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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
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投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/04 12:52:46    (2lvQTlTB)
パパの部屋に入ってきた優美姫はしっかりとお化粧をして髪も結い上げティアラも眩しく手足の爪にもマニキュア、輝くばかりのプリンセスでした。
白いリボンも片足首に結んでくれていました。
ブルーのドレスに身を包んで……パパに小さな水色の布を差し出しました。
あのサイズ違いのプリントパンツでした。
「これは?」受け取って尋ねると
「ママがね?パパに履かせてもらいなさいって」
「へえ……ん?じゃあ今は?」
「いま?……はいてないよ」と笑いました。
ドレスの裾を両手で持ち上げてみると確かにNP、眩しい素肌と縦筋が(@_@)
慌てて優美がドレスの前を押さえて隠します。
「もおー、パパのエッチ~」笑いました。
「ごめんごめん、じゃあ足、あげて」
片足ずつ入れると腰まで引き上げました。(ヤッパ少し大きい)
千佐子の粋な計らいでした。
「さあ、今日は何をして遊びましょうか姫」と片ひざをつき胸に手を当ててお辞儀をするとクスリと笑って意外なご命令をいただきました。
「じゃあおまえに本をよんでもらおうかしら」と言うんです。
「かしこまりました姫、ではお部屋に参りましょう」
いきなりお姫様ダッコすると「キャアッ」叫んで笑いながらパパの首に腕を回す優美を優美の部屋に運びました。
たくさんある絵本の前まで運ぶとダッコのまま本を選ばせます。
するとずいぶんと古い本のご指示をいただきました。
笑わないで下さいね。
「シンデレラ」です。
指定したあとパパの表情を確かめるように大きな目で見上げます。
可愛すぎて思わずギュッと抱き締めてしまいました。
ベッドに座ってパパの膝に横座りをさせて腰を支えながらお姫様の膝に置いた本を開いて読みます。
改めて不幸な姫の話に優美姫が悲しそうに呟きます。
「かわいそぉ……」ほんのりと青い瞼とマスカラ、アイラインの可愛い目元を伏せて……
もう自分でも読めるんだけど、これは侍従の仕事ですから丁寧に読み聞かせましたよ。

読み終わると私の膝から降りると白い手袋の両手を広げドレスを翻してクルリと一回転して見せました。
「素敵ですね優美姫」と誉めると小首を傾げて怪しい流し目をしました。
そして言ったんです。
「ありがとう、じゃあメイレイをきいたごほうびをあげましょうね」と、
「何をいただけるのですか姫」膝をついて尋ねると
クスクスと笑いながら水色のドレスをゆっくりと持ち上げ始めました。
緩めのVカット型パンツを見せてくれました。
太ももを両手で挟むようにしてその水色のプリントパンツを眺めていると更に嬉しいお言葉が……
「すこしだけなかをみてもよいぞ」
自分でドレスを抱えると腰を突き出してくれました。
パンツの腰ゴムを摘まんでゆっくりとおろします。
クスクスと姫の照れ笑いが耳に心地よく響きます。
子供らしい深い縦スジが見えはじめると恥ずかしそうに腰を引いてしまう優美姫のお尻を後ろから押さえて膝までパンツを下ろしました。
足首のリボンが素敵です。
クリ袋に触れようとするとドレスをおろしてしまい逃げられてしまいました。
「やめなさいっ、みるだけっていったでしょ!」
パンツをあげながらお叱りを頂いてしまいました。
「これは、大変失礼をいたしました。あまりにも姫がかわいくてつい、どうかお許しください姫」
すっかり芝居かかった二人の楽しい時間が階下からのママの声で中断です。
「ごはんですよおー、姫と奴隷さん」
優美が手袋の両手を口に当てて笑います。
「パパ、どれーだって」
「うん、酷いよねママ、だったらママは意地悪なママハハだよね(シンデレラの継母)」
二人で笑いました。
「ママがきいたらおこるよお」と笑う姫をまたお姫様ダッコで落とさないように気をつけながらリビングへ。
「あらあら、お姫様は歩かなくてもいいのねぇ、うらやましいわぁ」茶化しました。

