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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
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投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/16 22:52:28    (7H5xh1Pi)
奥様から確認の電話があったようです。

花香ちゃんを保育園に迎えに行ったとき花香ちゃんから優美お姉ちゃんは朝にパパがお迎えに来たと言ったらしんです。
もちろん予想した展開だし、千佐子が保育園で明日の朝に確認すれば直ぐにわかることなので追求されれば正直に言うつもりでした。
だけど、そんなLINEが奥様から来たことだけでそれ以上は踏み込んで来なかったのでウヤムヤで終わりです。
追求すれば薮蛇に自分の嘘がバレるからだと思います。
もちろんそんな事を攻撃されたらこちらも当然千佐子の嘘を持ち出すことになるから、むしろ千佐子の方が部が悪いでしょうし。

優美のおかげで欲求は軽くなっているので今夜は千佐子を抱かずに寝るつもりです。
「今夜は?」とさっきお風呂前の千佐子が聞いたので
「いや、今夜はやめとくかな」と言うと
「優美、楽しませてくれた?」とニヤニヤ……
ちょっとイラッとしたので
「お前もな」と言うと
「ばか、……何時でもいいからしたくなったら言って?」そう言ってお風呂に行きました。
男は女と違ってできない時は何をしたって出来ないというのがわからないのかも知れませんね。
今日はやめときます。
43
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/17 08:33:07    (RjsGdZGP)
AEONの立体駐車場も普段ならそこそこ混雑しているのにコロナのせいで平面駐車場すら空きが目立つ有り様です。四階は殆ど車はいなく数台が店内入り口近くにあるだけという有り様でした。

薄暗い立体駐車場をタイヤを鳴らしながらグルグルと登って行くと優美が車窓の外とパパを交互に見ながら楽しそうにしていました。

薄暗く全く車のいない一番奥の壁際に車を停めると優美はパパの思いをもう感づき、理解してくれていました。
「ここならだれもこないよね」パパを見てそう言います。
「優美、少しだけここでさ、パパと遊んでくれる?」シートベルトを外しながら遠慮がちに尋ねるパパに笑顔で答え頷いててくれました。
「うん、エッチなことするんだよねぱぱ、いーよぉ」と、
後部座席へパパが移動しようとドアを開けると優美も座席の間から後部座席へ移動してくれました。
手を伸ばしてドアロックをすると優美を寝かせるための毛布を二人の腰に掛けて二つの座席をリクライニングさせます。
今時の軽乗用車は後部座席もかなり倒れます。
私がズボンを毛布の中で下げるのを見ながら優美も黄色のショートパンツをおろします。
私の顔を小首を傾げニヤニヤ見上げながら……

