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農家のおばさん?

投稿者:WBC ◆wVRtXi0yFU
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2012/10/10 21:30:09 (QVu0jIZM)
8月のお盆中だった。余りの暑さに耐えきれず、営業の途中だが
山間の木陰で涼をとっていたら、60代と思われるおばさんが1輪車に
沢山のトウモロコシを積んで坂道を登って来た。
良く見ると、7,8本のトウモロコシを落として行った。
それを拾っておばさんを追いかけ手渡すと、ニッコリ笑って、ありがとうと言い、
家は、すぐ先だから、ちょっと寄って冷たいものでも飲んでと、
案内され、図々しいと思いながら冷えた缶コーヒーをご馳走になった。
どうやら、1人暮らしらしい。
会話が進むににつれ、ご主人を3年前に亡くし、1人娘は嫁ぎ、1人で田畑を守っているとのこと。
そろそろ帰ろうかと思い、腰を上げると、手打ちのうどんをご馳走するから食べていけと言われ、
大好物なので、遠慮なく戴くことにした。
出来上がる迄、風呂に入れと促され、甘えついでに汗を流させて貰った。
美味しいうどんも、腹1杯ご馳走になり、冷たい麦茶を飲んでいたら、
突然、蚊の鳴くような小声で、抱いてと言われ、なんの躊躇もなく、いいのと答えてしまった。
おばさんは即、風呂に向かい、私はドキドキしながら、その時が来るのを待った。
バスタオル1枚で出てきて、無言で私に寄り掛かって、電気を消してと言ったが、
私は、ダメと首を振ったら、おばさん、あっさり観念した。
こんなの何年振りと言いながら、私の唇に吸い付いて、自らバスタオルを外して抱きついてきた。
私の理性も吹っ飛び、全裸になり、即、69の体制でお互いの性器をむさぼり合い、
白髪交じりのオマンコにむしゃぶりつき、おばさんも私の愚息を夢中でしゃぶり、
人里離れた1軒屋でも、外に聞こえるかと思う程絶叫。
体位を変えつつ、お互い汗みどろになるまで、セックスを堪能しました。
1段落し、息を整え、1,2分見つめ合い、濃厚なキスをし、余韻に浸り、
お願いごとと断り、お尻の穴を舐めさせてと言ったら、私にもとおばさん、
最後に、お互いの尻穴を舐め合い、燃えに燃えた情交終了でした。
まるで夢の世界でした。
その後何回か連絡を取り合い、再会を約束したけれど、バチが当たったのか、私は庭で転び、右足のくるぶしを骨折。
現在、治療中。あと少しで全快。
おばさん、待っててね。
申し遅れましたが、私40歳、おばさん70歳でした。
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投稿者:(無名)
2012/10/12 20:38:27    (DNn7oDQd)
細かくないと思う。近親相姦から禁断の木の実へ移されたから。
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