2月14日のバレンタインに惨めに変態徘徊させて頂く予定でした。
諸事情により実施出来なかったため、その翌日に昼から深夜まで、変態徘徊させて頂いた時のことを記します。
装着物は、
重りつきクリップ2つ、膝上コート、ブーツ
徘徊先は、
S線車内及びI駅周辺
でした。
罰として自主的に、卑猥に爛れた醜い淫ビラに左右1つずつ、重りつきクリップをぶら下げました。ブラブラ揺れて、時々ぶつかって音を立てました。痛いのに欲情してしまいました。申し訳ありません。
また、罰として穴には何も挿入せずにただひたすら雨の降る中や、建物や地下街を徘徊させて頂いたり、混雑する車内に乗車させて頂きました。
雨と寒さと傘のお陰で手が凍えきって、中間のご報告が殆ど出来ませんでした。申し訳ありません。
重りつきクリップは痛みが強くなったため、黒ずんで肥大化した醜い両乳首装着に変更させて頂きました。
電車の中、揺れて押されるたびに乳首のクリップが押し付けられて痛みました。
深夜に戻った後も、徘徊時間が長かったせいか、興奮が抜けきれず、一休みさせて頂いた後、小屋の窓辺につま先立ちでがに股M字開脚し、グチョグチョのままの雌穴と肥大化勃起乳首を夜風に晒して過ごしました。冷気に雌穴が意地汚くピクピク反応していました。
申し訳ありません。
※元投稿はこちら >>