なんてな、 柄にもねえっすよね。
今日はねあまりにもすることがないので優美とお風呂に入ってしまいました。
意地汚く明日のために精子は温存です。
湯船の中で正面ダッコするとパパの勃起を割れ目に感じてお尻をクネクネと振りながら
「なんできょうはしないの?」と聞きました。
濡れた髪を掻き分けるようにして優美の耳に声に出さないように教えてあげました。
聞いてる途中から「くふふふふ」笑い始め聞き終わると顔を上げて楽しそうな顔で
「そーなんだぁ、おとこはたいへんねぇ」とオマセな事を言うんです。
こう説明しました。
「女の子と違ってね、男はタネ(精液)が出るときに一番気持ちいいからね、明日優美に沢山出してもらってうーんと気持ちよくなりたいから今日は我慢するの」と。
まあ実際はカラ撃ちでもそれなりに快感はあるけどやっぱりね。
朝から1日あるから明日はやれるだけ優美とやるつもりです。
優美にもそう言うとパパを真剣な目をして聞いていたあと
「なんかいするの?」と真顔できくんです。
「たくさんされるのはいや?」少し心配になって尋ねました。すると首を振って
「いやじゃないよ?ゆーみ、パパのためにがんばるね」
あらためて小さな体をしっかりと抱き締めて背中を、頭を撫でました。
「くふふ、パパ、うれしそおだね」
冷やかす優美に「うん、パパ、楽しみ」と答えて唇を合わせて小さな舌をまらいました。
勃起の先端に押し付けられる優美の柔らかな割れ目への誘惑に懸命に耐えながら……
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