義姉と私、二人とも、さっきシャワーを浴びたとこ。一糸纏わぬ裸体から、ボディーソープの甘い香りが、辺り一面漂うの。
義父が、ギラギラとした眼差しで、2つの女体を見比べてる……今は、お義姉さんの裸体を、上から下、下から上へと、何度も何度も、まるで舐めまわすかのような厭らしい視線で……
ぁっ、……義父の視線が、私の方に……
すっごく厭らしい目付き……ぃゃだ…そんなに見ないで…乳首の先に、義父の視線が突き刺さってきた…ぁっ、ダメ…やめて…そんなに見つめられたら…私……乳首が…こんなに固くなってる…ぁっ、ぁぁっ、激しく勃起してきた…恥ずかしいから…もぅ、もぅ…お願い………
『真梨子といい和恵といい、お前たちは、本当に敏感な身体をしてる…見られるだけで、真梨子も和恵も、乳首が、厭らしく勃起する…乳首が、そんなにビンビンなら…まんこは、すでに大洪水だな……さて、グチュグチュになった2人のまんこ…じっくり見させてもらおうか。さぁ、2人とも、ベッドに上がって、私にケツを向けて、四つん這いになるんだ。』
言われるままに、ベッドに上がって、義父に向かってお尻を突き出した義姉と私。
『ふふっ…やっぱり、どちらのまんこも、グチュグチュだな…ぅーん…女の匂いがする。男の欲望を掻き立てる、厭らしい蜜の薫りだ。2人の淫蜜の味や薫りも、しっかりと比べさせてもらうよ…』
義父は、私たち2人の陰部とお尻の穴を、代わる代わる触ったり舐めたり…長時間に渡って、弄びました。
満足したのか疲れたのか…義父は、少し横になりたいと言ったの。
すけさず、お義姉さんが、
『あらっ、お義父さん、満足したのですか?……私たちは、まだまだ、満足させてもらってないですよ。もっと、もっと、私たちの身体で、遊んでくれないの?…ねっ、和ちゃん、もっと、気持ちよくさせて欲しいわよね』
「そうよね、2人を丸裸にさせて、お義父さんに、言われるがままに、こんな恥ずかしい格好までしてるのに…夜はまだまだ長いですよ。もっと、愛撫して欲しい」
『和ちゃん、お義父さん、もうだめみたいよ…ゆっくりしてもらって、私たちの採点してもらわないと。お義父さん、採点結果は、朝に聞かせて下さいね。おやすみなさい』
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