「こんなワキ毛も剃らないイヤらしい子にはヤッパリお仕置きが必要だよなあ」
「やぁだあっ! だっておじさんがのばせって……」
「ほら、また口答えする。 お仕置き、決定」
「あっ、、まって、ごめんなさいおじさん」
汚れたパンツをブルマごと脱がしました。
またカメラを持ちます。
脱がしたパンツのクロッチで股を丁寧に拭いました。
「うわ、ぬるぬるだよ、イヤらしい子だなあ、ったく」
パンツを手に握らせるとデニムのスカートを捲って足の間に膝を入れて開かせました。
「さっき、早く入れろって言ったよな、入れてやるよ」
「……」
「お礼は?おじさんに入れてもらうお礼を言って?」
「あ、、はい、おじさん、ありがとう…」
「じゃあさ、入れる代わりにそのパンツの汚れの臭いを嗅いでくれる?」
カメラを顔に向けました。
ちょっとだけレンズを見ると
「イヤ、そんなこと」
「やらないと入れてあげないよ?」
「だって、これ、」
「自分のにおいだ、平気だろ?」
亀頭を腟口にあてがいました。
「おじさん、、意地悪しないでいれて?」
「嗅げよ、ほら、嗅いだら入れてやるからよ」
「………ん、………ん、」
「おおっ、たまんねー、よしっ、…………お、おおっ、」
「ああ、はいるっ……」
「臭い、どうよ」
「すごく……くさいです」
「臭いか、、、ほら、もっと、、、嗅いでみろ、、ほらほら、、ほら、、」
「あっ、、あっ、、ああっ、、いやっ、、」
「資姦されたんだって?、、パンツを覗かれて、、興奮したのか?、、どスケベなガキがよっ、、、ふざけやがって、、ほら、、どうだ、、おまんこ、どうだ、」
「き、もち、、いいです、、きもちいいっ、、おまんこ、、きもちいい、、」
「こんな、こんな可愛らしいおっぱいしやがって、、なんて感触だ、すげえよお嬢ちゃんのおっぱいは」
この辺りからおじさんの方がヤバくなりました。
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