朝、息子は前を大きくして「おはよう」と挨拶、「前なによ~、お父さんいないからいいけど、おちんちん大きいまま来ないの」と注意しましたが息子は「僕より朝が早いんだよ」と気にせずに朝食を食べていました。後片付けを手伝いながらお尻を触ったりもうパジャマの前は爆発寸前でも、私は知らない振りでいると我慢の限界が来たようで抱きつきました。私はまだ片付けが終わっていないのに服を脱がして硬いペニスを押し付けると「お母さん、もっと嫌がってよ」とダメだし、意味がわからず片付けが終わればいくらでも出来るのにね、どうすればいいのか取り敢えず抵抗すると息子のペニスがまるで別物のようにビクンビクンと動いて「エェ~、何?」と驚いてしまい少し本当に怖くなっていると息子が無理やり後ろから入れてきて早い動きで出されました。何があったのか理解できず息子は私にレイプをしてみたくてやったんですがもうちょっと抵抗すれば良かったのかなぁとシャワーを浴びながら二人で話していました。息子は謝りましたがそれだけセックスよりオナニーで処理をしていたので溜まっていたのでしょう、私はキスをしながら慰めていました。お風呂から上がり私は今度は私が息子に提案しました。オナニーしている所に入ってきて私がセックスを教えるのはどう?と言いましたが息子は最初のきっかけと同じなのでNGでした。結局息子は私の顔に精子をかけたいと言うので早速始めました、クンニから69へそして私が上になると「そんなに動いちゃ出ちゃうよ」と弱音を吐く息子、動きを止めてオッパイを触ったりキスをしたりしましたが、再び動くと「お母さんダメだって、うぅ~うぅ~」と2回目の射精、「まだまだね坊や」と息子を抱きしめていました。久々のセックスで息子も耐えられず出してしまいました。昼からお年玉で友達とソフマップに行くようで多分ゲームでしょう、夜頑張るそうです。
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