2019/12/14 22:41:23
(MzK4SzUp)
子供を寝かせつけて、俺は震える手で携帯を握りしめて、友人からの着信を待った。8時56分、友人から着信。俺は直ぐにとった。話し声が聴こえてきた。友人が、○○ちゃん。バスタオル外すよ。見ないでよ。恥ずかしいやん。○○ちゃんのオッパイ、思ったより大きくて柔らかい。えーっ、そう、そんなおっきくないよ。そして暫く沈黙があった後、友人が「○○ちゃんの事、まえからきになってた。○○ちゃん、あいつに内緒で、俺と付き合ってよ。」嫁は「ダメよ。子供も居るし、家庭壊したくないよ。」友人「○○ちゃんの事、前から好きだったけど、○○ちゃんも、俺の気持ち解ってたでしょ。」嫁は「何となく、そうじゃないかな?って思っていたけと、まさか、旦那の友達だから、それは無いか?とおもっていたよ。」友人「○○ちゃん、あいつには絶対に内緒にするからさ、付き合ってよ。」嫁は「だから、ダメたって、旦那にバレたらどうするつもり?」友人「バレないって、絶対バレないようにするからさ。」嫁は「もしもを考えてよ。私、離婚なんて嫌よ。」友人「布団剥ぐよ。○○ちゃん、脚広げて、」そしてガサガサと布団を剥ぐ音が。其から沈黙が。暫く間が空いた後、嫁の、微かな声が、あっ。あっ。そして友人が「○○ちゃんのおめこ、綺麗で美味しい。もう濡れてるよ。」嫁「イヤっ。恥ずかしい。」そして友人が「もうヌレヌレだから、入れちゃおうか?俺のもちょっとフェラしてくれる?」そしてまた暫く沈黙の後、友人が「どう?あいつとどっちがデカイ?」嫁は「こっち。デカくて硬い、アゴが疲れる。」友人が「○○ちゃん、もういいよ。充分硬くなったから、○○ちゃん、寝て、脚を大きくひろげて。」そして「○○ちゃんおめこ、パックリ開いてるよ。エロい。」嫁の「あっ。おっきい。あっ。あっ。」友人が「○○ちゃんとなっと繋がったよ。嬉しい。○○ちゃんのおめこ、超気持ちいい。」嫁も「おっきい。気持ちいいよ。あっ。あっ。」友人は「○○ちゃんのヨガリ声、可愛くて、色っぽい。俺、本気で○○ちゃんと付き合いたいと思ってるよ。」嫁「ダメよ。旦那と子供いるし。あ~っ。凄い、気持ちいい。」友人は「俺のチンこ、気持ちいい?止めて抜いちゃおうかなぁ?」嫁「イヤっ。抜かないで。」友人「じゃ、さっきのお願い聞いてくれる?聞いてくれるなら抜かない。」嫁「抜かないで。夜は絶対出れないよ。」友人「会ってくれるなら、俺は仕事休んででも会いに来るよ。」嫁「考えさせて。」友人「抜くよ。」嫁「ダメ。抜いちゃダメ。」友人「じゃ、俺のお願い聞いてくれるんだね?聞いてくれるんだね?」嫁「絶対に旦那にバレないようにしてね。」友人「○○ちゃん、そろそろ我慢出来ないよ。中に出すよ。良いよね?」嫁「旦那から言われてる。中で良いよ。」そして友人の「逝くよ。逝くよ。」嫁「来て。来て。あーっ。いく~。」ここで電話が切れた。嫁は友人に完全に堕ちてしまったようでした。