2025/04/05 01:19:31
(mUf2MfAG)
セックスは漫画に描いていた2人が自然にした正常意と、後ろから、騎上位を漫画の絵をみながらした。初めてする事は中々おまんこの穴にちんぽを入れる事は難しかったが、1回できたら2回目後からはするとっとおまんこの穴に入れられた。後ろからはちんぽをお尻にぶつける様にするとパンッと音がでて恥かしかった。ちんぽ入れたり出したり後ろからはちんぽが気持ち良かった。騎乗位は漫画の絵を見てできる?やってみると思ってたよりすんなりできた。美春も騎乗位はどうして良いか判らなかった俺もだ。俺に乗っかってじっとしていただけ。おまんこの穴にちんぽが入るのをじっと見た。初めはちんぽを手で持って穴に当てていたが、美春はおまんこをちんぽに当てて、動くだけでおまんこの穴にちんぽを入れる様になった。ずるっと言う感じで入ったちんぽ。
漫画を見返して女が動いてるのが解り、絵のように?体を前後ろに動かした。美春が動くとちんぽは気持ち良くなった。セックスをするのは漫画が書いてあるとおりした。ペタンコの乳を吸って、吸うたり舐めたらきゃあははと最初は笑っていた。こそばいい
と言った。俺も乳舐めたり吸ったりは楽しく無かったが、漫画に乳吸われた女は、気持ち良い~あ~と言ってたので俺は舐めて吸っていた。クリトリスを触ってクリトリス触ると気持ち良いらしく、ああと声を出すことがあり気持ちいいんやと思って触り捲くった。おまんこの穴は触ってるとジュルじゅるで美春が、「いれられー」と言う。それで俺はちんぽをおまんこの穴に突っ込んでいくのがいつもだった。おまんこの穴の中が気持ち良くて、「きもちええわ」と何回も言っていた俺。ほんとに寒くなったので美春の部屋に入って行った。妹が何時来るかと思いながら初めはした。納屋でしてた様にふりちんにはならずズボンをすねまでずらすだけでした。妹が来たらすぐズボンが履けるようにだった。騎乗位したくてもコタツに妹が居るしできない。漫画には無かったが、おまんこやりたさに寝バックを自然にするようになっていた。初めてそんな事をしたとき、俺は「おまんこできたね」と耳の傍で小さい声で言った。背中を見せた格好でうんうんと言う風に。
11月12月は美春の家の居間のみんなが使うコタツに入り、触りっこだった。美春の妹もコタツに入ってくる。そのコタツは大きい?大きいと感じた。俺と美春はくっ付いてコタツに入り、妹が居ても触りっこだった。
「ほんとに妹は俺らが何してるか解らないのかな?」と美春に話した。「解ってないと思う」と言った。寝バックでも動きは伝わると俺は思い気になった。妹はテレビを見てるのだ。俺は言った。「妹を仲間にすればお母ちゃんに言わんやろ?」「妹とおまんこするん!?」「あnああ、しかたないやろ1回だけすれば…」寝バックしながら話した。「このちんぽは私だけのもん!」とでかい声で言った事にひやっとした。妹に!と思った。妹の方を見たらいなくてほっとした。「一回だけやで?仲間にするためにだけやで?」「だめ!」と又でかい声だった。でかい声の後に妹が入ってきた。もうびっくりな事ばっかり。
「加奈ちゃんどこ行ってたん」「便所」「そっか」「お姉ちゃんと何時もくっ付いてなに
してるん?」ドキッとした俺。「コタツも入っても寒いからくっついたら暖かいからや。加奈ちゃんもくっついてみたい?」くっついてきたら困るのだ。寝バックしてるのだ。
きたら困るからおまんこするのを止めた。美春が俺に手を伸ばして手に当たる所をつねった。痛くても声を出せない。正面にいた加奈ちゃんが90度横に入ってきた。おまんこ止めてて良かったと思った。「お兄ちゃんの足暖かいで~」と加奈ちゃんの足に俺の足を絡めてやった。にこっといい顔をした。足を股にくっ付けたら真面目な顔になった。