ママにバレている事を知らない優美はパパの大胆なイタズラに戸惑います。
お昼ご飯の支度をキッチンでしているママのまえで(見ていないという前提です)後ろからダッコした優美の太ももを撫でながらスカートの中へと次第に擦りあげると優美がママの方をしきりに見てはパパの手をスカートの上からおさえるんです。
「ぱぱ……、、ねぇ、ぱぱ」ママに聞こえないように声にならない息づかいだけでパパのイタズラをやめさせようとします。(かわいーー)
ママがキッチンから出てくるとスカートの中から手を抜いて優美の股の上に置きます。
ママが洗濯物を取り出しに行ったので空かさずまたスカートの中に手を、
「ぱぱぁ、ママにバレちゃうよ!だめでしょ」
構わずにパンツの横から指を入れて割れ目を撫でました。
リビングのドアを見ながら優美は気が気じゃありません。
ママが来る気配にあわてて(素振り)指をパンツから抜くと(もおっ)という顔をして優美が振り返って睨みます。
睨む優美の見ているまえで今いじった指の臭いを嗅いでペロッと舐めて見せると優美が慌ててママを見ました。
ママが見ていない事を確認するとパパの膝から飛び降りてしまい正面に立つとパパの太ももを思いっきり叩きふくれて睨みます。(か、わ、いー)
「どうしたの?」ママがキッチンから声をかけると
「ぱぱがねえ?」(お、言うの?)
私を見ると
「パパがいじわるするのっ」そう言うとニヤリとしました。
ホームステイ。優美のおかげで楽しんでます。
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