出戻りの身分、大人しく暮らしていたけど、女としての部分が我慢出来なくなっていた、そんなことを語ってました。
当然ですが、他にも住人がいます。
みんな男性です。
どうして私なのか?
「持ってる雰囲気が、なんとなく私が浮気働いた男性に似通っていて」
その様子を見てて思いました。
大家さん家族からも、ちょっと浮いたような感じで扱われていた靖子、ご近所とかも靖子が何故ここにいるかを知っているんでしょう。
寂しそう、そう思いました。
それに合わせて不謹慎かもしれませんが、久しく女体に触れてないという、やましい気持ちがもたげて来てました。
考えてる私、迷惑だと感じたんでしょう、靖子。
「こんな私ですから、いいんです。ごめんなさい、変なお願いして」
そそくさと立ち去ろうとしたとこを、止めました。
「あの」
えっと立ち止まった靖子に言いました。
「他の人にわかられないように、あの、なるべく声とか、抑えていただけるなら」
私はそう靖子にお願いしました。
「あ、それは私もわかってますから」
成立しました。
蛍光灯を消し、豆電球のみの灯りにしました。
その中靖子は衣服を脱いでいきました。
私も脱ぎました。
丸々としたおっぱいに触れました。
柔らかいだけの、弾力のない胸でした。
抱きしめてあげて、キスしながら、片手は胸、そしてその手をあそこに落としました。
キスと胸を軽く揉んだだけなのに、もうあそこは挿入に充分な濡れ具合でした。
布団を出すと、靖子はバスタオルを要求してきました。
バスタオルを出すと、それを敷き、バスタオル部分に腰が来るように仰向けになりました。
私はそこに覆い被さり、靖子の女体に挑みました。
真横に崩れた乳房を寄せ集め、乳首を舐めまわすと、靖子はたまらずといった様子で、ちょっと強めの声が出ました。
安いアパート造り、あまり強い声だと、他の住人に聞かれてしまう、私は口を抑えました。
靖子はうんうんと頷きました。
しばしおっぱいを堪能させてもらい、再び手をあそこに持っていくと、挿入に充分などころではないくらい、びっしょりでした。
指も二本三本と、軽々飲み込み、かき回すと、靖子は口を抑えて声を我慢してました。
指をギュウギュウに締め付けながら、靖子は頂点へ達してました。
こんな簡単に達してしまうなら、欲求不満のストレスは半端じゃないんだろうと思いました。
※元投稿はこちら >>