指って、意外なほど繊細な感覚器だと知りました
笑うかも知れないけど今までこんなに膣の中を指で丁寧に探ったことがなかったんです。
優美もパパのペニスに比べればさすがに指は細いので難なく受け入れました。
「パパね、今日は優美のおまんこの中をちょっとだけ調べたいんだけど、いい?」
「しらべるって?……どうやって?」少し不安そうな顔をしました。
「パパの指を入れてね?中を触りたいの」
「ゆび?」
「そう、この指で中を触るだけ、痛くしないよ」中指を見せました。
「んー、……いーよ?」
事前準備に優美を寝かせて足を広げクンニを始めると優美が聞きます。
「ゆびは?いーの?」
「その前にね?優美にヌルヌルをたくさん出してもらわないと痛いかも知れないから」
「んー、」
クリ袋を舌先でくすぐると直ぐに反応します。
ある程度感じさせたところで舌を平に使って指で開いた割れ目の中から尿道口、クリトリスを往復舐めを繰り返すと舌先に滑りを感じ始めました。
優美の味と臭いを楽しみながら充分に愛液を出させると一応ゴムを中指に被せて優美の滑りを指と膣口に丁寧に塗りつけました。
虚ろな目をして口を半開きで長い呼吸をしている優美のカエル足を膝を立てるように持ち上げました。
「じゃあ、指を入れるからね?」
「んー……」優美が頭をもたげて潤んだ目をして股を見ます。
「ちょっと待ってな」
枕を高くして頭の下に入れて見やすいようにしてあげました。
見えないと不安だろうと思ったんです。
改めてゴムを被せた指を濡らすとゆっくりと差し込みました。
心地よい温かさと吸い付くような粘膜の締め付けが入り口にはあって、意外に中の方は広く更に柔らかい事がわかりました。
クリトリス側を指先でこすってみました。
手首を返して直腸側も探ります。
手のひらを上に向けるとゴムが抜けないように親指で押さえながら指を抜き差しを始めながら優美の顔を見ます。
紅潮した顔で長いまばたきをしながらパパの手を見つめていました。
優美の乳首を舐め、舌先で転がしながら脇の下や腰をさすりました。
首筋にキスをすると顎を上げて切ない息を始めました。
右手は膣を愛撫し左手で太ももの内側を撫でると優美が声を上げたんです。
かすかだけど、明らかに喘ぎ声でした。
「ぁ……んう~……」と、
驚いて顔を見ればしっかりと目をつぶって歯を食い縛るような顔でした。
(感じてる?)
指を出し入れしながら乳首からおへそへ、そして柔らかな恥骨の膨らみをを舐めて縦に皮が集まったクリ袋を舐めました。
顔を横にしてハーモニカを吹くかのように左右に舌先で袋の先端から往復をさせると消え入るようだった喘ぎが次第に荒い呼吸と共に切ない喘ぎ声に変わって行くんです。
こちらも興奮ハンパなく、どこまで感じるのか指の抜き差しもピッチが上がります。
優美の手がパパの腕を掴みます。
「んーー、ふっ……、、んんふっ、、んーーー、」せつながります。
どうしてもペニスを入れたい衝動を押さえられませんでした。
「優美っ!、、ゆうみっ」
名前をただ呼びながら足を開かせて指を抜いたばかりの膣にペニスを押し付けてしまいました。
「ゆうみっ!パパのおちんちん、入れるからねっ!」
姫の言いつけも忘れてこちらから言ってしまいました。
「んーっ!」優美が入れていいと答えます。
小さな両手が胸の上で何かを掴むように指を曲げていました。
不思議なほどスルっと簡単に入ったんです。
あとはもう夢中でピストンしていました。
体重をかけないようにベッドに両手を着いて腰を揺すりました。
それでも根本までは入れないように気遣いながらでしたが、
右親指でクリトリスを擦りながら、、、
ビデオでは情けないほど入れてからあっという間の終わりでした。
「パパねっ、もう精子でるからねっ!、、優美のおまんこに、、、あっ、、あっ、、ああきもちいいっ!、、、あははぁ、ゆうみっ!」
情けなく喘ぎながら射精をしていました。
優美のお昼寝が終わります。またあとで報告です。
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