優美の首に紙ナプキンをかけながら私に千佐子が小声で尋ねました。
「あれ、可愛かった?」(パンツの事です)
「ん、ありがとな」と返すと大好きなナポリタンをフォークで丸めながらママとパパを交互に見上げて
「どうしたの?」と優美が尋ねました。
「何でもありませんよ姫」ミルクをコップに注ぎなが何かがキラキラと輝く髪を撫でました。
今はベッドで熟睡しています。
脱がないと言うのでドレスのまま……
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投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/04 17:57:57    (2lvQTlTB)
リビングから千佐子が優美を呼びました。

慌てて立ち上がった優美姫が階段の上から何かと尋ねると
「パパにおにもつがきたんだって」と振り返って言いました。
優美に取りに行ってもらいます。優美の下着です。
千佐子の言うとおり2枚買ったのが宅配されたんですね。
受け取って戻ってきたプリンセスから手渡された包みを開けると横に座って覗き込んでいたお姫様が中の物を見て(あっ)と手で口を押さえてパパを見上げました。
ラッピングから一枚を取り出して優美に見せて
「今度はお姫様のお尻にぴったりでございますよ」と言うと奴隷の手から受けとると
「みたい?」と言います。
「はい、履いてみせてくれますか?」と言うと立ち上がって「いいわ、はいてあげるからすこしだけまつのよ」高飛車に言うとドレスを捲り上げました。
と、手を止めて
「なにをみてるの?うしろをむいてなさい!」厳しい命令に後ろ向きに待っていると
「もういいわ」許可がおりましたので振り返ります。
見えるギリギリでドレスを抱えていたお姫様が「くふふふっ」前屈みになって照れ笑いをします。

「みたいのか?」小首を傾げて鼻を上に向けて見下ろします。
正座をしたパパが顔を優美の股間に近づけて「見たいです、お姫様」と懇願すると
「いいわ、でもおまえはみるだけってやくそくできるのか?」
完全なお姫様と奴隷の関係に入り込んでいました。

ゆっくりとドレスを持ち上げてはギリギリでチョッとだけ戻し焦らします。
「姫様、意地悪しないで早くパンツを見せて下さい」
鼻声で頼み込むと「うはは、もおー、エッチなどれいねえ~」と股間にブルーのスカートを押さえつけるとチラッとドアを見て気になる命令をしました。
「いいわ、じゃあドアにカギかけてきなさい」と。
立ち上がって命令通り鍵をかけ優美の前に戻ると
「じゃあね、くふふふっ、おまえもオチンチンみせなさい」と体を捩りながら照れ笑いをしながら言うんです。(この子は、天才か)
「はい、どうぞ見てくださいお姫様」
ズボンを膝まで下げ、ガラパンも恥毛の見えるギリギリで止めて顔の前に腰を突き出しました。

白い手袋の小さな手でパンツが下げられると恥ずかしいほど勃起して上を向いた包茎チンポがプルンと飛び出しました。
「あらあら、こんなになってるわ、エッチなどれいねえ、パンツがそんなにみたかったの?」
白い手袋の指が包茎の皮を剥いたり戻したりするんです。
「姫様、そんな事されたら……あ、あ、ダメです」
本当にガマン汁が滲んでいました。
「あらあ?なにがダメなのかしらぁ?」笑ってやめようとしません。
「姫、出ちゃいますよぉ」優美の手首を掴んで止めると
「ダメよ、だしたらおしおきよっ」(これは、ほとんどSMプレイだな)
優美の手に強引に勃起を握られ前後に擦られました。
マジで逝きそうになり握られている手袋の小さな手の上から両手で掴むと前後に動かしました。
「パパ、でるの?」素に戻った優美が慌てて尋ねます。
「お、あ、……ああごめんなさいっっ、、ひめっ」

小さなプリンセスが強烈な臭いと共に吐き出された滑りが溜まった手袋を開いて眺めます。
手袋を脱がすパパに「でちゃったね」と小さな声で囁きました。
「うん、我慢できなくてごめんね」と謝ると
「ううん?ゆーみがこすったからしかたないよ」とお許しをいただきました。

