飛び飛びにかける時間に書いたものを繋げてます。
なのでもしかしたら話が繋がってないところがあるかも知れません。お許しを下さい。
汚した手袋はお風呂に隠し持って行って洗いました。優美姫にお試しで履かせた下着の汚れも気になったんだけど短時間だったし大して汚れて居ないはずだったけど確かめないで千佐子に渡したのは失敗でした。
もちろん履かせた事は知っているだろうし仮に少し汚れていたとしても騒ぐような千佐子ではありませんから。
夕食までの間お姫様ごっこを再開しました。
2階に戻ってきた優美が「ママがパパとどんなことしてあそんでるのってきくの」と心配そうでした。
「優美はなんて答えたの?」と聞きました。
「ゆーみがおひめさまでね?パパがどれー(奴隷)」
「そしたらママは何て?」
「わらった」真顔で答える優美が可愛くて可笑しくてつい笑ってしまいました。
「どれーをあんまりいじめないであげてねっていってた」つまらなさそうな顔で言うんです。
「そっか、……でもね、奴隷も楽しんでるから大丈夫ですよ姫様」と言うとパッと明るい顔になって
「ほんと?」目を輝かせました。
小走りでドアにまた鍵をかけに行きました。(エッチ遊びだな)
「だしちゃダメよっていったのに、さっきはどうしてだしちゃったの?、いいなさいっ!」
腕組みをして仁王立ちです。
「ごめんなさい、優美姫の手が気持ちよくて我慢できなかったんです」正座して頭を下げました。
「だしたらおしおきって、きこえなかったの?」許してはくれないようでした。
「どんなお仕置きでしょうか優美姫」手を床について見上げました。
すると腕組みをしたまま天井を眺めたあとおかしな事を思い付いたようでした。
「オチンチンをだしなさい」と言うんです。
射精を終えたばかりのパパの物は皮も戻ってしまいダラリとぶら下がっていました。
優美が足首のリボンをほどくとその根本に結んだんです。
リボンは長いので片方の紐が長く余りました。
それをグイッと引っ張られてしまいました。
まるでリードで引かれた犬状態です。
「ついてくるのよ」リボンに引っ張られて部屋をつれ回されました。
ドアの鍵を外して開けると優美が廊下を確認します。
「ついてきなさい」ママに聞こえないように小さな声で命令をされました。
廊下を横切ってパパの部屋に入りました。
そのまま部屋を引っ張られて2階のトイレに入ると
「おしっこしなさい」と言うんです。
便器に向かってお願いをしました。
「姫様、皮を向いていただけませんか?」と、
「むかないとできないの?」不思議そうな顔で横から見上げます。
「できますけど、汚れるんです」と答えると
「ふう~ん、いいわ、むいてあげるわ」リボンで縛られて引き回されたので少し充血した亀頭を露出されると便器に向かって放尿しました。
数回短く残尿を飛ばすと
「おわったの?」と聞くので「はい、姫」と答えるとトイレットペーパーを引き出して濡れた亀の口を拭いてくれました。
「ありがとうございますお姫様」丁寧にお礼を言うと
「いくのよ」とリボンをまた引っ張られます。
優美の部屋に戻るとドアを閉めた奴隷に
「カギ、かけなさいっ……まったくダメなどれーねあなたは」叱られてしまいました。
座らされたパパの前にベッドに腰かけた優美姫がリボンを引いて近くに寄れと言います。
「ゆーこときいたからごほうびをあげましょうね」
そう言うと床に仰向けになるように指示がされます。
素直に仰向けに寝ると
「めをとじなさい、ぜったいにあけちゃダメよ」
めを閉じると顔にふわりと柔らかな布を感じました。
そして、優美の嗅ぎなれた陰部の臭いが鼻腔をくすぐります。
唇に柔らかくしっとりと濡れた粘膜の感触が触れました。
「みてないでしょうね、みたらまたおしおきよっ」
目をあけると優美が私の顔をウンコ座りでオマンコを押し付けているんです。(次のときは目隠しをされたいな)
「もうわかったでしょ?、わかったらなめなさい」と、嬉しい命令です。
「あ、、ああ、、、あ、、」呻きながら懸命になめ続けました。
お試しパンツを脱いだあとは何もまだはいてないことを思い出しました。
あっという間に子供の流すマン汁とは思えないような粘りの粘液をズルズルと啜りながら奴隷へのご褒美を堪能しました。
まだまだプリンセスのコスは楽しめそうです。
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