暗い駐車場の中で更にスモークガラスの窓からは後部座席にいる二人の姿は殆どわからない筈でした。
と、言うより人影など見当たりませんでしたけど……


優美の頭を撫で肩を引き寄せると優美が「ふふ」と照れたように笑いながら顎を上げて私の口を待ちます。
柔らかな小さい唇を吸い小さい乳歯を舌先でつつくと歯を開けてくれました。
小さなヌメヌメと濡れた暖かな優美の舌を夢中で吸出して転がします。
優美の鼻息が荒くなり私の鼻にかかり始めるるとパパの興奮も一気に高まってしまいました。
私の腰をポンポンと叩いて合図します。ギブアップですね。
口を離してあげると
「くるしーよぱぱぁ」手の甲で濡れた唇を拭いながら笑います。
「ごめん、パパ、夢中になっちゃったよ」と謝ると
「いーよぉ、ゆーみがかわいいからだもんね」笑いました。
全く膨らみのない微かな柔らかい乳首をトレーナーの下から手を入れて撫でると笑顔から真顔になりパパの顔とモゾモゾと動かトレーナーを交互に無言で見つめます。
「優美……」
「ん?」
「おまた、さわっていい?」断るはずもないけど優美の興奮を高めるために囁きました。
「ぱぱぁ……きかなくていいよ?……」と潤んだ大きな瞳で見つめて答えてくれました。
毛布の中に手を入れておへそを探り、次第に深い子供特有の割れ目へと指を移動すると見えないその部分を見ようと優美が頭を持ち上げます。
毛布を剥いであげるとカエルのように広げた自分の股にパパの手が蠢くのを見ながらクスクスと笑い始めました。
「くすぐったい?」
「ううん?……きもちいーから、」目を閉じてウットリしたそのかおが堪らなくかわいいのです。
44
投稿者: ◆OOa8.U62qs
2020/04/17 13:28:02    (RjsGdZGP)
ソックスを履いたまま下半身裸の姿が妙にエロっぽい優美の体を上から眺めていると。恥ずかしそうに足を閉じてしまう仕草が可愛らしく、興奮を誘いました。
照れ笑いをしながら割れ目を隠す優美に
「どうしてかくすの?パパにかわいいオマタを見せてよ」と言うと
「だって、じろじろみるんだもん」と恥ずかしそうです。(意図的ならたいした演技力ですね)
「だあめ、ちゃんとパパに見せて」と隠している手の甲をつつくとクスクス笑いながら手をどかして太ももの上に揃えて置きました。
それでもまだ指先をクネクネと動かしている手の甲にキスをすると優美特有の割れ目の臭いが鼻をくすぐります。
「広げてよ優美」と催促すると「くふふふ、」と本当に恥ずかしそうに笑いながら細い太股を開きます。
「先に舐めてほしいとこ、どこ?」わざと尋ねます。
「くふふふっ、ぱぱ、えっちだぁ」教えてくれません。(生意気に焦らしか?)
ならばこちらもと更に
「ほらぁ、言ってくれないとパパわかんないから」薄暗い車内にも白く浮かび上がる太股の内側を撫で上げます。
優美の割れ目の臭いを鼻で大きく吸い込んでふううーっ……割れ目に息を吹き掛けるとたまらずとうとう優美がクリ袋の皮の先端を人差し指でちょっとぢけ触れました。
「ここがいいの?……ここをどうしてほしいの?」焦らします。
「もおー、ぱぱだってなめたいくせにぃー」太股をパチパチ叩きながら拗ねました。

割れ目を両手の親指で開くと赤に近いピンク色の粘膜はもう滑りで溢れていて細い糸が一本ひいて消えるような状態になっていて優美の興奮を表していました。

「ん、……」

ご指名のクリ袋を下から縦に子供スジをえぐるようにベロりとゆっくり強く舐めあげると優美が腹筋をピクッと痙攣させてかわいい呻き声を聞かせてくれました。
そのあとは膣の入り口から縦スジまでを丁寧に何度もなんども繰り返しくりかえし舐めあげます。
生意気な優美の指がクリトリスを押さえて(オナニー)を始めたのを合図にクリトリスを尖らせた質先で左右に高速レロレロをかけると私の頭を両手で捕まえながら
「んんーっ……、、ふうんん、、」快感から切ない呻き声をあげ始めました。
もう私の物もその優美の幼いあえぎ声で勝手に亀頭の先端から先走りが垂れるかと思うほどに勃起してしまっていました。

「逝くときは、イクって言うんだよ」と言うと
「うんっ……、、わかった、、」素直に答える良い子でした。

お尻の穴を舌先で転がすと胆汁のほろ苦い味が私の口に広がります。
唾液で濡らされて仄かに便の臭いも立ち上るけど全く汚いという感情はわきませんでした。不思議なものですね。
しばらくオマタ愛撫したあとはトレーナーを首まで持ち上げてピンクの宝石のような二つの宝物を舌で転がして楽しみました。
優美の指が自分の割れ目を弄っているのには構わずに(たぶん無意識にオナってるんです)
腕を上に上げさせて脇の下も舐目てあげます。
キスマークをつけないように気を付けながら首筋にキスの雨を降らせると顔中にキスをしながらオナってる手の甲を掴むと更にその手を動かして手伝いました。
「優美、きもちいいの?」と手を動かしながら聞きました。
「……んん……」興奮と性器を刺激する快感から赤らめた顔と潤んだ目で小さく微かに答えました。
「あし、上げてごらん」膝の下に手を入れて持ち上げるとベッドでするように自分から足を高く上げて膝の裏から支えます。
うずくまってその股の間に顔を埋めて本格的に気を入れてクンニを開始すると数分でかわいらしい申告がありました。
私の髪を掴んで……
「ぱぱぁ……、、ぱぱいくっっ」

きつく私の顔を挟んで擦り会わせるように太腿を動かしながら……優美が逝きました。

パパの物は欲求不満から痛いくらいに張りつめていました。
45
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/17 14:35:59    (RjsGdZGP)
余韻に浸ってぐったりとしている優美を抱き締めて背中を撫でていました。