階下からママが叫びました。
「それさあー、一度洗うからぁー、持ってきてぇー」

慌てて優美がドレスをおへそまで捲りあげてパンツを見せます。
「みえた?いい?」と、
「うん、かっワイ~のが見えたよ、ありがとう」と答えると
「じゃあ、もってかなきゃ」直ぐに脱ぐとまだラッピングから出して居ないもう一枚も抱えて鍵を外したドアを開けて
「ママー、いまもってくうーっ」叫びました。
そして私を振り返って
「おとなしくまってるのよっ」(プレイは再開のようでした)

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投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/04 22:10:18    (2lvQTlTB)
飛び飛びにかける時間に書いたものを繋げてます。

なのでもしかしたら話が繋がってないところがあるかも知れません。お許しを下さい。

汚した手袋はお風呂に隠し持って行って洗いました。優美姫にお試しで履かせた下着の汚れも気になったんだけど短時間だったし大して汚れて居ないはずだったけど確かめないで千佐子に渡したのは失敗でした。
もちろん履かせた事は知っているだろうし仮に少し汚れていたとしても騒ぐような千佐子ではありませんから。

夕食までの間お姫様ごっこを再開しました。
2階に戻ってきた優美が「ママがパパとどんなことしてあそんでるのってきくの」と心配そうでした。
「優美はなんて答えたの?」と聞きました。
「ゆーみがおひめさまでね?パパがどれー(奴隷)」
「そしたらママは何て?」
「わらった」真顔で答える優美が可愛くて可笑しくてつい笑ってしまいました。
「どれーをあんまりいじめないであげてねっていってた」つまらなさそうな顔で言うんです。
「そっか、……でもね、奴隷も楽しんでるから大丈夫ですよ姫様」と言うとパッと明るい顔になって
「ほんと?」目を輝かせました。
小走りでドアにまた鍵をかけに行きました。(エッチ遊びだな)

「だしちゃダメよっていったのに、さっきはどうしてだしちゃったの?、いいなさいっ!」
腕組みをして仁王立ちです。
「ごめんなさい、優美姫の手が気持ちよくて我慢できなかったんです」正座して頭を下げました。
「だしたらおしおきって、きこえなかったの?」許してはくれないようでした。
「どんなお仕置きでしょうか優美姫」手を床について見上げました。
すると腕組みをしたまま天井を眺めたあとおかしな事を思い付いたようでした。
「オチンチンをだしなさい」と言うんです。
射精を終えたばかりのパパの物は皮も戻ってしまいダラリとぶら下がっていました。
優美が足首のリボンをほどくとその根本に結んだんです。
リボンは長いので片方の紐が長く余りました。
それをグイッと引っ張られてしまいました。
まるでリードで引かれた犬状態です。
「ついてくるのよ」リボンに引っ張られて部屋をつれ回されました。
ドアの鍵を外して開けると優美が廊下を確認します。
「ついてきなさい」ママに聞こえないように小さな声で命令をされました。
廊下を横切ってパパの部屋に入りました。
そのまま部屋を引っ張られて2階のトイレに入ると
「おしっこしなさい」と言うんです。
便器に向かってお願いをしました。
「姫様、皮を向いていただけませんか?」と、
「むかないとできないの?」不思議そうな顔で横から見上げます。
「できますけど、汚れるんです」と答えると
「ふう~ん、いいわ、むいてあげるわ」リボンで縛られて引き回されたので少し充血した亀頭を露出されると便器に向かって放尿しました。
数回短く残尿を飛ばすと
「おわったの?」と聞くので「はい、姫」と答えるとトイレットペーパーを引き出して濡れた亀の口を拭いてくれました。
「ありがとうございますお姫様」丁寧にお礼を言うと
「いくのよ」とリボンをまた引っ張られます。
優美の部屋に戻るとドアを閉めた奴隷に
「カギ、かけなさいっ……まったくダメなどれーねあなたは」叱られてしまいました。

