意思の弱さが下半身に現れます。
明け方千佐子に起こされてしまいました。
一回だけどうしてもと言われて断れずに抱きました。
自分はいいので寝ていてくれれば勝手に入れて勝手に逝くからと口で舐めはじめます。
仰向けのパパの上に跨がって入れると前後に腰を振って擦り付けます。
下からちっさな乳房を揉みながら隣の部屋の優美に聞こえないように話しかけました。
「今日も100均でマン汁、床に垂らすのか?」
すると快感に震える声で
「ばか、、、マン汁、、じゃない、、」と
「え?、じゃああれって」
「漏れちゃったの」
「小便かよ、お前ガキどもにマンコから小便するとこまで見せてたんか」
「ばかっ、、だから、、、漏れちゃったのっ、、イジワル言わないで」
「とか言いながら、なんだよこの滑りは」
「ああ、、あーいいっ」
「杭打ち」
「はい……」
寝起きから、つか、夜明け前から抜かれてしまいました。
ウエットティッシュで丁寧に自分の流し出した物を拭き取ってくれながら「ありがとう……」と、
最後に布団を掛けてくれると耳元に囁きました。
「今日も楽しいことあるといいな……」
少し恐い感じが……
(この女の性欲はいくつになるまで続くんだろうか…)
そろそろ優美の襲撃タイムかな、
今トイレに入った音がしたから終わったら来るハズ
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