タイヤのきしむキュルキュルという音が聞こえました。
慌てて毛布で優美をくるむと優美が体を固くしてちじこまります。
優美と目を会わせてじっとしているとそのままぐるっと駐車場を回って出ていってしまいました。
優美の頭を撫でながら「間違えたんだね」と言うと
「ヤバかったねぱぱ」大きな目を丸くして顔を起こし外を見回して優美が言って笑います。
「大丈夫、もう行っちゃったから」おでこにキスをしました。

改めて抱き締めると優美に尋ねました。
「逝ったの?」と、
「ん」照れ笑いをしながら小さく頷きました。
「気持ち良かった?」お尻を撫でました。
「うん……きもちよかったよ……」目を伏せて恥ずかしそうに答えました。

かわいくて抱き締めるとクスクスと笑うんです。
「なに?」と聞くと
「だって、ぱぱのおっきくなってるだもん」
小さな手に握られました。
顔を上げると
「つぎは、ぱぱのばんだよ?」と笑顔で言うんです。
「してくれる?」と小さな唇をプルンと軽く弾くと
「ゆーみのおくちがいいのぉ?」と、わざとらしく体をくねらせて斜め下から横目で色っぽく見上げました。
「うん、お口でしてくれる?」頬を両手で挟んでお願いします。
「どうしておくちがいーのぉ?」生意気に焦らす優美です。
「どうしてだと思う?」質問で返すと
「きっとねー、ゆーみがかわいーから、」と言うんです。
「当たりー、こんなかわいい女の子にチンチン舐められてるのを見たらものすごおく気持ちいいからだよ」「やっぱりー、……じゃあ、きもちよくしたげよっか」と嬉しい提案です。
「うん、このかわいいお口でパパを気持ちよくしてくれる?」と言うと
「はあ~い、」笑顔で手を上げました。

私が体を倒すと座席の上に正座をして毛布を剥ぎました。
包茎の皮を被って固く膨れて上を向いた私の物を握ると顔を近づけました。
頭を撫でると暖かな優美の舌が…………
「あ、は、……ああー、、、、おお気持ちいいよ、、ゆうみっ、、、……、、ああいいっ、、、パパ、たまんないよ」
髪で隠れた優美の顔を、髪を持ち上げて眺めました。
亀頭をすっぽりと咥えた優美が私を大きな目で見つめます。
(だめだな、こりゃあ長くはもたねえ……)
そんな事を思いながら目を閉じて快感に耐えていたパパでした。
46
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/17 16:07:49    (p37WQh7a)
堪えていた?

いやぁ、正直に言うと恥ずかしながら優美に始めてもるってから多分、5分?、10分はもたなかったと思います。
あの飛び入りの邪魔な車がなければそれまでの優美のおマンコ汁の味と臭いで興奮状態だったぱぱはもっと早く撃ちあげていたのは間違いないんです。
マジで触ってもいないのに亀の口から透明な我慢汁を垂らしていたんですから。
優美の懸命に開けた小さな口にはどうしても歯が当たるわけでカリの部分に当たる乳歯の感触に耐えられるほどパパは強くはありません。

けなげにパパの喜ぶ顔を見ながら何度もなんども粘って喉に引っかかる精液を飲み込んでくれる優美の頬に頬を当てて頭を撫でていました。
「ありがとう優美、パパねさいっこうに気持ち良かったよ、パパね優美のお口に出すのがいちばあん気持ちいいよ……ありがとうね優美……」
無言で頷くと首に抱きついてきて私の耳に囁きました。

「うん、ゆーみね?いつでもやってあげるから、がまんしなくていいからねぱぱ」

この子からパパは離れられないと思います。
47
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/17 17:20:33    (RjsGdZGP)
今日の千佐子は優美を預けずに二人で家にいます。

優美用の布マスクを作ると言っていました。
実家の母親が優美のマスクを作ってくれているようなので明日取りに行ってきます。
千佐子も作りたいと前から言っていて今日は何枚か作ったと写メ付で送って来ていました。
かわいらしい柄のマスクを着けてご機嫌の笑顔の優美です。
この笑顔を見ていったい誰が大人のチンポを舐め回して精液を吸いだしたあげくにゴクゴクと飲み込んでるなんて想像するでしょうか。
そのギャップが萌えるんですよね。

