その3
私の指の動きに小刻みに震える女性の身体!
女性の陰部は、熱く照てりその感覚が私の手に伝わってくる。
私の指の動きに、翻弄され、もう自分自身がなんだかわから
なくなってくる女性!
『あぁ-』と声を出す女性もいる!
うつろな目になり、女性の身体は私にあずけられてくる。
私はその身体の重みをしっかりと支えている。
その感覚に、私のペニスはさらに硬く、そそり立つ!
はちきれんばかりそそり立ったペニスに女性の手を誘導する。
初め女性は、手の甲でペニス触れる。
さらに押しつけるいやらしく腰をふる私!
女性は、手を返して、そそり立つ、ペニスを握ってくる。
確実に女性自身の意思で、私のペニスを握る!
ぴくぴくと波打つペニスをしっかり握り、その形、硬さ、
大きさを確認するように・・・・・
やがて女性はそのペニスをしごき始める。
一度手をどかせ、私はズボンのチャックを開け、
ペニスを生で、女性の手にあてがう!
(私、普段からパンツを履かずに、だぶだぶのズボン
で通勤しているので、難なくペニスを出せる)
女性の手の温もり、肌触りが亀頭から竿を包む!
たまらない、満員電車の中で、見知らぬ女性にしっかりと
握られ、しごかれる私のペニス!
思わず女性を強く引きよせ、さらに、女性の陰部に差し込んだ
指の動きも一段と、いやらしく、這い回る!
私の手は、女性のから流れる出る密で一杯になる。
やがて、女性の膣に挿入していた指がギューっと締め付けられてくる!
陰部全体がさらに熱を帯び、股間全体を締め付けてくる!
身体が硬直し、それがピークに達した瞬間!
女性の身体が大きくしなる!電車の揺れに合せて!
数回ぴくぴくと跳ねる!全身が痙攣する!
その波が数回・・・・きっと女性が逝った瞬間!
私の痴漢行為を許してしまい、さらに不覚に快楽を求め、悦楽にの
世界に逝ってしまった女性!
S橋駅で、その後ろ姿を見送る!ふらふらとした足取りで、階段を
おりて行く姿を・・・・・
きっと、駅や会社のトイレで、私の痴漢行為や、私のペニスを握った
感覚や、手に残る臭いを嗅いで、今度は、自分自身の指で今まで私が
触っていた陰部を慰めるんでしょうね・・・・・
そんなことを考えながら見送る私・・・・・・
おわり
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