました。
「そっか、……じゃあお前の方は久々のデカチンでアンアン言わせてもらえよ」イヤミを言ってやりました。
「ごめんなさい……だって沙絵が…」言い訳をする千佐子の唇に唇を重ねると長いベロチューです。
「冗談だよ、うんと楽しんで、オヤジもたっぷりと楽しませてやれよ」背中を擦りました。
「うん……ありがと」と言いパパを見上げると
「じゅんくんもね?」
さて、沙絵に時間変更のお願いゎしてみるかな。
リクエストを守って洗ってない沙絵のクッサイまんこが楽しみだ。
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