今回は何日か前に教えた方法で抜いてもらいました。
舌をいっぱいに伸ばしてタマ袋から舐め始め舌の上に乗せながら先端まで舐めあげたあとスッポリと咥えてもらい力一杯に吸ってもらうんです。
咥えられたときに当たる優美の歯の感触がたまらない快感なんです。

「あ、、あはっ、、、でるっ!、、ゆうみっ!パパっ、あーでるうっッ」
両足を突っ張って仰け反りました。


そのあとも少しだけ優美に遊んでもらいましたが……書くべきかどうか、

ま、今さらですから書きますね。

終わったあとパンツを履いて身支度をし終わったら優美が急に
「ぱぱぁ、おしっこ」と言うんです。
これからエレベーターで店内に入ってトイレを探す?

「優美、車の後ろでしちゃおうか」と提案すると
「いーの?」と目を丸くします。
「だって、トイレをさがすあいだまで我慢できる?」と聞くともう限界のようでした。
車を降りて二人で周囲を見渡して車の後ろへ……
48
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/17 18:46:41    (RjsGdZGP)
黄色のショートパンツと下着を一気に下ろすとしゃがみます。
予想以上の勢いで「シューーー」と音を立てて少し濃いめの黄色い尿が吹き出しました。
自分の股を覗き込むと顔を上げて私を見ます。
手を差し出して冗談で
「もったいないなぁ~、飲んじゃおーかなぁ」と言うと慌てて私の手を払い除け
「たあめッ、」しかられてしまいました。
でも、そのあと二つの尖った尻の肉から垂れる尿を振って切ると立ち上がってパンツを引き上げながら諭すように言いました。

「きょう、おふろであげるから、いまはがまんするのよっ」(笑)

約束通りいただきました。
49
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/18 01:00:42    (zKtoBmxL)
これは木曜の話です。

千佐子は優美を朝から連れ出した事を追求はしてきません。
優美にも聞かないようです。
つまり、詮索すると自分にも相当にヤバい事象があるんだろうと思います。
状況的にそれは花香ちゃんのママとの密会かと思います。
しかし……千佐子の女をたらしこむテクニックってどんなものなんだろうかと不思議に思います。
あっという間にいつも自分のセフレにしてしまいますよね。
「ゆか」って小太りの変態女との件も、瑠奈という子供を性奴隷にしてあやつったり、もちろん沙絵もですけど。
たくさんのオヤジどもをたらしこんでは散々に淫乱な行為を繰り返して、かと思えばショタ狩をしてみたりと名探偵コ○ンよろしく「見た目は子供、行為はドへんたい女」、自分の体の特殊性を利用して次々と……

でもね、わかっていても離れられない、、どころか、ますます深みに嵌まっていってしまうところに千佐子の魔性があるんです。
みんなそうやって千佐子を抱いて離れられないでいる。
ここに初めて抱けるまでに10年もかかって、こんなに悪行三昧を浴びながらまだ惚れているバカ野郎もいるくらいです。
「いつか俺だけの女に……」
そんな妄想から抜け出せないんです。

奇跡の女……

神様からの贈り物?

いやいや、……
魔界からの使者だったのかも知れませんね。

そもそも神と悪魔は光と影、どちらも存在するためには必要となる関係ですよね。
50
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/18 10:05:35    (/yMfRM2g)
激しい雨のなか不要不急の外出は控えろと言うのに千佐子の実家へと今日は出掛けます。

ババが作ったという優美の手作りマスクを取りに行くんだけどコロナ問題で色んなところが閉鎖や規制があるから優美を遊ばせることもままなりません。
千佐子の提案もあって早々に引き上げてくる予定です。
「たまには三人で……」だ、そうです。
確かに家族でゆっくりとくつろぐのも悪くないですよね。

そんなアットホーム報告、要らないよね。
ごめんなさい。
51
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/18 14:03:31    (zKtoBmxL)
どうにも腑に落ちない……

帰って来るなり千佐子が優美に
「花香ちゃんが遊びたいって、行く?」と、聞きます。
優美も保育園を休ませてるので退屈してたから「いくいくっ」二つ返事です。

実家に行くときはのんびりしてるのに今回に限って早く帰るとか、何となく不自然だと感じていたのは、もしかすると例の奥様から何らかのアプローチが事前にあったのかもしれません。
今回は私にも一緒に行こうと言います。
「今度は連れてくるからって約束しちゃったのよね~」と、
二人の支度ができ次第お出掛けです。

それにしても酷い雨です。
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