カロリーナ、プロツェンコ という10歳でストリートミュージシャンになったウクライナ出身のウルトラ美少女バイオリニストがいます。
ギターもピアノもあらゆる楽器を弾きこなし、パレエダンスも踊り、お尻まである長い紙を揺らし激しくステップを踏みながら超絶的な美しいバイオリンを奏でるんです。
彼女の前におかれたチップの籠にはいつも溢れる程の札が入るんです。
でも彼女の家はとても裕福な家で彼女の部屋には彼女専用のトイレもお風呂もあり広い庭には手入れの行き届いた芝が青々と繁っているんです。
天に二物も三物も与えられたスーパー美少女なんです。
朝からYouTubeを優美と見ていました。
すると優美が「ゆーみもバイオリンやってみたい」と言うんです。
パパの知ってる限り、バイオリンとフィギアスケートは金持ちにしか出来ない芸です。
残念だけど……無理かなあ~((笑)
夜中の事はもしかすると千佐子が気づいていたのかと心配してたんだけどそわな気配はありませんでした。
千佐子が以前に優美のマン汁の臭いが分かると言っていたので本当はパンツを履き替えさせたかったんだけど汚れたパンツを洗濯かごに入れるわけにも行かず仕方なくそのまま履かせていました。
気をつけていると確かにダッコしたりするときに微かに臭うんですよね。
と、言うわけでお昼寝の時に千佐子の目を盗んで履き替えさせました。
汚れたパンツはパパのデスクの引き出しに入れてあります。
お風呂の時に洗濯かごに入れるつもりだけど、つい魔が差してクロッチを裏返して臭いを嗅いでしまいました。
天使の寝顔を眺めながらカサカサに乾いた部分の臭いを嗅いで……舐めてしまいました。
私の異常性は悪化する一方です。
カロリーナも可愛いけど優美ほどではありません。
実子ではないけど親バカを差し引いてもこんな可愛い子はなかなか居ないと思うんです。
また見たいと言うので今はパパのパソコンで天才美少女の動画をずっと見ています。
でも、バイオリンのレッスンは…………無理ですね。
※元投稿はこちら >>