座らされたパパの前にベッドに腰かけた優美姫がリボンを引いて近くに寄れと言います。
「ゆーこときいたからごほうびをあげましょうね」
そう言うと床に仰向けになるように指示がされます。
素直に仰向けに寝ると
「めをとじなさい、ぜったいにあけちゃダメよ」
めを閉じると顔にふわりと柔らかな布を感じました。
そして、優美の嗅ぎなれた陰部の臭いが鼻腔をくすぐります。
唇に柔らかくしっとりと濡れた粘膜の感触が触れました。
「みてないでしょうね、みたらまたおしおきよっ」
目をあけると優美が私の顔をウンコ座りでオマンコを押し付けているんです。(次のときは目隠しをされたいな)
「もうわかったでしょ?、わかったらなめなさい」と、嬉しい命令です。
「あ、、ああ、、、あ、、」呻きながら懸命になめ続けました。
お試しパンツを脱いだあとは何もまだはいてないことを思い出しました。
あっという間に子供の流すマン汁とは思えないような粘りの粘液をズルズルと啜りながら奴隷へのご褒美を堪能しました。

まだまだプリンセスのコスは楽しめそうです。

125
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/05 11:58:21    (wYSd6avq)
ドレスは洗濯機に放り込まれてしまいました。

「まだイーじゃん」と二人で抵抗したけど
「きゃっか!」だそうです。

でもその代わりと優美にミニスカートを履かせてくれました。
思いっきり上に上げて履かせると優美がパパを振り返って
「ママぁ~、パンツみえちゃうよぉ」と言います。
確かにお尻どころか二枚重ねのクロッチさえチラッと見えるほどの超超ミニになってます。
「いいよ、可愛いじゃん」それを眺めながら言うとスカートの股を押さえながらママに何かを耳打ちしました。
「なに?」と聞くと千佐子が笑いながら
「パパがエッチな目でみるって!」
ま、ホームステイですから。

優美の衣装タンスも衣替えです。
126
投稿者:ひまり
2020/05/05 14:14:06    (mdHf6wE1)
ユウミは見事に小悪魔姫になってますね。
小悪魔の快感のツボ、早くも覚えたみたいですね。
パパはリアルリトルプリンセスに虐められて激しい勃起を覚えてるんじゃないでしょうか?

ロシアの10歳の娘、可愛いですね(^-^)
ただ、技術は並みです。
例えばアラジンの曲などでわかるのですが、細かい泊の間にビブラートを入れられないのは並みの証です。
路上のは感性を感じますね!あれだけ動いて音を外さないのはかなり将来性があります。

というのも、ひまりはヴァイオリンも4歳からやっていたからでしたぁー
ピアノ、ヴァイオリン、バレエの掛け持ちで、間にエロが入るのでクタクタな子供時代でした。

ちなみに、ユウミにヴァイオリンもピアノもお勧めしません!

特にヴァイオリンはやめたほうがいいです。
遊びなら無駄遣いだし、プロを目指すなら超無駄遣いです。
プロコースなら、だいたい中学に上がる前に先生から『ヴァイオリンの買い替えを勧められます』。新宿の某有名ヴァイオリン店に連れて行かれ、最低でも200万円以上のヴァイオリンを勧められます。

ガチで本気ならいい先生紹介できますよ。C県なら

ちなみにひまりは12で400万円と200万円ので悩んで、したらね3つくらいヴァイオリンを借りられるの。
2週間だったかなぁ、悩んで決めるのね。
ちなみに、ひまりは低音が響くヴァイオリン、いわゆるグァルネリ系の音が好きだったから、200万円のほうに決めたの。
でも、また中3で買い替えるんだけど、面白いシステムでね、最初に200万円で買い、次に300万円のが買いたくなったら、その差額100万円で300万円のヴァイオリンが手に入るの。
蓋を開けたら結局レンタル代を払ってたって訳ね、フフ

おならい事は慎重に(^.^)

バレエはお勧めよ(^-^)v

楽器はアホみたく金かかる(T-T)
127
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/05 15:10:13    (Yp0bBBC/)
ヤッパ、ですよねぇ~

残念ながら住宅ローンを共働きで懸命に返しているような家庭が手を出す習い事ではないですよね。
姫は何でもやるんですね。
優美はねバレエのレッスンをYouTubeで見たときに厳しい柔軟指導を見て「やだ、いたそうだもん」と完全否定です。
バレエ教室は比較的近くの駅前雑居ビルにあるのを知ってるんですけど「好きこそものの上手なれ」つまり、その反対も然りです。
本人が好きでもないことを無理にやらせてもね。

