2014/09/20 14:39:50
(QOiHkPcK)
義理の弟に、こんなふしだらなお願いする私を軽蔑しないでと言われた。
さっき仏壇の前にいたことを聞いた。
兄に許しを請うていたと言った。
私も変な期待を持っていただけに、そのお願いに嬉しさを覚えていた。
「いいんですか?俺で」
「私こそこんなおばさんで悪いですが。いいです。今から誰かと出会い、身体を預けるのに抵抗ありますし」
そうゆうことならと思い合意。
美代子はパジャマを脱ぐ。
ピンクのスケスケ、上下お揃いの下着。
私は妻と離婚して八年が過ぎていて、もっぱらオナニーばかりの生活、スケスケ下着の美代子を見ただけで勃起した。
ややふっくらした身体に、どんとした胸。
ちょっと言い過ぎだが、熟AV女優の、北原夏美を思わせる肉体を持っていた。
気合いの入った下着を身につけた美代子には悪かったが、そのスケスケも邪魔で、早く中身を見たい気持ちが勝る。
下着を脱がせる。
兄はこの胸をこよなく愛したのであろう、乳首は肥大化していて、でも色はピンクと言っていい色に驚いた。
美代子は蛍光灯の灯りを気にすることもなく、私はその裸体に見とれた。
胸を下から持ち上げるように揉むと、元妻にはなかった柔らかさ。
乳首を指で転がすとすぐ堅くなった。
美代子の乳房を揉み、乳首をこねる。
次第に美代子の息が荒くなり、やがて美代子の身体から、石鹸やシャンプーの香りじゃない、別な香りが漂ってきた。
美代子を布団に寝かせ、足をMに開いてもらった。
綺麗に整えられた陰毛に、美代子の性器がまだ閉じられていた。
私はそれを開く。
多少形は崩れていたが、これも綺麗な色がまだ健在で、私は淫唇や淫核を夢中で舐めまわした。
指二本で性器内をかき回すと、ちょっと乱暴と注意を受けたが、美代子はあっけなく達していた。
美代子の悶える姿に我を見失い、勃起した物を美代子の性器に押し当てた。
「ま、待って」
その言葉を無視した私は、一気に美代子の中に入っていった。
私は美代子の胸を舐めまわしながら、必死に腰を振った。
「あっ!あっ!」
短く喘ぐ声が、私の頭の上で鳴り響く。
久々の女性の身体に、私は興奮の渦に飲み込まれていた。
美代子の中は熱く、絡みつくように締まった。
「あっ!ダメッ!」
美代子の声かした瞬間、美代子の性器が私の勃起した物のかり首から真ん中辺りをキュッと締め上げた。