とある日の痴漢 その4
Y駅から乗車時・・・・
ホームに少しぽっちゃり系の20代後半の女性!
かわいい感じで、大人しそう!ワンピース!胸が
大きく、お尻も魅力的でした。
乗車時にその女性の後ろに付いて人ごみに押し込まれる
が、真正面に位置した!
膝を股間にあてがう!
一瞬、腰を引いたので、少し離れ、隙間と逃げ道を
いつも作っています。
(女性にとっての逃げ場を用意しています。)
その女性は1分も立たないうちに、私の太ももに自身の
股間を押し当ててきました。
この人やっぱり痴漢OKの人だ!と確信!
恥丘が太ももにあたっています。それも女性自ら、押し当
ててくる。その行為に私のペニスは膨れ上がる!
私は、膝を立てて、陰裂一杯に押し当てる。
逃げる様子もなく、先程開けた隙間を女性自身が
埋めてくる!
大きな胸が私の身体に押し付けれる。柔らかくぷりぷり
した感触!
太ももには陰裂の温もり・・・熱く火照った感覚が伝わる
K駅に到着!
私たちは、その身体の位置をキープしたまま・・・
女性は離れようともしない!
ますます、硬くなる私のペニス!そのペニスは女性の
太ももに押し付けている!ひくひいくと波打たせながら
K駅からまた人が乗車!以前体制はキープされたまま
私は、もう少し身体を正面に向け、そそり立った
ペニスを手で押さえ無理やり下に向け亀頭を恥丘に
あてる!
そこから、さらに腰を下げて陰裂を擦るように押し入れ
ていく!その女性は、腰を浮かせて私を受け入れる!
その行為にさらに硬くなるペニスを思いっきり突き上げる
亀頭から、竿を擦り付けるように何度も、何度も腰をゆっ
くりと動かす
そんな時間を過ごしてS駅に到着!
一瞬顔を見合わせて、離れていく二人
後ろ姿を見送る私でした。
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