千佐子が買い物に行きたいと言うので近くのファッションセンター○○○ラに来てます。
優美と店に入ってなかなか帰って来ません。
ドレスは乾いて優美の衣装タンスに入ったけど時間的に今日はお姫様ゴッコはないかなと思います。

きましまね

128
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/05 15:42:19    (Yp0bBBC/)
と、思ったら車に買い物をおくともう一軒行ってしまいました。
ここはちょっとしたショッピングモール風に何軒かの量販店が共同の駐車場なんです。

女の子と言うのは「ゴッコ」に入り込むのが得意ですよね。
彼女の中では自分の狭い部屋もお城の中の豪華絢爛な広いお姫様の部屋になってるんでしょうね。
言葉遣いから振る舞いまですっかりプリンセスに変身するんです。
だからこちらもファンタジーの世界に入り込めればその楽しさには限界はありません。

優美はワガママ放題でエッチ遊びの大好きな小悪魔プリンセスに育てるつもりです。
楽しみで仕方がありません。
129
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/05 16:50:22    (wYSd6avq)
ママと優美はお揃いのシャツとお揃いのミニスカートを買ってきたんですね。ソックスまで同じです。
可愛すぎです…………が、
外出に着るには千佐子にはロリコン釣りに着ていくしか使い道がないのかな、と。優美は普通に着れるけど外見はどうあれ36の千佐子には相当きついかも。
ハロウィーンならまだしも(笑)
白地に黒とグレーの細い横ボーダーのミニなんだけど三段フリルで段ごとに黒のレースと白のレースを巻いてあるんです。かなり短くてさすがにこのスカートで千佐子を買い物にとか連れて歩くにはかなりの勇気が必要です。
ソックスもニーハイで太い黒の横ボーダー柄、
これではロリコンどもに撒き餌を撒いて歩くようなものです。
でも、千佐子と優美が手を繋いで歩かせたら可愛かろうなあ……
見てみたいですね。

つか、プリンセスは悪趣味ですかね。
なんだか優美があまりにも可愛くなるので千佐子も着せたら可愛いのかなって、
第一、千佐子なら入れることができるからフィニッシュの喜びだって得られます。

!、話は違うけど千佐子と同じ名前の(あちらは平仮名だったかな)バイオリニストの口の悪いおばちゃんも確かお金持ちの家庭だった気がします。
YouTubeで見ているあのウクライナの女の子もアメリカで裕福な家庭に育った子供のようです。
普通の事なのかも知れませんが演奏が終わると天使のような笑顔で深くお辞儀をするんですよね。
きっと彼女の演奏に足を止めて聞き入る人たちは彼女の振る舞いに心を引かれるんだと思うんです。

でも、彼女は優美より大分お姉さんだけど可愛らしさでは負けてないです。

カロリーナちゃんのプロフィール動画もあるんですけど映像の中で彼女が薄い白のトレーナーを着ていて乳房の小さな膨らみがちょうど千佐子と同じ位なんですよね。

どこを見てんだって話だけど彼女はもう男に体を遊ばせたことはあるんでしょうか。
パパにはその辺の洞察や観察力はないのでわかりませんね。
知ったからと言ってどうと言うこともないけどね。


