明け方、?深夜かな
優美が目覚めたらしくパパとママの間で寝てることに気がつきました。
「ぱぱ?」
囁かれて目が覚めると優美が横になったままパパを見ているんです。
「なんでいっしょなの?」ママを起こさないように微かな息づかいだけで話しかけました。
「優美と寝たかったから」と答えると無言で微笑んで目を閉じ体を寄せてきたんです。
優美の背中や小さなお尻をパジャマの上からそっと撫でます。
柔らかなお尻の肉を掴むようにニギニギすると首を返してママに気づかれて居ないか心配します。
「ママ……イルカラ……」さらに小声でパパのイタズラに抵抗する、でも全然イヤそうでもないニヤニヤ顔にパパに火がついてしまいました。
優美の鼻にキスをして唇を舐めます。
声に出さず笑う優美に
「後ろ向いて……ママをみてて」と頼むと(うん)頷いて寝返りを打って背中向きに……
後ろから優美の腰の前に手をまわすとパジャマの上からお試しに割れ目を探ります。
優美は身動きしないでママに気付かれないか見ています。
お腹からパジャマとパンツの中に手を滑り込ませると直にクリ袋を指先でそっと軽く撫でました。
優美が見えないそこへうつ向きます。
「ママ、だいじょうぶ? 」後ろから優美の耳にささやくと小さく(うん)と頷き背中を膨らませて息が荒くなってるのがわかります。
懸命に快感と戦ってるその様子があまりにも可愛すぎてパパの興奮もチンポも高まってしまいました。
下半身をむき出しにすると優美の手首をつかんで案内します。
優美の方もパパの行動をちゃんと理解してくれて暖かく小さな手で握ってくれました。
パパは優美のオマンコをゆっくりと愛撫して楽しみ、優美もパパの硬くはり詰めた物を握って前後に擦ってくれました。
優美が下半身をよじると片足立ててカエル足になります。パパの指がもっと自由に動かせるようにです。
顔はママの方を向いていますが殆ど目を閉じていて半開きの口から「はぁー……はぁー……」震えるような細い息づかいを漏らします。でも声は出さないんです。
背中を丸めるようにすると時折お腹をピクッ、と痙攣させ始めました。
パパの物を掴む手を動かすことももう出来ないようでただギュッと強く握ったままです。
指に絡み付くような優美のマン汁を感じながら(これは、もういくな……)クリをくすぐる指を撫で上げからプルプルという高速過激に変えてあげるともうママを監視する余裕など失くした優美のアゴが上がります。
目をギュッと閉じて(イー)の形に食い縛った歯をみせながらお腹を反りあげます。
驚くような強い力でパパの物を握った手に力を入れると胸を反らして息を詰めます。
(こりゃあ声が出るかな)
殆ど仰向けになってしまった優美の顔に被せるように頬を柔らかな唇に当てて声を塞ぎます。
「んふっ、、んんーー、ふっ」
汚れたパンツを替えてあげたかったけどそうも行かず虚ろな目を向けている優美の背中やお尻を擦ってあげながら優美の耳に囁きました。
「ごめんね……パパね、ものすごく楽しかったよ……ありがとうね」
目をあげてパパを見たあと微笑んで目を伏せて抱きつきました。
しばらく背中を撫でているといつの間にか眠ってしまいました。
ママの前で「逝かされる」スリルを味わった夜になったんですね。
優美のエッチはまた一つ進化を遂げました。
パパは優美を千佐子2世に、いやもっと上のセックスモンスターにしてしまうかも知れません。
そしてそれはいつかパパを壮絶に苦しめることになるかも知れませんね。
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