カメラをとると手に持って全身を撮ります。
黒のプリントTシャツにデニムのジャンパースカートをギリギリパンツまで捲られブルマを膝まで下ろされた哀れな姿の36歳の疑似ロリータを舐め回すように撮ります。
「おっぱい、みせて?」
「……ないもん……やだよ」
「ないから見たいんだろ?ほーら、はやくしないとお仕置きになるよ?」
「お仕置きはイヤ、」
Tシャツを引き抜くと捲って胸を出しました。
オチョコを伏せたより小さなおっぱいです。
盛り塩みたいに円錐形に尖っていて、その先端にピンクの乳首があります。
(くそ女、これを……ちっくしょう……)
悔しさがこみ上げました。
「おじさん、」
「なに?」
「お願い、舐めて欲しいの」
「おっぱいか?」
「うん、今日はたくさん舐めてほしい」
あの女の感触を忘れさせてくれと言ってる?
姉の言葉がよぎります。
(テクでは絶対に勝てない)
でも、やるしかない、負けるわけにはいかなかった。
片方の乳首を吸い、舐め回しながらもう片方を手で愛撫します。
ちーちゃんが細くため息を漏らしました。
しばらく続けたあと腕を上げさせて脇毛を噛むと引っ張ります。
とたんに妻の様子が変わったんです。
声を詰まらせながらヨガリ始めました。
舐め回します。
カメラを所定の位置に置くと両方の脇の下を交互に本格的に舐めます。
「こんなに毛を生やして、恥ずかしい子だなあまったくよぉ」
「あー、あ、やめて、、そんなこといわないで、恥ずかしいからぁ……」
スイッチが入ったようでした。
※元投稿はこちら >>