130
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/06 08:33:15    (IefeLF4I)
買った服は試し着をしたあと直ぐに全てを洗わないと気が済まない千佐子です。
アレコレホームステイのストレスから買い込んだ衣類の全てを洗濯機に入れ乾燥機に入ってしまいました。
優美がパパにの耳に口を当ててバラしてくれました。
「あのね、ふくだけじゃないんだよ」
「他にも何か買ってきたの?」
「うん、あのね?ママとゆーみのおそろいのおねえさんパンツとかもかったんだよ」(そういうことか……)
たぶん昼間、優美とこのコスチュームで遊ばせて、夜は下着まで同じものを着た千佐子でセックスさせてくれるって事なんだ。
つまり、まだ入れられない優美との完結しないストレスを千佐子で満たせてくれるつもりなんじゃないかなと。
あのね?買い物に行く前に千佐子に半分冗談でチョッとだけ言ってみたんです。
たぶん、それが原因なのかも……
「あのドレス、お前も絶対に可愛いと思うんだけどな」と、
「やめてよぉ、私じゃプリンセスじゃなくて魔女でしょう」膝を抱えて笑っていました。
そのあとハッと何かに気がついたような目をして私を見るとクスッと鼻で笑ったんです。
「何がおかしいんだ?」尋ねると
「別にい~」怪しむような目を向けてニヤニヤ……
(優美とエッチな事したあと同じコスチュームの私とセックスまでしようって事ね?)そんな風に勝手に勘繰ったのかも知れません。
いや、確かにそれも……あるけど。

雨ですね。ホームステイにはうってつけの日です。
131
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/06 09:36:00    (IefeLF4I)
ここまで良いように騙されて弄ばれて、まだ目が覚めないのかと思うでしょうね。

それは、……
今でも昨日のように頭に焼き付いているからなんです。
あの始めて千佐子と出会った時の衝撃をです。
そう、ちょうど色さえ違うけどYouTubeのバイオリニストの少女のようにお尻が隠れる程の長い髪をなびかせて、姉と同じミニチュアのような制服を着た千佐子の姿と、はにかんだような笑顔を。
まるで小学生に高校のコスプレをさせたかのような風貌に一瞬にして恋に落ちてしまったあの瞬間が今でも生々しく甦るんです。
そこが千佐子の魔性なんだとわかっていても、まるで抵抗できない自分が居ます。
カロリーナちゃんより背は低いし、顔の可愛さも多分贔屓目を引けば勝てないかも知れないけど、未だにあの出会いの記憶がナマで残ってる理由は怖いことに千佐子は殆ど年をとらないかのように面影がそのままなんです。まるで10歳の時に人魚の肉でも食べたんじゃないかと思えるほどそのまま36歳になっています。
沙絵も、千佐子の父親も千佐子との性行為をやめられない最大の理由はたぶんそこなんだと思うんです。
確かによくよく見れば目元や口許に、首や手の甲などそれなりに年齢は隠せないところもあるけれど色んな場所で釣り上げたロリコンオヤジ共の中にはマジでドスケベなガキだと思って興奮してた奴も多いはずです。
ガキだと思って甘く見て店内を追いかけ回し、うまくすればイタズラできるかもと期待して。
ウクライナの美少女バイオリニストは36歳になった時にはおそらく見た目も年齢に相応しい風貌になってる事でしょう。
千佐子が妊娠して婦人科を私と初めて(そう本人は言ってる)受信に行った時、問診票と千佐子を交互に不審なめだ見た女医の顔をおもいだします。
受付の女性もカウンターに顔が隠れるほど背の低い千佐子に身を乗り出して一瞬無言で千佐子を眺めていました。
(子供?……妊娠?)そんな目を向けていました。そして私を見るんです。
(こいつ、マジかよ)そんな蔑んだ想いが目の奥に感じたものです。
お腹が大きくなると自然分娩はできないというのが医者の判断でした。
臨月が近くなるとそれは誰が見ても無理だろうと思うほどの姿になり見ていて毎日が切ないほどでした。
通っていた婦人科は小さな病院だったので手術の難航を考え設備の整った病院を紹介されて移動しなければなりませんでした。
10歳の体で普通の赤ちゃんがお腹に居るんですからそのお腹の大きさは怖いほどでした。
産休で家にいても心配で心配で、何度仕事を早退したか……
その頃の私は異例の若さで今の職場の責任者になっていて殆ど千佐子の実家の世話になっていました。
今にして思えば千佐子のオヤジは自分の種で自分の娘に孕ませた実の二人目の「娘」です。

お腹を切って取り上げた時も私と千佐子の両親と、産まれたあと直ぐに沙絵も駆けつけて来ました。

全く事情を知らないパパは兎に角千佐子と、優美の無事が嬉しくて泣いたもんです。

こいつらパパのものです。

絶対に手放すものかっ!
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