リビングから千佐子が優美を呼びました。
慌てて立ち上がった優美姫が階段の上から何かと尋ねると
「パパにおにもつがきたんだって」と振り返って言いました。
優美に取りに行ってもらいます。優美の下着です。
千佐子の言うとおり2枚買ったのが宅配されたんですね。
受け取って戻ってきたプリンセスから手渡された包みを開けると横に座って覗き込んでいたお姫様が中の物を見て(あっ)と手で口を押さえてパパを見上げました。
ラッピングから一枚を取り出して優美に見せて
「今度はお姫様のお尻にぴったりでございますよ」と言うと奴隷の手から受けとると
「みたい?」と言います。
「はい、履いてみせてくれますか?」と言うと立ち上がって「いいわ、はいてあげるからすこしだけまつのよ」高飛車に言うとドレスを捲り上げました。
と、手を止めて
「なにをみてるの?うしろをむいてなさい!」厳しい命令に後ろ向きに待っていると
「もういいわ」許可がおりましたので振り返ります。
見えるギリギリでドレスを抱えていたお姫様が「くふふふっ」前屈みになって照れ笑いをします。
「みたいのか?」小首を傾げて鼻を上に向けて見下ろします。
正座をしたパパが顔を優美の股間に近づけて「見たいです、お姫様」と懇願すると
「いいわ、でもおまえはみるだけってやくそくできるのか?」
完全なお姫様と奴隷の関係に入り込んでいました。
ゆっくりとドレスを持ち上げてはギリギリでチョッとだけ戻し焦らします。
「姫様、意地悪しないで早くパンツを見せて下さい」
鼻声で頼み込むと「うはは、もおー、エッチなどれいねえ~」と股間にブルーのスカートを押さえつけるとチラッとドアを見て気になる命令をしました。
「いいわ、じゃあドアにカギかけてきなさい」と。
立ち上がって命令通り鍵をかけ優美の前に戻ると
「じゃあね、くふふふっ、おまえもオチンチンみせなさい」と体を捩りながら照れ笑いをしながら言うんです。(この子は、天才か)
「はい、どうぞ見てくださいお姫様」
ズボンを膝まで下げ、ガラパンも恥毛の見えるギリギリで止めて顔の前に腰を突き出しました。
白い手袋の小さな手でパンツが下げられると恥ずかしいほど勃起して上を向いた包茎チンポがプルンと飛び出しました。
「あらあら、こんなになってるわ、エッチなどれいねえ、パンツがそんなにみたかったの?」
白い手袋の指が包茎の皮を剥いたり戻したりするんです。
「姫様、そんな事されたら……あ、あ、ダメです」
本当にガマン汁が滲んでいました。
「あらあ?なにがダメなのかしらぁ?」笑ってやめようとしません。
「姫、出ちゃいますよぉ」優美の手首を掴んで止めると
「ダメよ、だしたらおしおきよっ」(これは、ほとんどSMプレイだな)
優美の手に強引に勃起を握られ前後に擦られました。
マジで逝きそうになり握られている手袋の小さな手の上から両手で掴むと前後に動かしました。
「パパ、でるの?」素に戻った優美が慌てて尋ねます。
「お、あ、……ああごめんなさいっっ、、ひめっ」
小さなプリンセスが強烈な臭いと共に吐き出された滑りが溜まった手袋を開いて眺めます。
手袋を脱がすパパに「でちゃったね」と小さな声で囁きました。
「うん、我慢できなくてごめんね」と謝ると
「ううん?ゆーみがこすったからしかたないよ」とお許しをいただきました。
階下からママが叫びました。
「それさあー、一度洗うからぁー、持ってきてぇー」
慌てて優美がドレスをおへそまで捲りあげてパンツを見せます。
「みえた?いい?」と、
「うん、かっワイ~のが見えたよ、ありがとう」と答えると
「じゃあ、もってかなきゃ」直ぐに脱ぐとまだラッピングから出して居ないもう一枚も抱えて鍵を外したドアを開けて
「ママー、いまもってくうーっ」叫びました。
そして私を振り返って
「おとなしくまってるのよっ」(プレイは再開のようでした)
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